大きな懸念

もしかして電磁波攻撃のことを疑っている人もいるのではないかと思ってこれを綴ります。

というのも今日警察に言ってみると「それどうやって証明するんですか?」と言われました

家の下の人が寝ているときはびりびりこないしまず間違いないし、それまでに起きたことをちゃんと説明したけど「緊急でないみたいなので電話切らせて貰っていいですか?」とのこと

でも完全に腎臓や脳をやられているけど証拠がないと動けないとのこと

相手が著者が動く位置を認識できていることから下か上なのは間違いないけど上は調べたけど何もないです。

となると下に何か設置していると考えられますが拒否されたら入れないとのこと

つまり電磁波攻撃は立証できない

というか警察もほんとはしっているのだろうということ


ただ理解してほしいのはこういった対象となる判断が特定の宗教などにより行なわれており証拠の捏造や事件をいくらでも作れるということ

つまり特権を悪用している存在を取り締まることは出来ないということ

それでもこうしてターゲットにされるのは口封じに過ぎないということ


地元の社長の密輸なのかなんなのか金の売買詐欺みたいなことを警察に行くって言ってからまわりが動き出したんだ

だけどどうせその社長の言うことを信じる

社会的地位が大事な国だから

写真なんかはあるけど出したら殺されると思う

つまり手詰まりです。


現在も情報操作で立場を悪くされているんだと思う

みんな同じ民族を優越するから

だからなるべく抗いながら死んでいくんだと思う

どうにも出来ない


これが特権の危うさでナショナリズムや右傾化の真実です

権力が上にいる人間はどうしても差別し始める

権力を行使し特別扱いする


それが危険だから民主主義だったのに、、、

誰も著者の話しも聞かずに判断する

特定の宗教や民族の中で


そしておじいちゃんは今日も元気に電磁波向けて追いかけてくる

気持ち悪い