こちらのブラウザを利用すれば探知は不可能に近く、できたとしても証拠とはなりにくく多大な労力が必要なため、テロなどに関わる凶悪な案件でなければ追跡はしないとのこと

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僕はいつまで何を黙っていればいいのですか?

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電磁波攻撃を鍛える為に行っていると言う言い訳をする理由と、実際は鍛えるためではない理由と聖書解釈


日本では官民が一体となった電磁波攻撃という活動が存在する

これは村八分と言われる日本古くからの集団ストーカー活動の一部で、先祖が村八分に合って人里離れて暮らして差別されてきたという部落コミュニティの被害者コンプレックス意識による復讐心が根幹に存在し、多くの日本人はそんな漫画みたいなことあるわけないと思うだろうが部落コミュニティだけが公的なそれらの超法規的な活動の情報を共有している

そして対象者を不在裁判に掛け、吊し上げ、断罪するのだけど、そこまで行って委員会などで良く取り上げられている不審で不可解な残虐事件の背景にあるのはこうした活動による副作用であるという事が明らかとなってきた


部落コミュニティでは特定の人々に目星を付けて生まれる前からストーキングを行っている

簡単に言うと諜報機関のような役割を持っていて独自の目線でその一族の是非を問うているようで先祖がどうだとか本人はどうだと情報を収集しているのだけどその情報源が行政や司法だけでなく民間で宗教団体や裏社会、他国の心情までも考慮し連携している

つまり自国民を生贄として一つの外交カードとし拉致事件などに発展しているようなのだ

日本の権力は戦後のアメリカとソ連による分断統治の影響で、戦前の日本軍の影響力を無くすために活動していたようで戦前の日本人を憎む部落と在日による分断がこういった活動へ悪影響をもたらしている

中でも戦前からの皇室による求心力を削ぐことに重きを置いていて旧権力にある存在を様々な罪を擦り付けては殺害する正当性を担保し殺害しており、新しくこの国を統治しているいわゆる部落コミュニティによる血統への介在だけでなく、権威を自由にほしいままにやりたい放題してきた戦後の記憶により現在では恐怖に駆られ大量虐殺を始めようとしている節がある

こうした不審な活動は対象にバレることなく行われている為、知らず知らずに寿命を減らされたりマインドコントロールによる先導など民主主義に直接的に影響している

途中で活動の実態がバレて証拠などを掴まれ立場が悪くなれば、鍛える為だとプロパガンダを行いながら電磁波攻撃を継続し、対象を種無しにして子供を授からなくさせている様だ

そうする事で自分たちの息のかかった人間だけが正当な皇位継承権を持つようになる事になるだけでなく、社会性を著しく低下させ努力をしても力を持たないようにすると同時に成功を餌にぶら下げできるだけ走らせることで消耗させ寿命をコントロールしている

そうした活動の正当性を公的には過去に差別を受けた悪影響があるのだから優越性のある人は貶めても良いと差別してはならないといった人権的正当性で担保しながら、コミュニティ内部では旧約聖書から一文を持ち出し、他民族と交わってはならないと書いてある、一人残さず殺さなければならないと書いてあると宗教を悪用して虐殺を正当化し求心力を維持している


本当に鍛えるために行っているのであればすでにバレバレで大した威力で行われていない電磁波攻撃など辞めてしまえばいいだけでなく、勘違いによる罪の擦り付けや冤罪による殺害に対する説明などをするべきだろう

公明党のピラ配りをしている人々やそれらに従う土木作業員などによる日本人へのヒ素の混入などにどんな正当性がありどのように鍛えられるものなのか説明するべきだろう

長年に渡り心臓へ負担をかけておいて電磁波攻撃と同時に体を鍛えろとする事で心肺機能への負担が上がり短命となる

お風呂に浸かると体に良いとプロパガンダを行い心臓に負担を掛ける

勉強をしようとすると電磁波攻撃は意識が散漫になり負担としかならないし、子供の頃から行われているヒ素の混入などに怒りを感じ勉強が手につかなくなる

これらが間違っているのは鍛えるために行っているのだと言うような狂言が適切だとすると公明党員を始め公安警察など部落コミュニティの人間を殺害すれば怒りで一つになることができるので鍛えるために殺したのだというような事がまかり通ることになるからだ


それらに対して適切な説明ができない以上、この部落コミュニティにだけ先だって伝えられている情報差別を正当なものとした皇室の権威を悪用した不穏な活動は被害妄想が発端のただの日本人殺しであると定義できる

