わかってきました

わかってきました


列をなしているということなのかもしれない

復讐電磁波装置のスイッチを日本中で渡しているのかもしれないと思い始めました

スイッチを入れ、車の中や家にいる対象者を赤外線で確認でき電磁波を当てることができる

こいつがくそ野郎か、この地球を支配する過去に差別された我々になんと頭が高いことか!!

などと必要悪を語る偽善者が集まってリモコンを回覧板で回している

だから強弱に変化がある

そんなところでしょうか

優しい人

キモイヒト

僕の問題に対して許せない人

僕のことが気に入らない人

人目があり断れない人

スイッチだけ持ってなるべくキープして時間を稼いでくれている人

それで納得できました

何故か遠回しに手をさしのべてくれる人

頭のいい人

論理的思考ができる人

内部でなにかが起き始めている

真実は分かりませんが確かなことは僕の一族は部落民に恨まれていることと電磁波攻撃は死に至ると言うこと

親戚のおばちゃんも最近亡くなりました

大腸がんになってそのあと脳卒中になりました

僕が受けている電磁波攻撃と同じ場所です


被爆が治るよりも進む方が早いみたいです

マルチビタミンを買うこともできません

死にたくはないけどでもいいんです


僕の目的は問題を見えるようにすることだと思っています

もちろん見えている人々がたくさんいるけど薄くしか見えていない人にももう少し濃く見えればそれで納得できます


僕が考える何倍も考えて生きてきた人々


IT技術のお陰で残すことができます

残すことで伝達が容易になるので未来は明るいでしょう

何故こんなことをされなければならないのかとも思いますがそれは戦争で負けたからで、アメリカや部落民からすれば僕ら一族のような存在がテロなどの不安要素になるのです

何故ならばいわゆる革命が起きているからです

前の時代の有力者一族は死んでくれた方がよいと言うことですが僕の場合はそれすらも知らなかったのにこのような行いをされることで気づきました

きづかせていたぶりたいのかもしれません


そもそも部落民などがアメリカの先導により日本を支配し、教育の世界や理念すらも作り上げてきました

そのときに日本人は牙を抜くと言うコンセプトでインセプトしてきました


みんな仲間だ

世界平和だ

と言った世界観を与えながら部落コミュニティの内部ではこの世界は弱肉強食だと教えることで食うものと食われるものと言う構図が出来てしまったと言えるのかもしれません

その昭和教育の弊害が正に歯車化した人ならざる従順な人々でつまり家畜と言えるでしょうがもちろん幸せな家畜です


しかし何かしら不安を抱くのも仕方のないものでこれまでの人類の歴史、特に白人社会の歴史からすれば皆殺しが当たり前でしたので現在のようにある程度生かしておいて子供を育てさせ、次なる奴隷を生ませたり、部落民など安定した裕福な時代が続くと必ず起きてしまう大衆のポピュリズム対策、つまり憂さ晴らしに痛みを伴わなければ大衆を先導、統治することはできません


ですので仕方のないものだと諦めるしかないのでしょう


ただ僕が何度もいっているのはその憂さ晴らしは権力の固定が引き起こすものであり、実際は正に勝ち続けている人々自体が痛みを伴わなければならないと言うことなのです

もちろん手放したくないことは分かりますし、それは人間や生物が執着する当たり前の反応です

しかしその実態は飽き飽きしているのです

手放したくはないけどなにか起きないかな?何かしらすごいことがあればなぁと感じてしまっているのです

つまり不感症になっているのです

なので自分達ではない何かを追い込んだり、虐めたりすることで少しだけ痛みを体現し、また平穏な日々に戻るのです

つまりほんとは痛みを求めているのに普通に考えると手放したくないと執着することにより憂さ晴らしを必要としているわけなのですが本当は戦いたいのです

又一から切磋琢磨したいのですが守ることが喜びだ、平穏で安全な場所に居続けよう、となってしまうのでそのまま腐敗していきます

なので流動性を取り入れなければ現在のような差別や虐殺を正当化し、必要悪と語り大きな盲目を作りあげていきやがて富裕層も数世代を経て訳がわからなくなります。

貧しい人々も搾取され続け疲弊し生命力を失います

こていするということは