10/28 電磁波との戦い

電磁波により常在菌が死滅しているからなのか風邪を引き体が痛いです。

睡眠は車の中でとっているのでそのせいかも知れません

ただ思うのはこのように弱らせて殺す意味があるのだろうかということ

便はあれからまともに出てないのでやはり腸内細菌が死滅し、便が作れなくなり、便になるはずの腐敗した細胞ががん細胞になり、死に至るというのは間違いないと思います。が警察が言うようにどうやって立証するのかと言われるとわからないです。

捕まえて浴びせたところでその人の犯行を裏づけるものも出ないでしょう

今日は昼に帰ってきてから電磁波が何度か出ましたが部屋中をうろうろしていると下の部屋から物音がしていたのでイライラしているのだろうと重いました。

昨日は帰って来てから入れ違いで外出する電磁波おじいさんを見ていつもと違う雰囲気を感じましたがアリバイ工作だろうと思っていたら案の定いないはずなのに電磁波がはじまりました

というかそんなものやろうと思えばどんな遠隔操作でも出来るのだから犯人なんか問題ではありません

問題はどうやって防ぐのかということです。

巨大鏡があれば防げますが巨大な鏡はお高いですし、電磁波対策業者も自作自演と思うと頼む気になれません

そもそも下のおじいちゃんが業者に頼めといってきたのですが何で業者があると知っているんだといったところです。

こういった人々の生活や報酬にも巡り巡って税金が投入されているんだろうなと思うと不思議で堪りません

存在の意味はきっとなんでもよいのだろうということ

特殊法人に流れる特別会計や機密費はこういうものなのか、、、

上念さんが30兆円の新自由主義の無駄な出費について言及しておられましたがたぶん特別会計の300兆円のほとんどが開示した場合は国民が納得できるものではないのだろうなと感じざる終えません。

国家が集団ストーカーや電磁波を行なっているのかはわかりませんがそれなりに資金力のある組織であることは確かでしょうから権力構造に強い影響力を持つコミュニティの活動であることは確かでしょう

久しぶりに記事を書いているのは電磁波を受けると大腸に痛みもありますしなにより思考が散漫になるからあまり考えることが出来ません。

それが狙いなのかもしれませんが、、、

脳が電気で信号を送っていることからも電磁波の影響を受けることは想像に容易いです。

また電磁波が始まりました。

山に向かい車で睡眠をとることにします。

一体、目的はなんなのだろう

生産的でないことだけは確かだと思います。