都合次第の病院

広島にある民族意識が反映されているとネットの情報だけでほぼ断定できる精神病院での話

これまでも綴っていますが子供の頃から砒素かなにかを混入されていたようで今では食べると分かるようになりました。

周辺住民からずっと見張られ三世代が立ちます。

仕事なども何故か未払いがよく発生しお金を貸せと言われて保証人になって逃げられたり女性に騙されたり恐喝にあったり集団暴行を受けたり村八分にされたりといろんなことがありました。

はじめて病院にかかった時はブログも過激な感じで書いていました。

書いていたというよりは自分の置かれている状況や国家権力に近い存在に逆らうすべのない自分、親もこういった権力により見えない圧力や差別を受けていたのだろうということに絶望していたのでそのまま綴っていました

勿論著者にも負い目はありますしどちらかというと反社会的なことはしてきました。

もちろん誘導されていたような感覚はありますがいいわけにしかならないでしょう。

これは世界大戦の古傷だと考えています。


初めてこの病院に訪れた時も不穏なものを感じました

やたら感じる視線

恐怖に飲まれた人々の顔

引きつる顔で話す人たち

待合室でやたら近くに待機する体臭のきつい女性

これは彼らが差別されたといっている症状と同じものです

先生に状況を説明し民族的な嫌がらせに会っている、絶望感に耐えられない、ヒ素を盛られていると告げると「ヒ素を盛られるのはよっぽどだよ」と言う台詞、おびえた顔、統合失調症という病名、、、

自分が本当に可哀想に感じました。

ついに頭が狂ったのかと、、、

でもやはり脳裏をよぎるのはこれまで付き合いのあった人々から言われていた何気ない台詞や意味深に進められた精神が崩壊した人の物語や漫画のこと、これまで出会ってきた済州島民の皆さんが「もう言い夢見たでしょ」や「こういう奴がなかなかくたばらない」や「そろそろいいでしょ」や「もういつ死んでもいいね」といったようなことを意味深な間で伝えてきていたことが正に走馬灯のように蘇りました。勿論突然の宣告なので理由も分からず「はぁ」といった程度で返していました。

数少ない母の知人が家に尋ねてきていたことがあって、もう女なんてことを忘れるほど疲弊している母に「あたし昨日娘の彼氏の友達とちょっといろいろあってね、、、」みたいな自慢をしていたことを思い出して、当時は親同士が気持ち悪い会話しているなという位に思っていましたがやたら尋ねてきていたことも、どんどん母の具合が悪くなっていったことも、たまに学校から帰宅するとにらみ合っていたことも、その後ひきつるような笑顔を見せていたことも、うつ状態で毎日真っ青な顔で横になっていたことも、この町に引っ越すきっかけも詐欺に合い家ごと取られたけど裁判はしないほうが良いと弁護士に嗜まれたということも、その当時流行っていた詐欺で弁護士同士で密談が在ったということも、友達のお金持ちのおばあちゃんがよく遊びに来て自慢話ばかりしていたことも、考えるときりがないのですがそういった行為を行なう人々が形成する社会をおぞましく感じ、そんな事が行なわれている世界がすごく悲しいです。

