公安のオナニー

電磁波攻撃が適正手続きの上での公安などによる行いである場合は死刑と言うことになると思いますがその適正手続きが不適正な判断により行われていると言う事実がある場合、これは権力の乱用、国家権力を私的(民族コミュニティを優越した)に行使した殺人行為、更にはこういった活動している人々にはこの活動により死に至らしめるということを隠し行わせている重篤な政治犯罪と言えるのではないでしょうか

まず数百㍉ボルトの電流が外部から体内に走り腹部を直撃した場合には大腸菌などが死滅することは明らかでつまりガンになります

同時に体内の重金属、特に排出が困難で古くから暗殺などに利用されていたヒ素などを混入されている場合はに腎臓などに大きな悪影響をもたらします。想像だけでも鉄の粒子に電気が走れば熱を持ったりその存在があるだけでより強い刺激となり細胞に炎症裂傷を引き起こすことがわかります

このように物理的に当たり前の影響だけでも殺人行為だと認定できるのに認定しないのは暗殺が適正手続きの上で行えないからです

しかし通常の適正手続きの上で行えないが殺さなければならない存在とはなんでしょうか?

それは済州島民コミュニティにとって不都合な存在です

何故ならば済州島民コミュニティではなく日本国民の安全のためであれば済州島民コミュニティに先だって教育や情報の伝達をする必要がないからです

なのに情報を済州島民には伝える必要があったと言うことはまさに電磁波攻撃は差別的選別の上で行われ、それは日本の公のための活動ではないと言う証拠に他なりません

つまり電磁波攻撃にあっている人々には民族的な偏りがありますがその対象者がどういう民族かと言うことを開示することは部落差別や民族差別に繋がると言うことで開示されません

鉄壁の防御が存在すると言うことです

更にはコミュニティの力でどうとでも情報操作することもできます

例えば電磁波の被害にあっていると言わせたり、そんな話聞いたことがないと言わせたりと何でもできます。こういった超法規的で結束の強さが済州等コミュニティ、つまり創価学会をはじめとする新興宗教などを隠れ蓑にし活動する組織や反社会組織、または政治結社やそれらに付随する法人などにより可能となり、日本の権力の根幹を押さえてしまっているというのが現状なのです

出来た当初はいきるのに必死な時代だったこともあり、まさにリアリズムが適用され生き残り合戦の結果、権力のなるべくしてなった戦いの結果の形であることを考えると仕方のないものではありますが世襲や権力の持つ特性による情報の封鎖により腐敗してしまうのは必然であり、戦後七十年を越えた現代ではこれらの権力の維持そのものがが国家を破滅に導くことは普遍の原理であり、多額の税金がなだれ込む経団連のみならず行政、司法、立法と特別会計と称し年間国家予算の実に三倍にも膨れ上がった不透明なお金の流れや腐敗し始めている権力に変革を持ち要らなければ国家に大きな傷を残すことになります

その中でも私自身が受けており、国民に身近なもので言えば多くの悲惨な事件の引き金になっている集団ストーカーや電磁波攻撃と言った適正手続きを悪用していると思われる旧来の権力構造が残した行いを今一度見直さなければならないのではないでしょうか

そして何よりもこういった活動の根幹に作用しているものが民族意識であり、それは差別だから開示するべきてはないと言った意見や論理のパラドックスによる問題の混沌を理由に避けるのではなく、民主主義の根幹である国民の合意形成を図る為にも正当な情報の公開が必要だと考えます

しかしながら過去のことを民族問題に押し付け責任問題にすると言うことではなく、これまで歴史的時代の流れの必然として多くの悪事があったけれどもこれからの未来に向けて一度精算しようではないかという前向きな姿勢が日本の政治を新たな局面、世界に先駆けた新しく素晴らしい世界を作るための政治的プロセスを作ることになるのではないでしょうか

これはつまり権力と言うものは確実に秘密や嘘や悪を内包していると言う現実からは抜けることはできないのであるから情報機関がある程度の時代を越えて情報を開示するように政治権力もリセットボタンが必要だと言ったような考えです

同時にこれは反社会的組織などある種の戦争被害者たちにも適用できるものであり、現実の世界が綺麗事だけでは生き残れなかった、または文化やアイデンティティーを残すことができなかったのであるから仕方の内面がある、生きるとはそういう面がどうしても存在してしまうと言ったことを認識しなければならないのではないかと言うことを表現したいです

