ついに二月になります

2019/02/01 ついに二月になります 世界を蝕んでいるのはブルーハーツではありません



ヒ素などを盛られ続けて三十年あまり

その事やずーっと生まれる前から見張られていたことに気づいてから一年あまり


何も起きません


電磁波攻撃で寿命が縮まることくらいしか実感がない

だけど新しく気付いたことがあります


それは多分ちんこくんくんも僕の真似をしていたということ


すき家でご飯食べていた女の子


コンビニで隣にいた車


いろんな人が僕と同じ行動をして何かを気づかせようとしているようです


何故言葉で言わないのか


多分それはなにか意味があるのだということ


言わない意味


言えない


言いたくない


言わない方がいい


言うべきじゃない


こういった行い(集団ストーカーなど)の副作用とも思われる悲惨な事件が多発していることから言いたくないはないと思う


ならば言わない方がいいと言う程度のものでもないでしょう


言えない、言うべきではない


いや、大衆と剥離した被害感情を刷り込まれた人々だからあるいは、、、


わからない


ただ確かなことは説明をする気はないと言うことです

説明をする気がないのだから話し合うことも出来ませんし、ましてや意図を知ることも出来ません


ただヒ素を盛って来た人々の中で一番くらい友達だと思っていたひとつ上の先輩が「電磁波やめたからうちで働け」と言ってきたので「ヒ素盛るくせによくいうな、トイレに流しに言ったのは見たぞ」と言うと2週間ほど経った今頃になって「流してないよ、どこにいるんだ?」とメールでやり取りしました

別に恨んでないしそもそもヒ素のことすらあまり関係ない

僕が今こうして友達だと思っていたヒ素などを混入してきていた心の弱い宗教やコミュニティに頭の上がらない人々の元に戻らないのはヒ素を飲みたくないからで人に薬物を混入しちゃうような文化を形成している宗教やコミュニティの元で生活したくないだけです


僕は頭がおかしいですか?


そう思い虐めて精神病院送りにするためにヒ素などを混入しているのであればそれはきっと社会のためなのでしょうね


僕はその人たちの方が頭がおかしいと思います


世界中の人々に聞いてみればいいのではないですか?


間違っていない

戦前の華族だかなんだかにはヒ素などを混入し40歳位には死んでもらうのは正当なことだ

悪いことをした親を持ったら子供は幼少期から見張り、虐めて悪事を働くように画策し、親もまともな社会生活が送れないようにして殺害するべきだ

警察もこれについては目をつむるべきだ


と言うことが正当なものであると仰るのであれば隠す必要はないでしょうし、更には普通に死刑にすれば良いのではないですか?


しかしそれはしません

あくまでも民間のコミュニティによるいじめによる殺害


一体この国は何なのでしょうか?


そう言えば恐ろしい夢を見ました

ある国に行った夢です

その国は豊かな人々が多く、高い文化を形成し、多民族で形成されています

しかしその国では民族のことに触れることはタブーとされており、その民族の名を発するだけで皆恐れおののき”見ざる言わざる聞かざる”という姿勢を保つのです

それは子供であってもです

そして更には先祖が罪をおかした人々にも子孫にその罪の事を言ってはならないとすることで知らないうちにいじめ殺されることを余儀なくしています

更にはその罪すら捏造や拡大解釈によるものが多く、その根幹にあるのが組織の求心力を得るために被害感情を幼少期から刷り込むという文化なのです

そしてその被害はあいつらが悪いと拡大解釈し悪事を働かせ超法規的な組織作りをしています

組織に逆らえない、組織のいう通りの正義をなにも考えずに行う、民主主義であるはずの選挙の投票もコミュニティに言われた通りに投票する

しかもその人々が王族に取り入り、更には差別や血統を理由とした正当性により、巨大既得権を確保し世界トップクラスの一大コミュニティとなっているのです

さらにさらに同じように差別されたという世界中のコミュニティと強いコネクションを持ち地図の端っこの方の半島の一部を憎み世界規模の組織を作りその半島にある国家の一部の民族をこの世から抹殺しようとしています


恐ろしくて汗がダクダクで喉の乾きに目が覚めました

そして目が覚めて気付いたことはそれが現実であり、日本にある民族組織のことであり、自分は狙われている対象だということ


もちろんほとんどの人はそんなことないとか自分も部落だけど?と言った感じなのかもしれません

しかし僕の経験では小学生の頃から「ご飯に味噌汁掛けて食べたことある?」と聞かれて「あるよ」と答えると「それは貧乏人の食い物だから食べちゃダメなんだって」と言われたり、なぜか小学二年生の頃に先生が泣きながら歯を食い縛りながらビンタを繰り返してきたりと不思議な経験がよくありました

すごく背の低い先生でした

特徴としては皆団地に住んでいると言った感じです

その先生は途中で居なくなりました

今思えば体罰が酷かったので飛ばされたのだと思いますがその先生もまた洗脳されて被害感情に苦しむ被害者なのだと思います


これらすべてが実は民族やイデオロギー、歴史的事実すら関係ないただの既得権や組織の求心力、つまり資本主義による守銭奴の闘いの痕跡であるという事実を日本国民が理解するべきであると思います

そしてさらにその差別的感覚が日本が国際社会で通用しなくなっている根幹にあるものであり、それはリアリズムの推奨や道徳教育で育まれるものではなく、被害感情を巧みに操り支配されているコミュニティの活動を止めることが必要なのだということです


世界を蝕んでいるのはブルーハーツではありません