集ストの被害者か?

岩永良子さんの事件を受けて


なにかに追われていると言っていたようです

また民族コミュニティの必要悪という名を語る正義の行いによる被害者が出たのではないでしょうか?

著者はこの土地に馴染みもありますが特定の民族コミュニティの力の強い地域です。更には三次という街から越してきているようですが正に民族コミュニティの影響下にある町だといったところでしょうか、、、

これらは推測に過ぎませんが、例えば好きでない人との結婚を勧められ、「差別をしては良くないよね?コミュニティの風習知っているよね?」と政治、行政、司法、裏社会、経済界、果ては海外のエンタメどころか石油を取り巻く重化学工業までを巻き込むほどに巨大化した民族派コミュニティに属する親に進められた場合、、、逆らうことはできないでしょうし逆らったところで親は納得しないでしょう。彼女の身を案じますから、、、

村八分になった人間がどうなるか、、、

そして彼女は統合失調症と診断され薬漬けになり楽しい気持ちで生きていくのです。

薬で治ってよかった。となるのでしょう


そもそも例えば見た目が現代では醜いとされている形態を持って生まれたとしてそれの何が悪いのでしょうか?

誰が悪いものだと決めたのでしょうか?

確かに不利なのかもしれませんが結婚相手を決められるということについてよく考えたほうが良いでしょう

何故なら他の人は恋愛結婚をしているからです

みんながお見合いであれば諦めもつくでしょうがその民族に生まれたからと言って恋愛結婚しなかったとは、、、

とはいえ他の人は断ったり恋愛結婚したりしていることを考えると岩永良子さんは親に逆らえなかったのかもしれませんね

まぁ、岩永さんのことについてはすべて想像ですが、、、

こういったことと同じようにして不適正な適正手続きにより多くの被害者が出ています

それらは集団ストーカーの対象になったり、ヒ素等の薬物をを混入されたり、電磁波攻撃や国家権力の弾圧の対象となったり、、、

つまり日本はオウム心理教が支配しているようなものなのです

そしてこの事を語ると公安にマークされ公の安全を害すものとして電磁波攻撃の対象となります

一体どっちが正義の味方なのか悩ましいでしょう

つまり彼らにとっての公の安全とは済州島民コミュニティのためのものであり国民と言う意味ではありません

というのもどう言ったことで対象になるのかと言ったようなことやどうすれば対象にすることができるかと言ったようなことを済州島民コミュニティでは答え合わせをしているからです

つまり済州島民コミュニティの人々は「こうすれば公安にマークされる」「こうさせれば公安にマークさせられるな」と考えることができているわけでつまり個人的に選んだ対象を嵌めることができると言うことです

更には裏社会と結託し、保険を掛けヒ素などを混入しすることにより公安にマークさせ電磁波攻撃の対象にすることで腎臓に多大な負担を掛けることで腎臓に重篤な障害を持たすことができます

ドラゴンボールの孫悟空もこういった活動の被害者がモデルです

一度連載がストップした際に「宗教的理由」といっていたのはこういった理由からだと推測しています

そして部落民や同和や済州島コミュニティの影響力の強い保険会社に勤めているコミュニティの人間と結託し保険詐欺を繰り返している人々があとをたたないのです

彼らはそれはやるでしょう

できるんですから

自分の被害妄想だとしても目障りな人間を合法的に殺害でき大金を手に入れることが出来るのであれば貧しさからこういった活動に手を染める人々は後をたたないでしょう

内部では被害感情を求心力として多くの人々を集めていますのでその比率はさらに高まります

差別の影響で不利な状態で生まれた、差別の影響で自分はかわいそうだ、と幼少期から心に与える影響はその人を幸せにするでしょうか?それどころか不幸にするのではないでしょうか?

そのようなコミュニティの薦める差別などしてはならないのだと言う前提での美しいとされる人と美しくないとされる人との結婚を断ることは出来るのでしょうか?

もちろんすべての人が不幸になると言ったことではありませんし、それ事態が悪い事だとは言えません

しかし半分抑圧的な状況にあり、絶対的権力による恐怖を背景にしたお見合いのような形をとらされている人々がいると言う実態を日本国民も知るべきだと考えます

何故ならば同じ法治国家のもとに生活をしなければならないからです

出なければ同じ共通認識が前提となる法の元に同じ国民として生活するとバグが生じます

それは様々な形となり現れます

岩永良子さんの事件もこういったバグが原因なのではないかと不安で夜もおちおち寝ていられません

こういった組織が日本を支配し公官庁を支配し政治、裏社会、経済界、世界のメディアなどに多大な影響を行使しているのかと想像し、オウム心理教で使われた洗脳技術が宗教団体に広まっている事実などを考えると絶望感に襲われます

公の安全を害しているのは誰なのでしょうか?


