広島県から日本は崩壊する

2019/01/15 一階の電磁波おじいさんが怒ってます


広島に帰ってきてから電磁波が強いのですが帰ってくるのもわかっていたようです

帰るとすぐに地元で有名なパチンコ業者と同じ組織の作業着を着た車が到着しました

家に帰るとそのアパートの全ての住民を避難させるほどの電磁波が襲いますので何度も試してたどり着いたアパートのブレーカーごと落とすという荒業を行いました

三分もしないうちに荷物をまとめそとに出ると電磁波オナニーおじいさんが待ちかまえて怒っていました

「おい、にぃちゃん、外のブレーカー切ったろーがぃや」

この時点で鼻血が出そうなほど怒りが込み上げてきましたが相手にしても仕方がないので「ごめん、電磁波攻撃がすごくて」と説明しましたが納得するとは思っていませんでした

すると「電磁波かなんか知らんけどほにゃららはにゃらら」と訳のわからないことを言えば僕が挑発に乗るとでも思ったのか昔見た昭和の不良のような口ぶりで脅してきました

小柄な細身のおじいさんでたぶん片手で勝てます

謝り倒してもうしないからといいおじいさんも謝られたものだから「う、うんうーと」とモゴモゴしていたのでその場を離れました


普通の人であれば家の電気が落ちたら停電か?と思うでしょうが外のブレーカーを知っていることや家のブレーカーの不具合などを疑わずに瞬時に僕のせいにし怒り狂っていることから電磁波組織の仲間であることがわかります

更に僕の到着と同時に待機している作業着の人は明らかに柔道などをやっている車が小さく見えるほどの巨漢でした

事件を起こさせようと警察が画策していることがわかります


その後、山に向かう途中警察に捕まりました

遅いトラックが前にいたので追い越し斜線に出て追い抜いたのですがそれがスピード違反であったようです

納得いかなくて「創価学会め」と公明党に予算編成権を握られている警察に聞こえるようにいうと同時に後ろに背の高い「あーん?どこがスピード違反なら?」と荒ぶる若者が現れましたが多分ですが済州島民で電磁波関係者だと思います

その姿を見て自分も変わらないなと反省をして切符を切られました

15000円です、泣きそうです


それから身を隠す場所など選定をして移動していたのですが明らかに四国にいるときと電磁波の種類が違い体の乾燥や気だるさ、何よりも思考が散漫になる感じなどがひどく執筆に悪影響です

あれからオナニーはしていないので精力的なものは関係していないと思われます

その後山のなかで車内の電磁波に耐えながら一夜を過ごし外で寒くないように寝れるようにしているとまた電磁波っぽい人が現れました

「こんなとこでなにしよん?ちょっと火に当たらしてーね!車で寝よん?テントどこなん?」

と明らかに僕のポジションを意識しているようでした

案の定、体をなめるような電磁波が襲いましたが明らかに低周波で被爆しているのがわかります

原発事故のあった浪江に行ったときに凄く線量の高い一画に入ったときの何百倍もの感じです

それから車で逃げ続けていますが車の中の電磁波が強烈に襲います


この町は狂っている


東広島は警察なども宗教と一体となった保険詐欺集団だと思っています

資金集めなのでしょうか?

パチンコ業者が韓国などに多額の資金を横流ししているとはよく聞きます

そのパチンコも警察の天下り先ですし、やはり巨悪の存在を感じてなりません


山のなかに籠っていて凄く困るのが夜目が利かないことです

済州島民の保険詐欺を繰り返して生計を立てている全く儲かっていない会社を持ち社会性があるとされている社長の命令で人身事故に見せかけた保険詐欺が横行していた造船会社で溶接の中でも目を保護する眼鏡などを使うのがめんどくさくなるポジションを済州島民の女性と一緒に住みながら今思えばヒ素を盛られなが従事させられたことや経団連の下請けの苛めをしてくる紫綬褒章をもらっている労働基準局に顔の聞く気持ち悪い会社で鉄を焼く仕事を目を保護する眼鏡などを使うなと言われながら作業させられたりと目を見えなくするために画策されていたのだということです


溶接や焼鉄などは強い光を発しますので目に大きな負担となります

今の僕は夜になるとアナログテレビの砂嵐のような映像になります

強い雨の日にワイパーを使わずに走るような感覚です


日本人は長らく平和でしたし僕のいうこと何て信じてもらえないかもしれませんがこれは済州島民部落コミュニティによる何十年も行われているマッチポンプなど何重にも張り巡らされたオペレーションであり、差別利権を確かにし、資本主義、民主主義を制すための活動です


知らず知らずに日本人は追い込まれ、長生きしないようになるべく働くように、済州島民は遊んで暮らせるように作られた社会設計です


この事を語ることは差別を顕在化させ差別利権をより強固なものとするために「言ってはならない」とされていますが言ってはならないとすることでこの百年なにか変わりましたか?

このこと自体が実は巧妙に張り巡らされた罠であり、気づいた人々は声をあげると同時に救う神が現れます

そして助かったと思うでしょうがそれは新しい管理のもとに入り、もっと巧妙に仕組まれた殺害計画に入ったにすぎません

もちろん本当に良い気持ちで行っている人々もいるかもしれませんが本物であれば村八分となり殺害されます


しかし長らくそう行われてきた部落コミュニティによる陰謀もIT技術の発達によりほころび始めています

この国を正常にするためにはこの事を語り続けることが大切なのだと感じています