今日の電磁波はプロの仕事

2018/12/23 今日は確実にプロの電磁波攻撃だった


夜中から夕方までみっちり電磁波を受けました

夜に電気が流れているのかと思うくらいの電磁波と吐き気を催す磁場のコンビネーションが襲っていたのでバッテリーを外すのを忘れていることに気づき接続部を外しました

磁場も20μ前後でしたので先日の運転中に被爆して傷ついたであろう痛みを放つ横腹と背中を休ませようとマルチビタミンを接種し、腸内細菌の餌、砂糖みたいなやつを飲み腸内でまんべんなく散布するようなイメージで寝返りを打ちました

何日ぶりの平和な時間、ついついエロいのを見てしまい股間を摩擦でマッサージしてしまいました

神様ごめんなさい

我が子たちごめんなさい、いや、外に出られるだけ冒険できたのではないだろうか

行ってらっしゃい、ゴールのない自由な世界へ


そのまま気持ちよく寝ていると電磁波が始まりました

広島を出る前に受けていた強烈に顔などが振動する吐き気を催す電波、過去に感じたことのある波のようなリズムを刻む振動、多分低周波

無視していたけど痛みや被爆している感覚があったので頭の位置を動かし続けていたら気を失ったように寝ていました

起きた時には違う感じの電磁波で弱い電磁波

香川から松山に移動して停車して休んでいるとすぐに電磁波が襲ってきました

多分運転中もやられていたのだと思います

だけどこの電磁波は大した被爆はしそうにないやつだとわかりました

とはいえ横になり受けていると慢性的な横腹の痛みを伴う電波で便に影響します

先日飲んだサプリと砂糖の代わりのやつのお陰か今日はそんなに痛みはない

多分プロの電磁波ですね

ご苦労様です

だけど被爆はするようで疲れが取れません

つまり労働インセンティブなどをそぎ、社会生活から抹殺し、山などに引きこもる、つまり部落民による過去の復讐なのでしょうね

さすが部落コミュニティの影響の強い地域ですね

でも山の中で聞いた笛の音は「フイフイフイフイ」と素人丸出しが二人でした

つまりみんなただの兵隊であり、旨味にありつけるレベルの部落民ではないということなのでしょうね

それから不良が四人ほど近づいて指を指してきました

すぐにどこかにいきました

多分行けとでも言われたのでしょう

付き合いというのも大変ですよね

私のようなもののためにみなさんのお時間を頂戴し、さらには生活を保護までしていただけていることに感謝します

電磁波をやめないと仕事どころではありませんが多分まともな生活をさせないことが目的なのでしょう

四国では八十八ヶ所巡りという部落コミュニティの嫌がらせを終わらせる、罪を洗い流すことができる風習がありますが私はそれはしません

気が変わるかもしれませんが罰を受けようと思います

無意味さに気づいてほしいから、、、


殺す気なのかまだ許せないのかわかりませんがただ1つ言いたいのは私はそんなに悪いことはしていません

噂や拡大解釈や画策がそうしているだけで、冤罪も多く含まれています

何故そう言いきれるのかというと事実だからです

仲間に嵌められ警察にも冤罪で捕まりました

その警官は利用されたのです


この国には本当にどうしようもない悪がいます


お前たちはかわいそうなやつだ

差別された

無理矢理やらされた近親相姦

無理矢理追い込まれた磁場の高い地域での生活

傷つく細胞と遺伝子

生まれてくる悪性の障害

平地民と開く格差

無理矢理やらされたアナルファック

お前たちは被害者だ


可哀相だけど役割があるんだ

この国を一緒に守ろう

悪いやつらを捕まえる手助けをしてほしいんだ

法的に利用できる証拠、私たちにだけ与えられた盗聴による証拠

何だっていい、それはポイントになるから

仲間同士ではやるべきではない

俺たちは同じ差別された仲間なんだ

わかるだろ?敵は誰だ!そうだ、あいつらだ


拡大解釈

盗聴

騙し

裏切り

画策

罪の捏造

証拠のでっち上げ


生まれる前から狙われる人々

完全民族差別

開く資本

開く社会性


歪められる民主主義

固定化する富裕層

邪魔になる考える人々

増える必要悪

繰り返される虐殺


涅槃を享受する富裕層

煩悩まみれの大衆

大衆に混ざる部落民

メリットが目当ての罪人探し

生まれる不信感


モンゴリアンは戦闘民族

ユーラシアを制覇した世界一の大帝国

百年ほどで衰退する

カリスマありきの力の世界

煩悩の影で生まれる盲目

傲慢さゆえの被害者の存在

乱れる統制

必要悪という名の弾圧や粛清

生まれる不信感


世襲

権力の固定

無責任で横暴な権力の乱用

反対側から生まれる必要悪

革命


三世代で大体百年


内政には向かない


対象の悪事を見つけたら宗教からご褒美があるのです

北朝鮮と同じシステム


だから画策するのです

それは中国の影響を強く受けている人々で邪道と言われる理念で構成されていると考えています


電磁波が始まりました

吐き気を催すタイプのようです

バッテリーは外したのに、、、

近くに誰か来ているのか、車に想像と違う仕掛けがあるのか、はたまた衛星などを使った何かなのか

そんなことしてなんになるという人もいますが、ターゲットを殺害する訓練や実験、既得権や補助金額維持のためにお金は余っても使いきるためであったり、資本が膨らんでくると普通の家族経営とは違った金銭感覚が必要になるということを理解してください

さらには私たち一族そのものが済州島民部落コミュニティからすれば憎むべき対象であり、組織の内部統制を図るための裏切り者への制裁(北朝鮮のような脅し)であり、現状の権力構造のバグを見つけるテロ?などの不安要因であり、悪事の証拠そのものなのです


日本を牛耳る済州島民部落コミュニティ

アメリカを牛耳った石油利権、ロックフェラー、軍需産業

彼らが悪いわけではい

誰がどうやっても起きてしまう

ずっと繰り返してきただけなんです

だけど三世代よりは先伸ばすことができる


そもそも左や右というものは一体どこが基準なんでしょうか?

