怖いよぅ

2019/01/30 恐いです 完全にどこまでも狙われています


今日は数日前からの大雪の影響で車が動けなくなりました

しかし明日は仕事の面接の電話があるので絶対に電波の入る場所で待機しておかなければならない

そう思い雪を掻いたり氷を溶かしたりしていると数日に一度バイクが通るかなと言ったくらいしか誰も通らなかったこの山道を車でやって来た人がいました

車が雪道を塞いでいたのですみませんと会釈をし道を開け通れるようにすると「大丈夫ですか?」と優しく声をかけてくれました

ですので「趣味でキャンプしてたら嵌まったのですがこれも楽しみのひとつなので、どうぞ」と説明し、先に行くよう促すと「サバイバルとか好きなんですか?」等と質問が始まりそれから三時間ほどその人は話しかけてきたりしていました

なにかにかこつけて車の中を覗いたり、僕との共通点を探そうとしているようでした

多分部落済州島コミュニティのスパイかなにかだなと思いながら盗聴しているんだろうな、でもどうせすべて隠してもばれるだけだしな、嘘つくのもな、と思っていたら股間に手を入れてモゾモゾして手をクンクン嗅いでいました

僕も寒いので股間に手を入れていたのでもしかすると知らないうちに手を匂っていたのかなと思いつつ受け答えしていると今度は肛門に手を入れてクンクン嗅いでいました

その後もクンクンしながら僕の雪掻きの後をついてきていたので「実は宗教かなにか部落コミュニティだと思うんですけど創価学会かな?に狙われていまして、」と言うと「僕も生活保護で創価学会なんですよ、安心してください、僕は狙ったりしませんから」と言われました


この人は例えばほんとにただの善意の第三者であったとしても誰かに言われてここに来たのだろう?、何故車の中を気にするのだろうか?、そう言えばここ数日の電磁波は何かしら電気が通っているような足むずむず病がよく起こる横腹が痛くなる、どちらかと言うと悪意を感じるタイプのものが多かったのに無視して受けていたから確認でもしに来たのかな?、車のことに詳しいアピールをして来るということは何かしら電磁波攻撃の証拠でもはずしに来たのかな?

つくばに行くというと運転が好きなんだとアピールして来るということは見張りをしたいのかな?、運転が好きなら運転手になればいいのにと感じました


やはり現在の日本ではなにか大きな変化が起きているようです


電磁波攻撃も衛星を使ったものもあるのだとは思いますがそれにしても様々な症状が現れるためきっとひとつの組織の行いではないと思っていましたがそれが確信に近くなりました


悪意を感じない電磁波は僕が先日仕事をするとブログに書きこんでからパタリと止みました

想像ですが悪意のない電磁波に便乗するように仕掛けられていた車のなか中に仕掛けられていた導線むき出しの配線や強い強い磁場を発していたシートの中の鉄製の部品を外してからは大分弱まっていますので平気で車のなかにいることを不思議に感じたのだ思います

しかも県外に行こうとしているという情報が流れたのでしょう

なので県内にいるうちになるべく致命傷を与えたい、行く先の情報を取りたい、とやって来たのでしょう

茨城県に行くと思うと言ってしまったので今頃茨城にある支部などに連絡を取り殺害計画を練っているのでしょう

肛門クンクンさんも生活保護で鉄を集めて回っているそうです

腕には入れ墨があるそうでやくざから逃げていると言っていましたが多分嘘でしょう

僕の見張りでもしているのでしょう

と言うよりは警察のもぐらかもしれません


これらの会話もまた被害妄想が考慮され弾圧の理由となるのでしょうか

このやり取りは死ぬまで続くのでしょうか?

気持ち悪いです


きっとまた県外に出る前に警察に捕まるのだろうと思います

そのとき僕の中に芽生えるのはやはり警察は地元ヤクザと同じ既得権益者で部落コミュニティの意のまま、警視庁の予算編成権を持つ東京都議会で絶大な影響力を誇る公明党の思う通りに裏社会の部落コミュニティと表の部落コミュニティは動くと言うことでしょう

つまり僕に逃げ場はありません


これから起きるのはこれまでのような嫌がらせではなく武力を考慮したもので何かすれば僕は刑務所に入れられ処女を奪われるのでしょう

きっと男でいられるのが我慢ならないのでしょう

韓国系在日のことが嫌いで幅を利かせているのは自分達でなければ納得の行かない済州島民北朝鮮系の人々による肉弾戦にでもなるのでしょうか?

