なぜ捜査しないのか

2019/01/04


今日はひとつ上の先輩から連絡がありました

帰りに会いに来いよと言うのですが地元のコミュニティの人々ですので偵察か、盗聴か、兎に角情報は漏らされます

先輩とはいうものの仲良くさせてもらっていますのでほんとに友達のように思っていました

多分現在彼はコミュニティと自分との葛藤に苦しんでいます

そもそもモンスターという漫画を教えてくれたのは彼なのですがあのような本を読む人間ではありません

僕のことを早く始末しておかないと後々面倒なことになるから殺すように指令が出ていたのでしょう

現在彼は責任を追及されているのだと思います

もちろん彼のために犠牲になるべきだとも思いましたがそもそもなぜ僕たち一族が殺害されなければならないのか理由や説明もなしに殺害されるのは納得がいきませんし、これまでの人生でヒ素を混入されたり借金を背負わされたり、さんざんな目に遭ってきました

このブログをすべて読んで被害妄想だと思っている方もいるかもしれませんがこの行いは日本中に溢れており、被害者ですら気が付かないように遂行されています

仲間たちはずっと僕のことをかばってくれていたのだろうと思いますが工作員にそそのかされて悪事を働くうちに殺害するべき人物になったのでしょう

それが与党なのか野党なのか中国系なのかアメリカ系なのかよくわかりませんが確かなことは電磁波攻撃も同じ組織の行いであり、国家権力に近い存在のものだということです

現在もばれないように眠りにつく時間帯になると電磁波攻撃されています

ばれないように行うということは普通には殺害したくない、病気で死んだことにしたいという意思があります

これは低周波により被爆させるものであり、確実にガンや脳卒中や心疾患を引き起こし、知らないところで保険を掛けられておりそれがコミュニティの活動資金に回されているということです

資金が枯渇してくれば殺人を犯せば資金源になり、統率力も維持できるわけですから楽なものです

しかし理由が必要ですので生まれる前から殺される人々は決まっていますし、そのために子供を産ませているようなものです

生まれてこられたんだから良かっただろうとでも言いたいのでしょう

それがこの世界の現実だとは誰も信じてくれないでしょう

しかし部落コミュニティではこういったリアリズムを幼少期から叩き込んでおり、一般国民と乖離した共通認識で着々と組織の強化、拡大に勤めています

何故、警察は捜査しないのか

何故、国家は動かないのか

僕の車を調べ、その車に発せられている遠隔操作している電波をキャッチすれば相手の居場所もわかるのではないかと思います

もしかすると自衛隊ごと乗っ取られており、手の施しようがないのかもしれません

考えれば誰でもわかることですが国家が絡んでいるから操作できないのであって裏社会だなんだといっていますが民族で繋がっている同じ既得権益者だということです

対象の罪を作り上げるために幼少期から見張り画策し薬などで精神すら操作しながら構築される完全犯罪をどうやって証拠をつかむことが出来るのか

盗聴などにも気を使い豊富な資金により完全防備の部屋なども用意できるコミュニティにどうやって太刀打ち出来るのか

僕はこのまま殺されますがどうかブログだけはこの国の真実を民主主義の根幹である共通認識を育むために残していきたいと思います

死んだ瞬間にすぐに閉鎖されるのだとは思いますが、、、


国家の命令であれば仕方がないという人もいますが対象に選ばれるときに知っている人々と知らない人々で別れていることがどれだけ大きな差別であるかよく認識した方がよいと思います

国家が完全差別により運営されているのです

その事をよくご理解いただきたいと思います

そしてその情報差別を更に悪用し保険詐欺などを資金源としているコミュニティがあるということです

これは戦後ずっと行われている宗教などを媒介としたれっきとした戦争行為で南北朝鮮戦争は未だ続いているということです

国内で割れるようなことが嫌で中立という立場を保っていますが本音でいうとどちらにも芯を置けないというのが実情なのかもしれません

あえて言うなればそれはやはりアメリカや涅槃や自由も中国や煩悩や強制も選べる状態が好ましいということでしょうか

電磁波をやめてください

社会生活を困難にして一体なんになるというのですか?

そのための経費は巡りめぐって税金から出ているのではないですか?国民の合意は得られないと思います

偏ったコミュニティによる合意だけで進められたオペレーションで殺人を犯せばそれはやはり戦犯や政治犯扱いが妥当ということになると思います

つまり死刑です

電磁波で死なない、健康被害はないというのであれば公開の場で試すべきでしょう

それをしないのですからやはりただの復讐を必要悪に見立てた卑しい保険金殺人だということです