それどころか左や右などというイデオロギーに意味などあるのでしょうか?

人間や生物は生ながらに自分を大切にするのだからまず間違いなくみんな右と言えるでしょう

その基準を真ん中としてさらに右ということになればさらに自分を大切にするのだから自己中心的な世界に突入します

すべてを疑い、鍛え上げ、戦い、統制し、粛清や厳格に管理された世界

自分を大切にするのは当然だけども少しばかり人のためにしようとするのは左なのでしょう

さらに左ということになれば自分のことは考えずにすべてはみんなや世界のために、、、

全てを信じ、育て上げ、敬い、寛容に育み、共生し調和した世界


だけど右の世界で大衆に求めるものは統治者と同じものではない

同じものを求めると統治者の首を狙い始め下克上が始まる

騙し、裏切り、鍛え上げられる憎しみの連鎖

出る杭は打たなければならない

だからそのうちに大衆に求めるものは左になる

寝首をかかれない世界

豊かに成長し、容易に搾取できる世界

そのうちに巨大資本が生まれ始める


力を持たれると揺らぐ世界観


左の世界で大衆に求めるものも統治者と同じものではない

自由に競争したあとに訪れるものは圧倒的な格差社会

繁栄、成長、技術革新、常識の変化

出る杭をもっと出るように育まなければならない

だからそのうちに大衆が求めるものは右になる

止まらない搾取

貧困

重労働

広がる格差

富裕層と大衆の隔たり

歪められた民主主義

不適正な適正手続きによる正当性

区別

分断

対立

争い

必要悪

救世主

革命

虐殺

新しい統治者


何回やれば気が済むんですか?

チンパンジーのみなさん

頭がよいと思ってる富裕層のみなさん

本当の対立を見えなくして

右と左で戦ってるふりをしてるようにしか見えません


アホみたいな時間稼ぎのような与野党対立

本当に野党が悪いのかもしれない

民主党時代の犯罪を隠すためにごねているだけなのかもしれない


一体何を守ってるというのですか?

この事を語れば電磁波攻撃ですか?

これがテロ対策ですか?

何のテロですか?

僕からすればこの行いが国家のものであるとするならテロどころかジェノサイドです


済州島部落民にだけ与えられた特権

情報漏洩

可能になる保険金殺人


車で寝泊まりしていればもう死んでいると思います

700μを超える磁力のない磁場を発するシートの中に仕込まれた材料

ボディーに存在していた磁場を発する不思議なアーチ型の鉄板

電装コネクターに接続された電気が流れる何処にも繋がっていないボディーに接触しているむき出しの配線


数分間座っているだけで痛みを放つ背中と横腹

全く出ない便

一週間、山の中で生活し、やっと出た緑色の便

近隣住民に盛られたヒ素

近隣企業からの嫌がらせ

ドコモ

佐川

クロネコ

地元のスーパー等々


地元は日本一の教育学部を誇る広島大学のある地域

部落民の影響の強い町

部落民はなかなか捕まらない


鑑別所に入ると人が変わったように俺を扱った

疑問が晴れたのは二十年近く経ってからだった


母親も殺され、祖父も殺され、親戚一同も現在追い込まれている

死んでいる人もいる


生まれる前から決まっている運命

宿る罪


モンスターという漫画で辛い環境で育った子は危険だと教えられている

テロリストになる運命だと

自分達のユートピアを揺るがす存在だと


だったら初めから嫌がらせをしなければいい


何故日本中でヒ素などの薬物を混入していることを国民に知らせないのだろうか

何故国家は部落民の味方をするのだろうか?


それは民主主義で力のパラメータである数を握られているからだ

彼らはなにも考えない

言われた通りに投票する

僕もそうしてきた


給料は払わないけど一等地に事務所のある会社で山積みにされている地元の市議会等の投票用紙

兄など投票していなさそうな人の名前も書いていた

国の選挙も、「誰々だ!」と言われる

そういうものだと思っていたし、地方分権は正にこれを加速させるものだ


どちらが有益かどうかはやってみないとわからないと思う

だけど僕にわかることは

地方分権にすると権力を持たしてはいけない人間に権力を持たせることになるということ


今でも俺を逃がさないと周辺住民が活動している

行政も含めてだ

保険詐欺のための内縁の家族を装うために住所を写してくる地元の会社の社長の親戚

行政にこの人は住んでいないし家も知っているからと住所変更を頼むとどんどんと電話を代わりそれはできないと断るたぶん部落民

先祖の罪で民族差別に合っていると行政の人権保護組織に駆け込むと笑顔で出てくる白内障で前歯がすきっぱの女性と、その罪を君は悪くないと思うの?と聞いてくる背の低いお爺さん

事情を説明し住所変更を頼むと焦ったようにそれはできない、と頭ごなしに断り、病院を奨める生活保護職員

統合失調症であれば障害者手帳を申請すると言うと病院には行っても意味はないといい始める職員

医師でもないのに診察が許されているということか


この国を蝕んでいるのは、、、