その人々が皇室を守るために超法規的に存在するのは正当なものだと言い張るのだから陛下は当然ご存知なのだということなのだろう

陛下がご存知だということは日本の王は国民への正当性のない差別的な殺害や虐殺をお許しだということなのか

そうでなければ超法規的な活動を許している根幹にある超法規的な正当性は誰がもたらしているというのか


しかし僕は当然陛下がご存知な訳はないと思ってぃる

更には部落コミュニティの人々自体が戦後日本を席巻した済州島民コミュニティに騙されている可能性すらある

皇室や陛下の威を悪用し既得権を維持するために国家権力に巣食う国賊が陛下を騙して横暴に振る舞っているのだ

これをテロと言わずして何というのか

その活動に沿うように手を貸している警察組織もテロリストだとされて然るべきであるだけでなく、国費を投じてテロリズムを養う人間ならざる行いに手を染める外道だと定義できる


もちろん違うというのはもちろんわかっているし、仕組みがそのように組まれていることが何よりも問題であり、そうした実態を不審に思い調べて分かったことは警察に圧力を掛ける存在がいるという事で、それこそがまさに警視庁の予算編成権を握る東京都議会で過半数を占める公明党であり、済州島民コミュニティで創価学会であり宗教により政治に介入して民主主義を歪めている諸悪の根源だと言える


しかし自分たちは正しいのだと言うのであるのだから公の場で話し合うべきだ

差別的な殺人事件を起こしながら殺人やテロや他国の介在が明らかだと言ってぃる人の調書の一つも取りに来ないで鍛えてあげていると言う権力になんの説得力があるというのか


公を守るための組織は日本の根幹である皇室を何よりも守るために特別な権限が与えられている

その権限は階層に分かれた秘密へのアプローチ

最後の扉を開けることのできるものであり、他の何者も開けることはできない

時を経て腐敗するどころか特定の民族意識などを中心とし被害感情などを刷り込まれた人々が席巻すれば当然の如く本人達は止める気のない暴走をし始める

まさに226事件も同じ様な倫理的狭義により辿り着いた暴走だろう

悪という役割を持つのだと論理を逆転させた人々による正しさは時を経て勘違いを生む

誰もが何が正しいのか分からなくなり突発的な狂気を発生させる


そして現在、正しいと感じながら日本人を殺害している


聖書に書いてあるから

必要悪だから


なので聖書を読みまともに解釈のできる土台、つまり洗脳されていない状態で聖書を解釈する幸運に恵まれた普通の日本人による聖書解釈を掲載する


聖書解釈


まだ全然読んでないけど文語約聖書を読んでいて口語訳と大きく違うと感じたのは、星を作り出したという表現

口語訳ではそういった表現はないので意図的に隠したのだろうけど、ここに人類の真実が物語られていると感じたのでこれを綴る


ざっとおさらいをすると、主と言われる知的生命体が人間と織り成す物語で、その内容は残虐性やエロスやSFなど様々な要素を持っている

何よりも問題となるのはこれが歴史的書物であり人類の系譜となる事実であるということだろう

もちろん疑いたくなるような人がいる事も承知の上で僕は完全に全てを信じている

つまり僕はユダヤ教信者であると言える

しかしこれは日本書紀などに描かれている神々と同じものだと僕は考えていて、星を作り出したという描写も重力を操れる主による真実の描写だと思っている

でなければ説明がつかないことがあるからだ

それはユーチューブでエハン塾を見てもらって神話の世界と星々の関係を理解してもらえば昔の人類の祖先が星を操ったりしていたであろうことが伺える


そうした前提で導き出された解は現在の世界の問題が現在の一部のキリスト教とユダヤ教にあるのではないかという事に辿り着いた

それはユダヤ教の全てを否定して現れたとでも言わんばかりに現在の一部のキリスト教はキリストを表現しているように感じ、反対にユダヤ教から発せられる哲学的狭義が普遍的な答えだと盲信していると感じたからだ


キリストが否定したのは実際は旧約聖書そのものかもしれないけど僕の解釈では当時のユダヤ教の権威の上に胡座をかいていた統治者たちを否定したもので、詳しくは統治者たちの心に巣食う邪心を否定したものだ

そもそも旧約聖書自体が何かを伝える為に創造されたものではなく、主と人間が出会い助言を賜り織りなした事実を綴ったものであるという前提に立ち返らなければ見誤るのは当然のことだろう

