存在位意義 Significance

人類が免れ用のない腐敗に対抗する一歩として、世界の国家権力に強烈に介在し展開している不透明かつ犯罪の温床となっている”差別してはならないと言う理由で凶悪な差別を繰り返す”コミュニティを見張ります。

Humanity rots over time. To that end, we monitor discriminatory communities that have a strong influence on the power structure of each country, a hotbed of crime around the world.

この活動は寄付で成り立っております。This activity is made up of donations

苦情やご連絡はこちらにお願いします。

siroick@gmail.com

旧ブログはこちら 最終更新2020 (日本語/Japanese)

Damages such as growth hormone abnormalities, fatness, depression, renal dysfunction, etc., such as genderlessness caused by mixing drugs into foods and drinks are occurring all over the world.

Please be careful.

世界中で飲食物に薬物を混入しジェンダレスを始め成長ホルモン異常、激太り、鬱、腎機能障害、などなどの被害が多発しています。

お気を付けください。

著者は部落民で在日です。

片親で育ち、戦前の華族の子孫だか関東軍の子孫だかの影響らしく、日本人として育てられました。

戦後に興隆を果たした現代の日本の権力構造を牛耳る吊目や色白や弥生系だとかを憎む部落済州島モンゴルハワイアンユダヤコミュニティ(数千年単位の広い意味での移民)からの弾圧の中を生きてきました。

その事実に気が付き、一族に降りかかる不幸が偶然ではなく、同じような弾圧や差別や迫害や虐殺が世界を覆っていることを認識したのが平成28年

僕たち一族の人生に起きたことやこの数年の弾圧の記録と、この国の問題点と解決策を提示し、それらを理解する手助けとなる哲学や情報を共有します。

拉致を行ったのが国家権力に近い存在であるという事実を認識しなければならない。

警視庁の予算編成権を握る東京都議会で過半数を占める公明党創価学会を始めとする部落済州島民コミュニティからなる共通認識を育む人々は自分たちこそが日本人であるというコンプレックスの裏返しによる信念を抱えている。

戦後の分断統治の影響による対立は差別してはならないという部落在日マイノリティコミュニティとの繋がりによる国家権力への介入無しには語れない。

戦後の分断や憎しみの一番の標的となったのは戦前の有力者、戦犯とされた人々の子孫や解体された財閥などの富裕層へと向けられた。

つまりどちらにも属さない人々だということなのかもしれない。

そして第二次大戦時に日本の最後の防衛ラインとなったのは北朝鮮だとする見方もできるという事実を理解するべきだ。

なぜ言ってはならないと口を塞ぎ情報を遮断しているのか。拉致の背後にある不透明なものや日本人に見えなくさせているものとは何なのか。

戦後三世代を超えた今だからこそ理解する必要が出てきているのではないだろうか?

創価学会を始め部落や済州島民という民族意識による集合体は、過去に差別を受けたのだという被害感情の集まりです。

権力の維持には必要悪という概念があります。これは日本では禁止されている拳銃などを所持する事が許されるという警察権と同じものです。悪とされる銃を持つことは必要悪なのです。

そしてその論理は残虐性の維持という理由により正当性を担保することもできます。がこれらについてはすでに間違いであることが導かれています。これについては

こうした国家が国民から奪い去った復讐権を既得権として特権を持つ集合体が済州島民コミュニティだと言えヤクザの多くが部落や在日だと言われる理由です。

そのヤクザのルーツを辿ると戦前の日本軍や戦犯とされた人々の子孫で構成されます。つまり戦後に差別された人々ということができます。

皇室という存在が日本を統べる正当な存在であることは説明は省かせていただきますが、その超法規的な存在である皇室の存在を守るのは警察庁です。

その下にある警視庁、つまり警察庁と各県警、行政と現場のパイプ役となり各警察全てを指揮するのが警視庁長官です。

その警視庁長官を任命するのは警察庁長官であり行政です。

行政では同和枠と言われる部落民を優先的に雇うという特権を始め様々な特権が存在します。現在では年功序列制度により多くの人事権を掌握しています。

警視庁の予算編成権を握るのは東京都議会でありその都議会で揺るぎない過半数を占めるのは公明党で創価学会です。

彼らは復讐権を持つ超法基的存在であり当然の如く公安権も掌握しています。

そしてその公安権による法で裁けない悪人への弾圧を行っているのが部落済州島民コミュニティであり集団ストーカーや電磁波攻撃でマインドコントロール、つまり社会復帰や復讐して被害者の感情を保護させようとする働きです。もちろん自殺を考慮した殺害だとも言えます。

問題はその活動を察知した犯罪者がこの活動を悪用し保険金殺人などを行っているということでしょう。更には警察内部に入り込み、これら超法規的な既得権を維持するために残虐な凶悪犯罪を引き起こし、自作自演の逮捕劇やテロリストを生み出しています。

しかし超法規的な存在の悪事は捕まえようがありません。


さらには教育界を牛耳り子どもたちを洗脳しているのです。


動機としましてはチェジド4.3事件や満州事変などを調べていただき中国や韓国の反日政策や、それによる国民の思想への影響や歴史的事実を理解すればご納得いただける事と思います。


それらについて配信しています

doubtfuljournal.com