よく考えてみれば

電磁波が強くなり始めてから頭を使うのが辛くなっています。

母が苦しんでいたことや子供の頃から便秘で入院するほどだった理由が分かりました

昨日一日電磁波がないと思ったのに夜から始まりました。

もう死ぬまでやる気なんだなという感じです。

便も黒くなり、あまりでなくなったし何より腎臓のあたりの痛みが酷い

国家というか宗教などを媒介とし、被害感情を悪用する組織が考えているのはやはり民族浄化なんだなと思うようになってきました。


そもそもここまで憎しみに身を焦がす人々ということはやはり復讐しなければ良き生を歩むことは出来ないと考えているのだろうということでユダヤの陰謀もあながち嘘でもないのかもしれないと思い始めていて、やはり彼らが憎しみに身を焦がしてしまうことも自然なこととでも言うのか、、、やはり教育や環境次第だと考える方が自然だなと思っていて

人間は飽きっぽいしよく考えてみればお金もちは欲求を満たし続けているから感覚が麻痺していくことを考えると強烈な痛みなどがなければ満足できないと考えることの方が自然だと思い始めました

警察どころか日本中にいる部落在日のほとんどの人が不本意だとしても協力して嫌がらせをしてくるのであればもはや抗うすべはないと言うしかありません

仲間のところにでも行けば受け入れてはくれるでしょうがそれで延命したところでこの世に興味は持てなくなりました。

彼女を作ったところでお金目当てに殺されるかもしれませんし、信用することが出来ない状態で、もし善意の人であっても一緒に生活することは大きな負担となるでしょうし、好きになればなるほど申し訳ない気持ちになるだけです。

つまりこのまま死んでいくことが望ましいということなのです。

とはいえ労働意欲はマイナスに振り切っています。

希望のない生活では労働意欲は上がる訳ありません。自殺した方がいいのだとは思いますがまったくその気にもなれませんし、少しでも多くの人が読んでくれることを期待しようと思います。

そして不審感を与えて日本がいつか変革するきっかけになれば良いなと思っています。

つまり私も結局は復讐に身を焦がす彼らと同じものであるということで責めることは出来ないといったところでしょう

しかし違う面があることもわかってほしい

私の場合、相手がもし個人であれば嫌がらせはしない

そういうのはなんか、好きになれないから、、、

こーゆーとこを直さなければならないのかもしれない