つまりスターウォーズのような善悪で新約聖書と旧約聖書を語ることはできないという事で、僕が拝見した多くの聖書信者たちは都合の良い解釈ばかりが行き交い、本当に主の存在や聖書に書かれている事を信じているのかと疑わざる負えない

僕は心から聖書を信じ、主を信じている

だから辿り着く狭義や解釈に完全無欠の自信があるし、他にどう解釈することができるのかとクリスチャンなる詐欺的勧誘者の脳みそを疑ってしまう


主人公の名前がナルトという漫画はナルトという練り物は中国を表していると感じていて、そのナルトが天照など旧来の日本の神々をボコボコにしていくストーリー


旧新対立は形を変えてしらない間に僕達を争いの渦に巻き込んでぃるようだ


結論を言うと、キリストが否定したのはユダヤ教ではない、という一言に尽きる

つまりキリスト教がユダヤ教を嘘つき呼ばわりする事も、ユダヤ教がキリストを否定することもあってはならない事だということになる

ユダヤ教がキリストを否定するのであればキリスト教に否定されても、過去にタイム・スリップできない以上、否定はしきれないからだ

否定的で唯一正当性を持つ論理を展開できるのは全てが嘘であり、キリストが当時の宗教の嘘を暴いたという設定だろう


しかし僕はこれら全てを否定する

僕が提唱するのは旧約聖書はすべて真実でキリストが否定したのは旧約聖書ではない、というもの


千年の長生きする存在がいても不思議ではないし、地球の自転速度、つまり現在の一日が当時の一ヶ月だったかもしれないし、主という存在は文明の維持に失敗をした人類の祖先だと考えると辻褄があう

そして滅亡を逃れるために自然と調和していた同じ起源を持ち野生化していた人類と繋がりを図った

それはただの遊びだったのか、文明を維持することのできる天才を探してぃたのか、宇宙に旅立ち奴隷となるべく選別に掛けたのか、遺伝的要因なのか、様々な理由が考えられる

中には星々を操れる主同士で喧嘩をして神話となったり、人間を何十年も歩かせて選別したり(この話も距離から考えると時間が掛かりすぎているのでやはり一日の長さ、星の位置や回転速度が違ったと考えられる)、色んなことが描かれている

主にも様々な人がいて、日本の神々のように神様はいっぱいいてみんな大切なものなのだと教える主もあれば、独裁や恐怖や戦いこそが唯一の安全であると解く人もいる様だ

なにはともあれこれら全ての出来事は二千年以上前に知的生命体が低能なお猿さんに与えた助言であり別の選択肢が閉ざされた訳ではないばかりでなく、哲学的には短命で多様な生態系を持つ現生人類の方が遥かに知的である可能性すらあるという事や、主自身が表現なされているように主自身も優しさや葛藤を持っており、人権意識があり、更には知恵の実を食べた主と人間は同じものになったのだとハッキリと定義している以上、僕たち人類の答えは僕たちが決めて然るべきなのだ


そしてやはり中でも興味深いのはヨハネの黙示録や、やがてエルサレムに集まるという未来預言だろう


これらは全て、来たるべき氷河期時代を表していると感じている

というのも不思議な夢を見た

それは僕に充てられている電磁波攻撃により人口的にもたらされたものなのかもしれない


夢だとは分からないけど現実ではないという感覚

リアルな感覚はあるのだけど情動が先にあって物語りが後から付いてくるといった感じ

とても晴れ晴れとした感覚なのにとても哀しいといった不思議な感覚

産まれたばかりなのに老練な人の哀愁といったような、、、

宇宙の静寂に身を委ねている様な、、、


雲の上から太平洋を覗いている

男の声が聞こえる

「あのー、そのー、駄目みたいだ、核とか、その、、、何とかして温めようとしたんだけど、もう間に合わない」

完全に僕ではない別の思念体

勿論ただの夢の話だ

だけど論理的に考えても最後の間に合わないという表現が、とても僕から出たものだとは思えない


氷河期は必ず訪れる

最近多発していた津波は海を温めようとしていたのではないかと思えて来た

氷河期に頼れる熱源は石油の出るところか

シェールガスでは氷河期は越せない

凍ってしまえば採掘はできないだろうから


くだらない復讐心を煽り既得権の維持の為による殺し合いは程々に、人類には考えなければならない事がある

主から授かった助言、聖書に書いてあるように、この地球と運命を共にする僕たち人類は、「今日は何を食べようか」なんて考えている場合では無いのかもしれない