しかしそのお金持ちのおばあちゃんはきっと親を韓国人に殺されたんだろうということ、

著者のおじいちゃんが殺したとは思えませんがその血を引き継いでいるんだろうということ

きっとこの文章もリアル韓国人あるある被害妄想コンテンツの一部に過ぎないということ

何より個人的に納得いかないのはあまり個性的ではなく日本中にありふれているんだということ

私もあろうことか死ねと思っていましたし、数年で母は他界しました

その頃にはなぜか誰も近寄ろうとはせず母はいつも一人でした。

反抗期の私はその孤独や彼女の置かれている状況を理解してあげることが出来ませんでした。

部落民の中で村八分にされた人とは火事と葬式だけの付き合いだといいます。

おばあちゃんは焼け野原でどぶろく酒を作る少女でしたが出会った相手が悪かったのかもしれません。

お葬式には、この町に引っ越してきて誰とも付き合いがないにもかかわらず100人以上の人が来ました。

何故なのかずっと不思議でしたが今は理解できます。


当り前に統合失調症と診断され薬を処方されました

そのあと何故か血液検査させてくれといい始め、突然決まったことのような展開に疑問を感じましたが了承しました。

このときすでに私は民族的なものだと気付いていましたので会話は録音しています。会話自体は特に問題ともならないでしょうが、、、

注射をするところにいくと看護婦さんがニヤニヤしているのが分かりました

腕を台に乗せ注射器を見て不審に感じました

注射針の直径が2ミリ近くあるような太さでした

苦痛に顔をゆがめたとき看護婦さんは笑っていました

待合室で待っていると何故か又待機して近寄ってくる体臭のきつい女性


つまり病院に来るのもわかっていたということだと考えています

薬を貰ってすぐに服用すると強烈な吐き気などを感じました

薬を飲んで腎臓に負担がかかっているのが分かりました

横腹が張った様な感じがあったからです

呑めば呑むほど現れる副作用

確かに絶望感は消えますが体が悲鳴を上げるのが分かります


そして数日たったある日、芸能人に抱かれる夢を見ました

著者は男です

なのに男に抱かれて多幸感を感じているのです

それ自体は気持ちの良いものですし同性愛を否定する気はありません

歴史を遡ればアレキサンダー大王や織田信長など時の権力者はこういった趣味を持つ人が多いようです。きっと飽きるので新たな快楽に行き着くのでしょう。

しかし薬の副作用で影響があるのであれば先に告げるべきだと考えます

調べてみると女性ホルモンの代わりをする成分が入っていることが分かりました。

これも彼らが差別されたといっている症状と同じものです

なんだか悔しいので服薬をやめ様子を見ることにしました


それからは地獄のような日々でした

こういった生活は四度目なのですが左足から左腕にかけて虫が這ような感覚がありとても不快で寝ようとしても寝れません。二回目三回目は体重は10kg以上減り筋肉がなくなりました。

頭の中は恐怖と憎しみで支配され嫌な思い出が頭を離れません。度々訪れる逃れようのない絶望に恐怖しながらただひたすら耐えるだけの生活です。

指示通り服薬したのは4週間ほどでこのような悪夢を見ることになりました。

勿論緊急性があったので受診したのですが最初の一週間で薬が会わないと変えてもらい三週間の服薬でそれなりに冷静にはなれました。しかし突然やめると地獄を見るというところでしょうか。

とはいえお陰で薬をやめることができたし絶望にも耐えることができ、つまり強くなれました。

しかしありがたさを素直に感じることは出来ません。


その頃はこのブログは閉鎖していました

やはり病気なのだと考えるようになったからです

しかし同じように苦しんでいる人々がいるということを考えて発信しようと決めると不思議なことが起こり始めました

このブログで綴ったことやキーワードが頻繁にメディアで登場してくるのです。

それからは試すようになりましたがやはり確からしいのです

ありとあらゆるところでキーワードが出てくるのでこの組織の強大さに恐怖を感じました

しかし注意してほしいのは自分しか見れないようにしていたということです

つまりクラウド上では自分しか見れなくしていたにもかかわらず覗かれていたのです


中略 執筆中、、、 脳のキャパを超えました、電磁波がはじまり集中できないので止めます。止めろと言う事なのかもしれません。


電磁波と思われるものが始まりました

電磁波なんて頭おかしいなと思っていましたが実際に受けてみると電磁波だ!という感じです。

振動のような感覚があり位置を移動すると少しの間は止まります

赤外線スコープか何かで見張っているのでしょうか

想像ですが電気代がもったいないので自動で止まるようにしており又セットしなおすというものではないかと考えています。

ですので方向を決めているのは人的なもので装備によるのでしょうが私の場合は住む場所も操作されていたので下に住むおじいさんだと考えられます。ドンと音を出すと最初のうちはやめていたのですがもう効かなくなりました

今もびりびりキテマス

体感によるものでしかないため想像の枠を超えませんがたぶん砒素と何か関係があると考えられまず。

振動を感じているときに寝て起きると横腹が張り詰め痛いです。間違いなく腎臓の位置です。

砒素を飲ませ腎臓に蓄積させた後に電磁波か磁力か何か分かりませんが行なっているのだと考えています。

しかしアルミでは防げませんし強力な磁力であれば鉄が吸い付くと思うのですがそうでもないみたいです。

仕組みは分かりませんが電磁波を感じて目が覚めたときは決まって横腹が張り詰め痛みを感じますしその腫れた感覚は日々強くなっているようで命の危険を感じていますが生きていても嫌がらせに遭うだけですし努力をすれば出る杭は打たれるだけです。

成功して良いのはコミュニティの承認を受けている人と同一民族の人で日本中で起きている成功例は作り物がほとんどだと考えています。

警察に行けばよいではないかとお思いの方もおられるでしょうが警察の予算編成権を握るのが東京都議会で都議会を席巻しているのが公明党です。つまり創価学会で済州島民を中心とした民族的集まりです。

沖縄の人口増加や東京の人口増加、メディアの地方移住ブームを煽っているようなことから推測すると選挙などをコントロールし利権を守るために扇動し人口をコントロールしているのだろうと考えています。

病院で処方している薬が腎臓に負担のかかるものが多いことや農薬や水道水から日常的に摂取するものからも鉛や砒素など腎臓に負担のかかるものがあることからもやはり人口を削減しようと働いている組織の力だと思わざる終えません。

しかし特定の民族コミュニティの間では食べ方や洗い方など事細かに指示が出ています。こういうことからも民族的差別が日本にはびこり戦後を歩んできたのだと言わざる終えませんし、世界中でジェンダレスが増えていることもあながち自然なことではないように感じています。