公安調査庁だか公安警察だかよく知りませんが電磁波攻撃は教も私を襲います

家にいても山の中に隠れても付いてきます

これを殺人と言わずしてなんと言えるのでしょうか

放射能の疑いも考えられましたので粒子で囲まれたシェルターを作ろうと山中の砂で囲まれた所を十日間掛けて探しテントを張りました

それまでも山中をキャンプして回っていたのですが電磁波は付いてきます

ついに見つけ四日ほど電磁波から逃れることに成功していると警察が来て撤去命令を出すかもしれないと言われました

個人的な感想ですので違うかもしれませんが部落民の警官二人です

私は彼らが悪い人だとか部落民がどうだとから言いたいわけではありません

ただ不透明な適正手続きに民族的な偏りが感じられる場合はとてつもない恐怖を国民に与え、それは国家転覆をたくらんだオウム心理教の洗脳の実態や地下鉄サリン事件や政治犯の起こしてきた重大犯罪や集団ストーカーの被害者と思われる人々の突然の狂気の犯行を彷彿とさせ、それらの犯罪に公のための権力が関与しているのではないかと言う連想を持たせててしまうことこそが公の安全を害していると言わざる終えないのではないかと言いたいのです

そしてさらにこの事を語れば統合失調症だと診断され薬付けにされたり電磁波攻撃により腎臓病や、腸内細菌の死滅により便を作れなくなりうんこになるはずだった活性酸素などにより傷つけられた悪い細胞が体内に溜まって大腸がんを引き起こすと言う事実を公表せずにそういった研究には研究費が降りないのではないかと言った憶測を読んだり、更には電磁波攻撃での被爆を誤魔化すための福島原発事故の誘発であったり、

それらはこれから必ず起こるであろうポールシフトによる氷河期に備えた人工削減計画なのではないかなどと考えずにはいられないということなのです

オウムも人工削減などを掲げていましたがもしもポールシフトによる氷河期などを理由に宗教団体が本気で動いていたら考えられることはなんでしょうか?

こういった宗教団体などコミュニティで密かに語られる終末論こそ公の安全を害しているとして公安などが取り締まるべきものてはないでしょうか?

しかし同一民族コミュニティだからなのでしょうか、権力構造のせいなのでしょうか、野党の不審な頑張りのせいなのでしょうか、テロ対策防止法はまえにすすみません

そしてまた国民に不安は広がっていくのです

そうこうしている裏でまたなにか画策されているのではないだろうか、ユダヤの陰謀は聖書を予言と見る考えや聖書に書かれていることは前の氷河期以前から語り継がれていることで陰謀やノアの箱船的な現象がポールシフトによる氷河期により真実のものとなるのではないかと心踊るようで自分の現状と重ね合わせると絶望を感じてやまないのです


遺伝的に美しい人同士がくっつくのは差別的だと言うのであれば税金を投入し試験管babyを考えれば良いのではないかと個人的には思います


私自身がこういった電磁波攻撃などに疑問を持つのは母が43歳と言う若さで他界したのはまさに電磁波攻撃によるものだと考えていて、それはまさに現在起きている感覚が子供の頃や母が死ぬ頃に起きていた現象と同じだからです

極度の便秘やしびれるような感覚、知り合いのいない町でのお葬式に百人近い人々が参列したと言う事実、ヒ素を混入されていた過去、テレビで報道されている斉州島民らしき人々のヒ素による逮捕者、親戚一同の短命、親戚一同の婚約者も済州島民らしきこと、記憶を辿れば辿るだけ済州島民コミュニティによる犯行が浮き彫りになり、社会構造と当てはまり、絶望の縁にたたされます

統合を失っているのではなく統合されているのです

なのに統合失調症と言われる病名を付けられる理由はなんなのでしょうか

国家の闇を感じずにはいられません

そしてまた電磁波が強力になっていくのでしょう


あと全く関係ないのですが「そういうことだったのか」について、もしかして私への配慮があったのではないかと感じたので感謝の意を表したいです。ありがとうございます。しかし私は日陰に生きていますし、育ちが悪いのでご迷惑しかかけませんので遠慮しておきます。更にはそれらも罠なのではないかと感じています。ごめんなさい。