ついて回る3という数字

2018/12/22


一昨日位だったか電磁波のしつこさや強力さが増し慢性化したのは

耐えられるものではありません

痛み、不安感、不眠、追い払うためにわざわざ行ったり来たり場所を特定したり、ごみ収集なのか、普通車なのか、コンクリ車なのか、結局特定はできませんが怪しい車の周辺で写真を撮るのをわざと気づかせると数時間の間攻撃がなくなると言ったような感じです

きっと人員の配置替えの時間なのでしょう

隣町に移動するとこれでもかと言わんばかりに運転中の振動を感じながらも電磁波の振動がわかるくらい当てられることがあります

この時の状況から真正面や真後ろに車がついて走行しているのだろうと予想されますがやはり特定はできません

3000番の車が怪しくて4角程追跡したのですがずーっと顔が痺れるような感覚とひどい頭痛と吐き気に教われました

5角目に右折したのでついていかずに直進すると右側に振動が移動したので多分間違いないと思います

その後、地元に戻りましたが姿はわかりませんが強烈に与えられ続けたものですから死を予感し、町を出る決心をしました

とりあえず四国に渡ろうと移動を開始するとたまたまなのかもしれませんが…3の車が後ろについたのですぐに進路を変えたりして追跡されないようにしましたがその数分後に3000番が前にいたので進路を変え追跡されないようにしました

その後は特に追跡などは感じませんが車にはやはり遠隔操作の磁場などを操るなにかが仕掛けられているようで一日の半分以上はなにかを感じます

磁場が強力になると頭痛や吐き気を催します

振動が始まると腎臓や大腸と思われる部位、横腹や背中が痛みます

死ぬのももうすぐかもしれません

とは言え地元では社内にいる時の電磁波攻撃にはバッテリーをはずしても意味がありませんでしたが四国に来てから試してみると社内での腎臓や大腸にくる電磁波攻撃は無くなりました

普通の振動などの感覚もありません

つまり追跡はされていないと言うことでしょう

でも顔や頭の張ったような感覚が有りますがこれは強い感情からくる神経によるものかもしれません

車の高い磁場を発していた鉄のパーツや怪しそうな部品はばらしているので比較的これまでよりは対策はできているのかなと言ったところです

それからファーマネックスという会社のマルチビタミン剤を飲んでいるのですがこれを飲むとまさに大腸の痛いところに染み渡るように痛みが消えていきます

これは排泄しようとしている細胞、腐敗した細胞を便により出そうとしているのですが電磁波攻撃により腸内最近が死滅しており便を作れない為、腸の細胞そのものに抗酸化物質を散布することによりガン細胞の増殖を押さえているのだと考えられます


プラセボだという人もいるかもしれませんがそれは有り得ません


なぜなら私はこのサプリに対しても

効果に対しても

自分で起てた電磁波により腸内細菌が死滅するという仮説に対しても

疑いを持っているのに効果が明らかだからです

プラセボの効果は確かに実証されていますが精神病で3割程度の効果です

すべてに対し疑いがあり、例え三割以上のプラセボ効果があったとしても飲んでビタミン剤が溶け始める数分後に痛みが和らぎ、右が痛ければ右を下にして、左が痛ければ左を下にしていると明らかに一緒に飲んだ水の通り方に添う形で少し時間をおいて痛みが引いていきます

勿論、散布という表現が正しいのかはわかりませんが効果は明らかです

つまりプラセボだといっている人は可能性を否定する頭の固い人であるか、そうでなければ何らかの方向性を持ち情報操作をしたがっている工作員の可能性があります

それはCIAなのか部落民なのか済州島民なのかロックフェラーなどユダヤロビーによるものなのかわかりませんが確かなのは工作員の可能性が高いということで苫米地博士は工作員だと思います


しかし、腎臓の痛みに対しては反対に作用しているような感覚もあります

ですので使い分けが必要でしょう

腎臓が痛いときはお酢を摂取していますが効果のほどはわかりません


更にはこうして資本主義から抜けられないように、お前は生かされているんだぞということを教えるように、高い文明による消費をしなければ生きていけないと分からせるために行っていることなのかもしれません


個人的にはトランプ大統領を完全に信じているわけではありませんが確かに考えてみるとトランプ大統領になってからなにか大きな変化が起きている、電磁波攻撃などについてもなにか焦っているというか、ミスが多いような気がします


無敵を誇り追い風に乗る23歳のマイク・タイソンに初の黒星をつけたのは、恩師カス・ダマトの遺言とも言える「ドン・キングとだけは手を組むな」と言う忠告を聞かず、その二年後に東京ドームで対戦した28歳、その後2試合で引退したジェームズ・ダグラスでした

邪心に飲まれ怠惰な生活をしたタイソンにダウンをとられたダグラスは後にこう語っています、

「あのダウンは効いていない」

その後、スタミナ切れのタイソンを見事なコンビネーションで倒しました


現在の世界はなにがおかしいのでしょうか?


この問題はただユダヤコミュニティの陰謀や部落民には邪心があるから悪いのだ、と言ったような問題や資本主義や民主主義の仕組みが不完全で悪いんだと言ったような問題でもなく、理論的に構築した仕組みと人間が持つ不完全さとタイミングなどのバランスがとれていないのだということです


そのバランスこそが豊かさからくる知性や安定した精神性や生活、更には自然と発露される感性や愛であり、つまりこの偏りが大衆のポピュリズムの一番の原因で

その原因を作っているのが資本主義であり、それがなければ頑張れないのが人間性であり、そのタイミングにより起きている事象も説明がつくということなのです


無敵を誇りまだまだ資本主義の追い風にあるイギリスやユダヤロビーとそれに付随している白人コミュニティや部落コミュニティ、客家やユーロ圏のジプシーなど、過去に差別されたんだという同じアイデンティティを持つ組織はどこかで誰かに黒星をつけられるのでしょうか?

資本主義や人間の持つ煩悩や涅槃にそそのかされ、過去に神と言われた先人たちが人生や命を懸けて魅せてくれたものを理解してくれているのでしょうか?

もしそうでないのであれば私たち大衆はどれだけ貧しい生活をさせられようと、少しばかり裕福な生活をさせて戴こうと、ダウンをとられたとしても、あのジェームズダグラスのように「このダウンは効いていない」と吠えることを止めてはならないのではないでしょうか?


世界のバランスを壊しているのは紛れもなく大衆と剥離した共通認識であり、見ざる言わざる聞かざると差別的情報封鎖をしてきたコミュニティーであり、その絶大な権力の七光りにより特権(情報など)を悪用している存在であり、それは日本では部落済州島民コミュニティーということになるということなのです


私のこのブログはジェームズダグラスのコンビネーションのように一矢報いることはできるでしょうか?

ダグラスのように見事な勝利を納めることはできなくても読んでくれている人たちの、内部にいながら外部のために活動してくれている清き人々による崇高な想いにより、バランスを保つための何かしらのウェイトになることが出来ると確信しています。


全てが自作自演のエンターテイメントだとしても、本当に世界が変わろうとしているのだとしても、僕に降りかかっている宿命や宿罪について、正当な手続きが踏まれること、同じように苦しんでいる人々も正当な手続きが踏まれること、それにより世界に深く根差した後ろ暗くまとわりつく歴史や心の闇が晴れ、有益なものになることを願っています。


ちなみにジェームズダグラスのダウンは本当に効いていなかったようです


この国を蝕んでいるのは、、、