心臓

電磁波がしつこいけど証拠を集める為に受けたりしていたら相手もイライラしているのか強力なのをお見舞いされて心臓発作みたいになって心臓に電気が走っているみたいになって痛いのが治らないので山篭りしてきます。

これらは結局国策なのかどうかだけ知りたいけどとりあえず山に避難します

この山に避難というのもブラクミンが受けたとされる差別の一つですね、、、偶然なんでしょうか?

今日も真実は闇の中

山におびき寄せて殺すつもりなのかもしれない、、、



10日後2018/11/26

山の中に警察が来た

身体的特徴から済州島民やブラクミンだとわかった

山の中に電磁波を吸収するシェルターを作っていたら立ち退きを命じるかもしれないといわれた

経団連の下請けの工場で手に入れた車に電磁波を発する何か仕掛けられているようだ

仕方ないので車を置いて更に山奥に行った

次の日猟をしているおじさんが通りすがった

きづかない不利をして通り過ぎていく

場所を特定されたようで次の日からまた電磁波が始まった

猟友会も部落コミュニティで電磁波攻撃の仲間ということか

警察から着信があったので折り返すと記録に残っていないといっていた

部落コミュニティにより警察内部では情報が割れていたりするのかと尋ねると怒りながらそんなことはないといわれた

何故記録に残っていないのかと尋ねると違う人に代わり、その山の中であった人は夜の人なのでまた折り返すといわれた

記録にないのに何でわかっているんだとかいろいろ疑問があるが家は相変わらず電磁波がすごいので旅にでる