一部のテロ組織部落済州島民を含む差別してはならないと言う理由で凶悪差別を繰り返すコミュニティ監視ブログ

Terrorist Organization Buraku Jeju Islander Community Monitoring Blog

存在位意義 Significance

人類が免れ用のない腐敗に対抗する一歩として、世界の国家権力に強烈に介在し展開している不透明かつ犯罪の温床となっている”差別してはならないと言う理由で凶悪な差別を繰り返す”コミュニティを見張ります。

Humanity rots over time. To that end, we monitor discriminatory communities that have a strong influence on the power structure of each country, a hotbed of crime around the world.

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著者は部落民で在日です。

片親で育ち、戦前の華族の子孫だか関東軍の子孫だかの影響らしく、日本人として育てられました。

戦後に興隆を果たした吊目や色白や弥生系だとかを憎む部落済州島モンゴルハワイアンコミュニティ(数千年単位の広い意味での移民)からの弾圧の中を生きてきました。

その事実に気が付き、一族に降りかかる不幸が偶然ではなく、同じような弾圧や差別や迫害や虐殺がこの国を覆っていることを認識したのが平成28年

僕たち一族の人生に起きたことやこの数年の記録と、この国の問題点と解決策を提示します。

2020/02/22

最近話題となっているのは中国、しかし中国の横暴は何も今に始まったことではない。

現在の日本の権力や民主主義そのものは、一部の民族意識を持つ人々、それは在日と言われたり部落民と言われたりする人々による戦後の既得権の構築の賜物だ

戦前の日本軍からすれば戦後アメリカに手のひらを返した人々にへりくだることは痛恨の極み

コレが現代のヤクザの発祥と深い関わりがあり無下にできない実情だ

現在の日本人には伏せられている多くの真実がある

国家間の歴史的背景よりも国内に大きな問題が立ちはだかっている

拉致を行ったのが国家権力に近い存在であるという事実を認識しなければならない。

警視庁の予算編成権を握る東京都議会で過半数を占める公明党創価学会を始めとする部落済州島民コミュニティからなる共通認識を育む人々は自分たちこそが日本人であるというコンプレックスの裏返しによる信念を抱えている。

戦後の分断統治の影響による対立は差別してはならないという部落在日マイノリティコミュニティとの繋がりによる国家権力への介入無しには語れない。

戦後の分断や憎しみの一番の標的となったのは戦前の有力者、戦犯とされた人々の子孫や解体された財閥などの富裕層へと向けられた。

つまりどちらにも属さない人々だということなのかもしれない。

そして第二次大戦時に日本の最後の防衛ラインとなったのは北朝鮮だとする見方もできるという事実を理解するべきだ。

なぜ言ってはならないと口を塞ぎ情報を遮断しているのか。拉致の背後にある不透明なものや日本人に見えなくさせているものとは何なのか。

戦後三世代を超えた今だからこそ理解する必要が出てきているのではないだろうか?


創価学会を始め部落や済州島民という民族意識による集合体は、過去に差別を受けたのだという被害感情の集まりです。

権力の維持には必要悪という概念があります。これは日本では禁止されている拳銃などを所持する事が許されるという警察権と同じものです。悪とされる銃を持つことは必要悪なのです。

こうした国家が国民から奪い去った復讐権を既得権として特権を持つ集合体が済州島民コミュニティだと言えヤクザの多くが部落や在日だと言われる理由です。

そのヤクザのルーツを辿ると戦前の日本軍や戦犯とされた人々の子孫で構成されます。つまり戦後に差別された人々ということができます。

皇室という存在が日本を統べる正当な存在であることは説明は省かせていただきますが、その超法規的な存在である皇室の存在を守るのは警察庁です。

その下にある警視庁、つまり警察庁と各県警、行政と現場のパイプ役となり各警察全てを指揮するのが警視庁長官です。

その警視庁長官を任命するのは警察庁長官であり行政です。

行政では同和枠と言われる部落民を優先的に雇うという特権を始め様々な特権が存在します。現在では年功序列制度により多くの人事権を掌握しています。

警視庁の予算編成権を握るのは東京都議会でありその都議会で揺るぎない過半数を占めるのは公明党で創価学会です。


彼らは復讐権を持つ超法基的存在であり当然の如く公安権も掌握しています。

そしてその公安権による法で裁けない悪人への弾圧を行っているのが部落済州島民コミュニティであり集団ストーカーや電磁波攻撃でマインドコントロール、つまり社会復帰や復讐して被害者の感情を保護させようとする働きです。もちろん自殺を考慮した殺害だとも言えます。

問題はその活動を察知した犯罪者がこの活動を悪用し保険金殺人などを行っているということでしょう。

しかし超法規的な存在の悪事は捕まえようがありません。


動機としましてはチェジド4.3事件や満州事変などを調べていただき中国や韓国の反日政策や、それによる国民の思想への影響や歴史的事実を理解すればご納得いただける事と思います。


それらについて配信しています

https://youtu.be/G5gxWASz4IY

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2020/02/16

本日も防衛省や公安警察による情報統制によりYouTubeへのコメントが消されるのでここに掲載します

https://youtu.be/Wg6dqQJMalg

以下コメント

日本は部落民と済州島民コミュニティの国家権力に近い存在間で情報漏洩が慢性化しているので公的機関による活動を利用した暗殺などが頻繁に行われている独裁社会主義と言えるんだよ?何も不思議じゃないじゃないか。

中国や北朝鮮との違いは国民のリテラシーが高いのに気が付かない程に仕組みが先鋭化していると言うことかな。

アメリカは日本を社会主義国だと正式に定義している。


お金の話で言えば行政権を同和枠などにより牛耳っている明治維新からなる朝鮮部落コミュニティが税金を集めて民間へと流出させて、済州島民からなる財閥や大手企業や経団連が仕事を請負発注する。

そこに群がる従順な人々や優秀な人々や部落や済州島民コミュニティによるツテを使った人々は社会性が高いとされ豊かな生活を享受できる。

そのおこぼれに預かるのが我々日本国民なんだよ。

僕たちは羊なんだ。羊飼いに逆らってはならない。

そして奥山真司は言う「文句があるなら革命しかない、それが現実だ。できるものならやってみな。おっと危ない、情報統制しているのに真実を知らない馬鹿な貧乏人が集まって革命が起きそうだ。民主主義はもう止めよう。」

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