なぜ小泉純一郎が郵政を民営化したのか、何故安陪政権が水道局を半民営経営にしたのか、こういった存在への対立が関係していると思えてなりません。

なにより世界中の人に伝えたいのはこうして被害を発信させるように仕向けて、こうした発信により差別はまだあるんだと訴えようとしているのではないかと言うことです

そしてこれら宗教やボランティアなどを媒介とした活動は日本だけに留まらず世界中で行なわれており、特定の民族浄化をし、その後に優勢思想による排除が始まるのだろうと思うと、いまは仲間だと思い活動している人々が明日は我が身だということを理解してほしいです。現在ユーロ圏、アメリカ大陸、アジアを制圧しているユダヤ民族、客家、部落民という差別を背景としたアイデンティティによる求心力がいつまでも通用するとは思えません。

そして現世やこれから起きるであろう人類が直面する危機に恐怖を感じている次第です。

それは食糧危機なのか、ポールシフトなのか、氷河期なのか、資本主義の崩壊なのかはわかりませんがこういった凶行に及んでいるということは今後多くの人間が犠牲になる何かが待ち受けていると考えているんだろうと感じています。

それは遺伝子レベルでのものなのかもしれません。

しかし不透明な状態で権力を行使するよりは、やはり民主主義の根幹である国民の合意を取り付けることが最善の策であり権力組織が取るべき対応なのではないかと思います。

同時にもし民族的活動をされている人々が恐怖により支配されているとしたらそれは例え裕福であったとしても北朝鮮の国民を思うと胸が痛くなるような感覚と同じものに思えて仕方ありません。

なので日本を分断する事や恐怖に導いたりすることで国体を守ろうとするのではなく真の意、つまり真心をもって過去を未来を現在を同時に見据え、敵を知り己を知った上で問題にあたって頂けると幸いです。

その合意を得るためには共通認識の形成が必要不可欠で各差はそれを除外します。

そして何よりも在日だ日本人だといった民族やコミュニティではなく日本国民として日本国民に最善なことを考えるべきなのではないでしょうか?

民族問題を背景にしたうえで集団ストーカーなどに及んでいるのであれば思考が足りないといわざる終えません。

つまり多少強引であったとしても偏った民族意識や既得権に近い人々の投票ではなくそのほかの不投票層や若者の投票率を上げるための工夫を国家権力で行なうべきだということに帰結します。

さらに伝えたい事は同じ被害に遭っている人々に自分が清廉潔白だとはいえないのではないか、なにかそうされる原因もあったのではないかということで、どちらにせよ憎しみの連鎖はどこかで終わらせなければならないということです。

実態は知りませんがもちろんこういったオペレーションはすべての組織が行なっているのではないかなど想像にたやすいですがいつかは許しあい認め合い未来の子供たちに怨恨を残さずに幸せに暮らしていける様にするべきなのではないかと考えています。

そしてそれは今世紀こそチャンスなのではないかと私は思っています。

著者の場合は祖父ともほとんど会話したことがありませんのでそう感じるのかも分かりませんが、世襲も三世代で大体崩壊するといわれていますし、痛みや憎しみも三世代であればそれなりに許しあえるのではないでしょうか?三世代が出来が悪いだとか言いたいわけではなく時代が変化していくということです。

先祖を敬い文化伝統を守ることは本当に難しいことなのだということを言いたいのです。

もちろん今ご健在のまさに親兄弟を酷い扱いを受け殺害された方々がいて戦いの日々を送っているのではないかと思うと辛いものがありますが三世や四世である私たちがその中に身を落とすことが必然だとはどうしても思えないのです。

それに私の周りの砒素などを混入した人々も行動こそすれ、そんな悪意に心を奪われているような人ではないと思っています。むしろ罪悪感や羞恥心に苛まれている方もいるのではないかと思っています。

ただ時代が、社会が、コミュニティが、生まれ育った所がそうなんだということであり、これに逆らうことは困難で、ある種の洗脳や脅しを受けていることと同じなのだと考えています。

電磁波止めて下さい。横腹が痛いです。そろそろ死にます。まだ若いです。

三世代四世代がこれを乗り越えなければそれは歴史的常識となり繰り返されることとなり儒教的社会、東洋哲学は西洋の手の内であることからも逃れることは出来ない、逃れてはならないと言えると思います。

ユダヤの陰謀が本当で内部で殺しあいをさせようと画策されたとしてもそれに乗ってしまうということは白人にもいつか仕返しをしようと考えていると思えてなりません。

憎しみなどを基本理念とした戦争は断固反対させて頂きたいです。

しかし戦国時代の夢を追うような戦いであれば、やりたい者同士やることは自然権だと考えています。

話が逸れましたのでまた綴ろうと思います。