Endless aspect sense

so

Make democracy

はてなブログに引っ越しましたhttps://doubtfuljournal.hateblo.jp/


※すべての人ではありません

※差別的表現を含みますのでご理解のうえお読みください

2018

はじめまして、こんにちは

これまでは事実ではありますが過激な感じで綴ることで多くの注目を集め、世界をよりよくすることが出来るのであれば犠牲になろうと考えておりましたがこれからは社会性を考え失礼のないよう勤めようと決心しました。

真に恐縮ではありますが失礼があった場合はインフォメーションよりご連絡を頂けると幸いです。

堅苦しくなりましたが綴っていることは数々の先生方の書物を拝見させて頂いて生み出されたものではありますがそれなりのオリジナリティを内包しておりますのでお楽しみ頂けるだけでなく、実社会生活に良いものをもたらすと考えております。

ご指導ご鞭撻のほど承りたく存じ挙げます。


著者は安倍政権を応援するとともに日本に帰属意識のある日本国籍を持つすべての人々は日本国民だと思っています。

近親相関の影響を恥ずかしいと感じたことはありませんし、部落民であることや朝鮮半島の血が混ざっていることを誇りに思います。

だからと言って普通の日本民族を蔑むような思いや不利な形態や特性を持つ人を見下してはいません

しかし知らず知らず傷つけたりすることは多々あると思いますので先に謝っておきます。

ごめんなさい


はじめに

日本の権力構造などについて何かしら興味を抱き、ここにたどり着いたのだと思います。

その場合、こういったことに興味を持ち始めて間もないなら、ここでの体験は壮大で神秘的で根源的なものとの出会いとなります。

もしあなたがそうでないなら、不思議な体験と同時に大学時代に興味なく通り過ぎた哲学的問題や社会学や民俗学を思い出すかもしれませんがそういったものとはまったくの別物です。

ここに綴ることは哲学的な側面があるようですが価値はまったくありません。

というのもすでに分かっていることを学び、書きだしているだけに過ぎないからです。

しかしこれまで無意味とさえ考えられていた哲学たちを歴史、宗教、現在の社会情勢と重ね合わせることで統治者の思考や経済の行く末、日本の未来を正確に見通すことができます。

これは予測や占いやきっとこうなると言ったものではなく、普遍の原理としてそうなっていくと言うことであり、これまでの人類史や世界史と照らし合わせてみても何の不思議も無くそうなることが分かっていることが時代を超え繰り返されると言うことであり、つまりは人間は生理的にそうなるのだと言うことです。

生理的というと本能的だと思うかもしれませんがこれには根源的な理性も含みます。つまり普通に考える程度の理性も含みます。

つまり人類史に起きている人間の営みのすべては元々わかっていることだということで未開の未来にはいまだ辿り着いていないということです。

そして何よりも統治者たちが感じている根源的な世界観に触れることで資本主義の原理や社会構造、民族派閥の交流を意識し大局観を持ち世界情勢を認識することが出来ます。

なにも難しいことではなく真面目な中学生や普通の高校生でも興味を持ち読み進めていただければ理解ができる程度のものです。

日本の権力の正体や権力そのものの正体と日本人の置かれている、できれば見たくない事実に目を向けることになります。その見たくない現実の奥には悲しい一族の苦悩と日本が自らに課した数千年に渡る謀略の歴史の集大成が詰まっています。

そして2018年現在、統治民族が緩やかに国にとって良い方向に方向転換したかに見えますが世界情勢とのバランスを取りつつ、やはり民族を中心とした政策を優越せざる負えなくなっています。

つまり日本のために機能するべきものが機能せず民族のために機能していくと言うことです。

しかしこの現象は現在の資本主義の影響や経済活動など外部的環境要因により決まっているようにも見えるのですがその根本にあるのは統治民族ゆえに圧し掛かる国内での恐怖や欲望、つまり感情による影響が大きく作用し最後の一歩を踏み外すことは普遍の道理であり、国家にとっての合理的な判断が民族にとっては不利に働くことによるジレンマに苛まれているということでこれまでの人類史にもよく見られるように大きな岐路に立っているといえます。

統治者が国家ではなく更に小さなコミュニティ(民族)のために国を犠牲にするということは裏を返せば世界だけでなく国内でも反乱や革命、テロの恐れが強まる時代だということです。

アメリカではマイノリティー又は弱い立場であった黒人や女性の大統領を選出し平等公平をアピールしてはみるものの自由競争の末どうしても起きてしまう格差の現状を憎む大衆や、権力に胡坐をかく公務員、溜まった鬱憤を晴らす為の愛国主義者や、お花畑のボーダーレス思想。こうなることは予想は出来たのに対策は打たなかったのか打てなかったのか。

一方日本ではマイノリティと自称戦勝国人が被害感情を原動力とした組織作りの末、国家を掌握し王族に取り入り、情報統制、出生による絶対的差別、必要悪という名の正義を騙った特権を振りかざし、更なる巨悪を生む始末。

このまま手を打たなければ国内では疲弊した国民と腐敗し空洞化する権力構造を制することは出来ず徐々に滅びることは人間の性質上避けられないといえます。

なぜかと問い根源的な問題を表すれば一部の民族やコミュニティが権力構造の組織内部で閉じこもることにより大衆との距離が深まり世代を重ね共通認識が薄れ、権力機関は必要に迫られたという言い訳の元で必要悪と言う名の偽善を振りかざし不必要なタブーが更なる秘密を呼び、維持するだけで多大な資源を投じることとなり、搾取され続ける国民は一部の権力者の特権の乱用にフォーカスし始めます。人間が見えないものに恐怖を抱き恐れ疑うことは、危険を感じることが生命の維持に必要不可欠である以上免れようはなく、貧困や生活苦から疑心暗鬼となり破滅に導かれることは自然の摂理だからだと言えます。

つまりはルサンチマンとポピュリズムから始まる民族対立

注意してほしいのは繰り返すようで恐縮ですがそれは目を背けたくなるような現実だということ。

対策や答えやタイミングや本気になった人たちを受け止める体制は整っています。(これは人類の進歩が整っているという意味です)

ただし、いつも通りなありきたりな統治民族が交代すると言ったようないわゆる革命などではなく、科学や技術の進歩と同時に哲学的で理性的な革命の時だということです。

ゴータマシッダルタさんやイエスキリストさんの時代に具現化することは叶わなかったことが、世界中の先人たちがなんとしても後世に残したいと不断の努力により伝え残してくれたことで今世紀では確かなものとなるところまで昇華されているということです。

中東などではまだまだ難しいかも分かりませんが日本ではかなり現実的なところまで来ています、が反対に作用し始めています。

教育の二分化により富裕層の固定化が促進されると考えられます。


仲間にはリベラリズム

敵にはリアリズム


お金持ちは多様性とクリエイティビティ

貧乏人は均一化と流れ作業


メディアやジャーナリズムは社会が抱える病魔です。

であるならば、そのジャーナリズムを弾圧し情報操作する存在もまた

病魔なのです。


過ちを繰り返さないための新たな歴史を一緒に創りましょう。


脅されています、助けてください。

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参考

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