どっちもある

どっちもある


ストレスから被害的になっているようです

よく考えてみれば創価学会のちんこくんくんさんは車講(新幹線が休憩したりするトンネル)を巡るのが趣味だといっていました

もしかすると電磁波から逃れるすべを教えに来てくれたのではないか、そう思い始めています

ということは土木の社長は守ろうとしてくれたのかもしれない

、、、あると思います


いや違う、自分の影をちらつかせながら脅しではないという逃げ道を作ったのでしょう

これでもし追跡がばれたとしても良い行いだということができる

そればかりかそれを疑うのは差別だと騒ぎ立てることもできる

こうして部落済州島民コミュニティの不透明な活動はまた存続することになる


いや反対に助ける理由にしたのかもしれない

助けることは御法度だから脅しに行くふりをしてトンネルを教えてくれた


いや、トンネルにおびき寄せて衛星から見えないところで殺す気なのかもしれない


永遠に繰り返される


だけどまだ試していない

トンネルを見つけたい


そもそも低周波は何で打ち消せば良いのだろうか?

この車にはオーディオが付いていないということはこれが嫌がらせだとして低音、バスなどによる低周波は電磁波攻撃を和らげるのではないか、そう考えていますが試すのがめんどくさいです

やはり防音室のような細かい反射を作り出すような素材、壁による防御が一番効果を期待できそうです


何よりまずはトンネルを試してみよう


もしかしてなのですが僕たち一族は徳川の家系なのではないかと思い始めました

財宝が見つかったのはいいけど子孫がいては困る

だから殺害しようとしている組織がある

そんなことを考えながら今日はいい夢を見ようと思います


やはり少しの運動というか歩いて電磁波に当たらない瞬間を作ると比較的楽になるようです

反対に浴びているときのダメージが心配です

その事を考えるとやはりなぜこのような仕打ちを受けなければならないのかと思い始めますが結論は出ているので比較的楽になりました


被害妄想コミュニティによる活動で間違いありません

しかし悲しいことにその組織は日本の部落民からなる組織で僕はもしかすると大きな勘違いをしているのかもしれない

それは済州島民は在日コミュニティとされており、日本の部落民と仲の良いわけではないのかもしれないということ

つまり日本部落による在日コミュニティへの弾圧


しかしその日本部落の血脈を辿れば戦前から日本にいる朝鮮系の人々、吉田松陰をはじめとする明治維新の人々、この人々のルーツは済州島でモンゴロイドやオスマントルコだということ

武士も源氏でモンゴロイド

その拡大解釈により、戦後も続いたコミュニティ

まさに維新から始まる吉田茂をはじめとする戦後の日本の権力そのものが済州島民コミュニティのものであり、在日コミュニティは資本でこれに対抗した

そういうことのようだ


やはり言ってはならないとすることにより歪むものがあるように感じる


それは教育から始まり権力や民主主義にとどまらず日本人の心そのものを腐敗させ共通認識を崩壊し、法や感覚による統治を難しいものにしている


法は感覚ではないという人もいますがこれは言語による認識のパラドックスについての問題であり、書いてあることを書いてある通りに解釈しても様々な解釈があるということで多様な価値観によりもたらされる革新性に頼ることで国際社会で戦うことができたとしても内部統制がままならなければ本末転倒であるという懸念があります

このパラドックスを産み出しているのがまさに部落民などによる大衆と剥離した共通認識を育み特権的な立場に立ち優越感に浸っているオナニー集団による弊害であり、日本を貶めているということ

さらにはその内部統制の難しさにより、親族に限らず民族や差別的な世襲等による内部のガン細胞が膨らみ続けたのがこの百年と言えそうです


例えば電磁波攻撃は体に害がないとするならば行う必要がないにも関わらずばれないようにでも当てようとしているという現実がありますし、まともな社会生活に戻すためだと言わんばかりに行うとしても電磁波攻撃自体が疲労などを伴い対象の心身を蝕むものであるということを知らない訳がないと思います


もし公的な行いではなく、これを許しているのであれば日本権力はやはり国民を守る気もないものであり、公的な行いだとしたら差別の上で行われているものに荷担するただの迫害にすぎない


今も当てられている電磁波は東広島にいるときとその他の土地にいるときでは違うものであり、つまり何かしらの意図の違う組織がこれに介入しており、それらを取り締まらない国家権力は税金を利用する正当性はないと言える


だけどやはりどちらもある


可能性がどちらもある


ただどうしても自分に起きた嫌がらせの数々に感じるのは、部落民や済州島民が差別を受けたから現れているとする症状と同じものばかりだということ


だからやはりどうしても自分に行われているどの行いに対しても、正しさや正当性を感じることができない


世界を蝕んでいるのは、、、