何故ならばやくざがいいとか権力が悪さをしてもいいと言った問題ではなく、現実に悪が存在してしまっているからです

これから権力が悪を行うとすればそれは止めるべきですしゆるしてはなりません

これから新しくやくざ組織を作ってもよいのかと言えば制するべきですし弾圧の対象となっても仕方のないことだと考えています

しかしこれまで権力とやくざ組織や宗教と権力や政治と行政と不透明な特別会計と黒いものが渦巻いていた事実を変えることはできないですし現在も存在しています

魔法のように記憶からその存在も一瞬のうちに消えてなくなるのであればよいかもしれませんが実際にはそれらに関わる無実の人々の生活や特別会計などの流入により成り立つ行政組織などが存在しています

その人々や責任を問われる場にいる人々は頑として譲らないでしょう

ですのでやはり合意形成と言う民主主義の原点に立ち返る代わりにこれまでの悪事は時代の影響もあると言ったような妥協案をとることが一番日本が痛みを伴わない選択なのではないかと思う次第です

電磁波などのオナニーともいえるような自慰行為をやめることが出来ないのはそもそも済州島民やブラクミンは近親相姦の影響で執着心が強くこれらは過去の差別の影響でなったのだから補償するべきだと本人たちが言っているのであるから特権を持たせるべきではないでしょう

大切なところや国権に深く関わる場面に差別の影響で障害を持ってしまった人が居座ることは危険きわまりありません

勿論そうでない人もいますし一概にはいえませんしこういった言論をまた差別だと騒ぎ税金を搾取しようとする人もいるのだとは思います

しかしこうして声をあげさせる為に生まれる前から見張り差別の対象を選び、731部隊の子孫だとか関東軍だとか先祖が悪いことをしたということで実際はなんだって良いのでしょうが虐めの対象とし、不適正な適正手続きの元で電磁波攻撃などを行なうこの執念と言うか執着心はまさにオナニーをやめられないサルと同じと言えるのではないでしょうか

そして国家は滅亡の危機にまで追い込まれることになるのでしょう

そもそもオウム真理教にしても宗教の求心力を得る為の終末論にしても何故か彼らの中には人類が破滅することを考えた上で行動を起こしあたかも殺人が正当なもので済州島民やブラクミンは含まれないことが正義だということのようですがやはり論点がずれていることすら理解できず認識できないのでしょう

これらも近親相姦の影響かもしれませんので過去の過ちを償うと言うことで客家を差別した中華の人々とユダヤや黒人を差別した白人とブラクミンを差別した日本人と済州島民を差別した韓国人は殺されるべきなのかもしれません

ブラクミンと済州島民による虐殺は稼げなくなればなるほど、パイが縮小すればするほど熾烈を極めていきます

次に対象となるのはだれでしょうか

色グロなのを気にしているようですのでたぶん白人でしょう

その後は何を正当なものとするのでしょうか

そして何よりもこういった活動を行なえる背景にある資金源が年間予算の何倍にも膨れ上がった適正手続きにより国民に開示の義務のない特別会計が巡り巡って流入していると言うことを民主主義の根幹である国民の合意がない状態で行ない続け、既得権を守る為の組織の存在意義を守る為に殺害を行いしかも完全な民族差別の上で虐殺を行なっているのが日本の実態です

この国に適正手続きなど存在しないともいえると考えています

あるのは被害感情など強い欲求を求心力としたコミュニティによる都合次第でどうにでもなる適正と名のついた不適正な手続きだけです

ブラクミンや済州島民の保険詐欺は捕まりません

火災保険の使用率なども調べてみた方が良いでしょう

さらには保険が降りるか降りないかの判断にも影響しています

長いこと電磁波を受け目も見えなくなってきました

山の中では夜はほぼ見えていません

便も出ていませんし背中が痛むので腎臓癌にでもなるのでしょう

レーシックを安い病院に連れて行きしてお金貸してあげると言われた時はなんていい人なんだと思いましたがこういったからくりだったのですね

失明させることが目的だったようです

このようなことが行なわれ保険会社と手を組みまた資金源となるのです

この犯行を取り締まることは出来ません

取り締まる人々が行なっているからです

これが日本の実態です

不利な特性を持ち生まれてきた方々を差別する気はありませんし保障することが大切だとは思いますが権力を持たせるべきではない

はじめてこのブログを読む人のためにわかりやすく説明すると生まれる前から見張られており生まれて出会う人すべてが自分を罠に嵌める為に動いていてその罠に嵌らずにいられた人のみが許されるということが済州島民やブラクミンなどのコミュニティにより世界で行なわれています

私はまだ恵まれていた方ですが他の方々はどうでしょうか

カートコバーンも殺されました

人より優れたとされるものがある人は差別の対象となります

卑怯だと言う考えでしょう

アブリルラビーンも狙われています

このことを綴り余生を終えようと思います