電磁波?は悲しみをもたらす

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全然収まらない

でも何時間か戦い逃げ続けていたら弱くなった

でも横腹はいたい

こんなことが世界中で行なわれていると思うと嫌な気になる

しかし恨まれるようなことをしたのも事実ということなのか

砒素を盛らなければここまで馬鹿ではないのだと思うのだが結局は既得権次第だからなのだろう

復讐代行の業務かもしれない

済州島系の宗教であることはまちがいない

何よりも困ったのは警察があてにならないということだ

証拠がないと動けない

証拠がないようにしている巨大組織に対して、、、立証は不可能だろう

立証しても末端で、痛くもかゆくもない

それどころかこの町には有名な警視庁の上層部がいる

やりたい放題というところだ

なんでも飲酒運転で捕まるとマッチの先を食べるといいといっていたとか

たぶん私に食べさせたかったのだろう


電磁波を無視しているとどんどん強くなる

つまり嫌がらせ目的だということだと感じて仕方がない

周辺住民すべてが敵で地元警察も敵、行政も敵、

冤罪で逮捕されたこともある

ほんとに理解してほしいのは砒素を混入したり、ことあるごとに人生が巧くいかないように画策されているということ

気持ち悪いの一言に尽きるがこれは人間には必要不可欠なものなのだろう

又、恨みを買う

家族親族が心配だがこんな時のためにことあるごとに暴力を振るってくれていたのだろうと思えてならない

今では感謝している

兄の嫁が済州島民で元々私の彼女で友達と浮気したり、手をつないで歩いているところを見せびらかしたり

たまに寄ってきて子供が出来たとヤクザみたいな人が来てお金を払わされたり、生んでくれといっても一方的に下ろしたり、三度だったか、、、

他にも三度下ろした人がいたがあれはキリスト教風だった、何とかハラミタとも唱えていた、よく分からないがそういう宗教だ

しかしそんなに悪い奴でもないというかそう装っていたのか、、、真実は分からない、というかそういう人しか知り合いがいないからわからないというのが正確なところだ

ただちょっと小銭稼ぎでもしたんだろうというくらいに考えている

誰が払っているかは大体見当がつく

被害感情を刷り込まれたお金持ちだ


たぶん見ていてくれている人はなんで死なないのかと疑問にも思うだろうが母が死ぬ時の話を聞いてほしい

周辺住民の嫌がらせはあったのだろうし、そういえば住むところも何故か進めてきていた人がいて抽選に当たって喜んでいた

すべて仕組まれていたのだろうがそれ以来どんどん具合が悪くなった

今思えば砒素とたぶん電磁波だろう

耳鳴りがするし、なんか変だといっていたのが今はよく分かる

だまればばぁと黙らせたものだ

下にいたお兄さんがやたら同情を示してくれていたのはこういうことだったのかと理解できた

母が死ぬ数日前に尿が排出できずに体中がむくんでいた

ほとんどご飯も食べていない

財布の中には2千円と小銭

17歳だった私にパンが食べたいと千円札を渡してきた

そのお金で友達と遊んだ

次の日に帰ってパンは?と聞かれて忘れたと答えた

食いしばりながら泣いているのがわかったが早く死ねと思っていた

心からそう思っていた

次の日病院に移され一週間もたたずに今夜が山だと言われた

私がいないときはイタイイタイと泣き叫んでいたらしい

私がいるときは気丈に振舞っていたのだと思う、憎かったのかもしれない

モルヒネを打ちもう意識が戻ることはないだろうといわれたが痛いのは可哀想だからとのことだった

それから母はぶつぶつと何かを言い続けている

「がんばれー、がんばれー、がんばれー、がんばれー、、、」

その時も私はなんとも思っていない

モルヒネってすごいなと思っていた


年をとり本を読むようになって少しづつ人間になっていった

生きているのが恥ずかしいと思うようにもなった

自分が馬鹿だということに気付き始めたからだ

というより自分の周りの人すべてがなんと言うかそうなのかもしれないと今では分かるようになった

それと同時にこれまで犯した罪や知らず知らずに傷つけたかもしれない出来事が頭をよぎるようになった

飼っていた犬のこと

やたら皆で苛めていた人のこと、、、もしかして韓国人なのか日本人なのか、、、

自分はなんというか幼稚というか人間らしからぬというか、、、私が苛めるように画策し済州島民の復讐に利用されたのかもしれない

今でもそういう人が大勢いる

そしてなにより母のこと、

悔やんでも悔やみきれない

女で一つでどれほどの苦労だったのだろうと

巧くいかない人生

投薬による絶望感

資本主義

低学歴

在日

部落

被爆二世

村八分


もし家庭環境が違えば現在の状況で自殺していたと思う

家庭環境が違えばこうはなっていないという気持ちではあるが、、

腎臓が痛い

先は思ったよりだいぶ短いだろう

確かにこうして朝鮮人同士で遣り合っている方が日本のためかもしれない

生粋の日本人からしたら迷惑以外の何ものでもないだろう

死ぬ前には何人か道ずれにしようと考えている

冗談だが、、

あと溶接で肺に鉄粉を吸い込んでいる人も要注意だ

ロックウールやアスベストも、、、

わざとそういう作業に従事させている可能性もある

マスクを用意しない会社は危険だ

電磁波浴び始めてからは肺も痛くなったのはそのせいだろう

著者が勤めた造船所ではよく人が死んだ

もう会社はなくなったが、、、

症状は金属も関係していると見ていいと思う

熱を持つのか何なのか知らないが炎症を起こすことは確かだろう

そして癌になる

これはアメリカでも行われていることだ

映画などはそういう描写を写して富裕層だけが分かる隠語を使い優越感に浸り求心力を高めてるんだ

民族コミュニティに属していない人は奴隷だ

大衆は家畜といったところか


自殺はしない電磁波 2018/10/20