おうちが大変です

おうちが大変なことになっています


今日は生活保護の支給日ですので朝一番でお金を下ろしにいきました

何かとつけが溜まっており引き落とされたら食事もままなりません

警察にも支払いがありますし、あと二ヶ月ほどすれば何とか生活が安定し始めます

そうすれば身なりも少しは気にしようと思いますが何より家に帰ると強烈な電磁波が待ち受けているので最小限で帰るようにしています


道具がなくて困っていたのでアマゾンで購入して佐川急便で届きました

家に帰れないのでコンビニ受け取りにしようとしたのですが何故か僕の回線はアマゾンで受け取り場所を変更しようとするとフリーズします

アマゾンに問い合わせても原因不明です

被害妄想かもしれませんが何かしらのオペレーションだと思っています


ですのでAmazonのサイトを見ながら荷物が発送されたのを確認して配送業者に連絡して局止め、配送業者の事務所まで取りに行くようにしています

佐川急便で配送されていたので佐川急便に電話して局止めにしてくださいとお願いするとこんなことを言われました

「まだその伝票番号はこちらに反映されておらずお客様名義になっていないのでまたご連絡ください」

いつもであればAmazonのサイトで配送中になれば電話をしていたのですが早すぎたのかもしれません

夕方のことです

後日の夕方Amazonのサイトを見ると配送済みなっていたのですがもしかするとすれ違いだったので局止めにしてくれたのかと思い連絡するとあきれた感じでもう家に届いていますと言われました

ポストもないのにどこに届けたんだろうと嫌々家に帰ってみると玄関の前に立て掛けてありました

普通では考えられないことだと思います


同時に僕は急いで荷物を取り、家に入ることもなく車に飛び乗りこの場を立ち去らなければならないと確信しました


強烈です


意識が飛びそうになりました


他の住民をすべて引っ越させるほどの徹底ぶり

建物の持ち主を変えて何やら画策している様子

新しくして出るときに法外な値段を要求するつもりでしょう


しびれるようなビリビリ感

身体中の水分が無くなったような渇いた感覚

つまる喉

痛む横腹

軽い脳震盪のように飛ぶ意識


このままここにいてはヤバイと思いました

玄関まで3メートル

走って荷物を取り、階段を降りて車に乗り後ろを見ながらバック

一瞬目の前が真っ暗になりました

バックしながらまだビビリビリと横腹に電気のようなものが走ります

ヤバイっ

向きを変えその場を離れます

家から百メートルほど離れたところ

まだ少しヒリヒリしています


その後不快感は収まりません


一分以内の出来事です


電磁波攻撃は完全に二つの組織が行っていることが理解できます


電磁波攻撃は衛星からのものがあるのは間違いありません

僕の部屋の上にBSCSなどは映らないのにデカイアンテナが3つあります

ぼろいアパートで六畳6部屋の建物です

これは衛星からの電波かなにかを増幅しているのだと思います


しかし家だけはほんとに特別な感じがします

強烈すぎて怖いです

ほとんど帰らないのでずっと狙っているのでしょう


僕の母親もそうですが濡れ衣を着せられて殺人犯に仕立てあげられ殺害する正当性を担保していると考えています

何故そんなことがわかるのかというと何となくです

しかしこれはただの感などではありません

整合性のとれたものです

細かいことはこれ以上は言いません


誰が騙そうとしているのか

何故騙す必要があるのか


普通に考えれば誰でもわかることですが富裕層の人は理解に苦しむのかもしれません

そんなことが現実に起こるわけがないと思っているから


僕もそう思っていました


だけど全てが画策されたものであり、自分のことを見張り、親族一同見張られており、そして保険金をかけ殺害されているようです


これは感などではありません

宗教団体や反社会勢力によるいつもの詐欺です

しかしこの詐欺は国権に近い人間も協力しているものであり、アメリカなどでも行われているものです


日本人のみなさん、このブログを見てくれたみなさんがどう思うかは勝手です


だけれどもよく考えてください

この人々は社会性があるとされており、文部省や警察など国権に近い存在の行いです

その組織が悪しきものだということなのかはわかりません

ただ、確かなことはその内部に権力を乱用する人々がおり、その人々は組織の役割や公務員としての規律などよりも民族による同調圧力、又は民族への責任感の方が勝る存在であり、けして特権などを与えてはならない存在でそれは小さな情報漏洩であっても危険だということです


このブログで何度も申しておりますが部落済州島コミュニティは腐敗しています

わざわざ言わなくてもわかっているとは思います

日本人すべての人が薄々そう感じています


何故そのようなコミュニティが未だに存在しているのか

それは一重に強い権力を持っているからにすぎません


日本の大衆だけでなく、部落済州島コミュニティにいる人々がその存在をいい加減見て見ぬふりをするのではなく、声をあげ、言ってはならない、見ざる言わざる聞かざると言った、サスペンス映画に出てくるような恐怖の国の掟みたいな事が現実にこの国で起きているんだという事実を認識し、早いうちに是正しなければヒトラーの大虐殺どころではない世界規模の虐殺が起きる土台が目の前に置かれていると言う現実を認識していただきたいと心から願っております


この世を蝕んでいるのは、、、