っ久しぶりに家に帰ってきた

2019/01/13 久しぶりに家に帰ってきた


全くなにも変わらず電磁波がきちんと発生しています

一分ほどの滞在で喉がいたくなり頭痛、吐気、乾燥、身体中に感じる波打つような触覚を感じました

低周波です


目的は民族迫害や浄化なのは理解できましたがなんの意味があるのかはわかりません

韓国に大金を送っている企業の人たちや行政、警察、NHKなど地元の有力コミュニティが連なっていることはわかります

電磁波の範囲は車に仕掛けられているものは携帯の電波よりも山奥でも届きますし、近付いて行うものにしても500m位の距離があります

家に仕掛けられている強力なものは大体数十メートルと言ったところでしょうか?

多分ですが大切なのはセンサーで対象が見えるか見えないかなのだと思います

一山越えても大体の位置がわかれば当てることが可能なようです


それにしてもなぜこんな大がかりなことを大の大人が集まって行い、人体に健康被害はないと嘘をついて科学をねじ曲げて、いざガンなどになったら気功によるものだとかみんなの思念がそうさせたとか言うつもりでしょうが下らないと思いませんか?


気持ち悪いのは仕方ないとしても無意味なことに税金が当てられ、しかもその行いのお陰で更なる社会悪や内部で膨らむ巨悪を産み出しているということ

さらにそれはただの保険詐欺どころか民族の迫害や虐殺であり中国の臓器を摘出している行いと何ら変わらないということ

更には内部の人々は恐れていて声をあげることが出来ないばかりか、おうむ真理教で使われた洗脳技術が伝承されているコミュニティによる活動であるため洗脳されている可能性が存分にあるということ

そしてその人々が共通認識どころか民主主義や国政を歪め、更には暴君ネロなどに代表されるような人間性の破壊までもが始まっているということ

そして何よりもその行いを国家権力が行っているというあるまじき現象が起きてしまっているということなのです


日本のみなさんは誰に投票したら良いのか

投票とはなんなのか

全く理解していると思います

無投票という判断がそれを物語っています

つまり現政権どころか自民党、公明党のみならず野党や司法、行政など全ての権力組織にこの国を統べる正当性がないということです


いい加減自らを律するすべを、自浄作用を働かせるすべを、国防の危機、経済破綻の危機にある現在の日本を思い構築していただきたいと思います

国内の巨悪が作り上げたゴミに見える国民に気を取られていることこそが術中に嵌まっている証拠であるのではないでしょうか?


引っ越すことも出来ない

仕事をみつけることも出来ない

日本中に敵を作るように地元の社長の命令でいろいろしました

家も借りれない

借金も出来ない


死ねということなのでしょうけど納得できません

何故このようなことが許されるのですか?

どうせまたいないところで不在裁判や画策された録音などにより証拠とされているのでしょう


何故済州島民だけがその権利を持つのですか?

なぜ部落みんだけがアクセスできたり情報が入ったりするのですか?

これを迫害や弾圧と言わずしてなんと表現できるのですか?


電磁波をやめてください

特にお子さんがいる家庭では電磁波攻撃をするべきではない

してはならない