ネットを見る限りそのようです


ただひたすら耐えるしか選択肢はないのでしょう

相手は警察です

辛いです

僕のへたれのくせに生意気な性格を直してくれているのでしょうか?

こうして日本の世の中が済州島部落民の手によって守られている、そういうことなのでしょう


そんなことを考えているとこの山に来てから何度か音を聴いたモトクロスバイクの人が通りかかりました

その時になにかよく観察しているような感覚を受けました

想像にすぎませんがもしかすると悪意のない電磁波攻撃の人なのではないか、絡まれているので心配して見に来てくれたのではないか、と思いましたがただの希望的観測にすぎないかもしれません


だけど問題は多くの犯罪はこの部落コミュニティの人々によるものだと言うことなのではないでしょうか?


部落民は犯罪を犯しても仕方がない、済州島民は犯罪を犯しても仕方がない、刑務所に入っても刑務官が済州島部落コミュニティの人々だから特別待遇

韓国系の人間、平家と思われる人々などと理由をつけては弾圧し、盗聴や捏造を繰り返し、犯罪に走るよう画策し、刑務所送りにして

中でボコボコに虐められ、おネエになって出所


こうして日本は平和国家だという


これらすべては日本を分断して戦争に導きたい組織の陰謀だというのですが分断するような行いをしている部落組織、警察や裏社会の働きかけを考えるとその戦争に導いている組織は部落組織だということになりませんか?

何故国家権力を振るうことにより国を守ろうとしているはずの人々、それは反社会的勢力と言われている組織だとしてもそれなりの正当性があるはずの人々が同じ日本人であるはずの在日を憎むようなアイデンティティーを共有し、薬などを混入し殺害しているような事が正しいとされるまでに至っているのか

単純な問いかけをすれば組織の機能よりも高い目的があるということになるでしょう

国家を守ることよりも優先されることと言えばやはり人類を守るということでしょうか?


だけれどもよく考えてほしいのです

例えば人類を守るために必要悪を行使する人々が民族により偏りを持っている場合に起きることを、、、


それは本当に人類のためだと言えるのでしょうか?

これが実は人類のためではなくて本当に国家のためだと思い民族差別や弾圧、浄化をしているとしたら国家とはなんだと考えているのでしょうか?

彼らにとっての国家とは血統ということになると言う結論にたどり着きます

これはどう考えてもそうなります

それは行いがそうだからです


人類のためであろうが日本のためであろうが彼らがしている特権の行使の仕方や先に見える目的を推測すると上記のようなものとなるはずです

それより低い問題で行っているのであるのであればそれはまさに組織を解体しなければならないとすら言えます


もちろん組織ごと騙されている可能性もあります


何故ならば部落コミュニティそのものが日本へのアイデンティティに欠けている人々が主導権を握っていると考えられるからです


結局のところ組織の方向性を舵取りする存在がどうかと言うことなのです


その存在は政治、経済、宗教、行政、司法、裏社会と多岐にわたり活動していることは誰もが理解するところでしょう


それはなんですか?

それは誰ですか?

それは部落済州島コミュニティであり、このコミュニティが誰かに騙されればこの国に未来はないと言うことです


そしてこのコミュニティは民族的世襲の中にあり盲目や腐敗が慢性化していると言う現実を自浄作用を持たずに認識すらしていないという現実があります

それは内部で生まれたガン細胞が痛みを伴わずに肥大化しているということなのです

それどころか暴飲暴食、薬物の使用、なんの根拠も伴わない証拠により健全な細胞の除去を行い身体中を傷つけています

さらには癌が増える抗がん剤を投薬しガンの広がりを見ながら治っている、よかったよかったと安心しているようです


例えばこれから訪れる氷河期を想定した人類の人口抑制や選別のためだとしても内部の悪意(反発、更なる右、更なる排他的理念)を排除、内部統制することを念頭に置かなければ排他的理念は貫徹できません

つまり失敗に終わるということです

何故アドルフヒトラーがあれほど絶大なカリスマ性や民衆の指示を得ながらあってはならないような目も当てられないユダヤ人迫害、弾圧、排除することが出来たのか

それは一重に内部統制、論理の徹底した構築と絶え間ない演説により民衆を引き付ける事が出来ていたからです

しかし現在の日本では大した出来事(民衆が命懸けで求める)もありませんから民衆から特に熱狂するほどの求心力を得ることはできませんし、徹底した論理の渦に巻き込むことすら出来ません

そんな中で民族浄化など排他的理念を押し通すような政策を行えば内部統制は利かないどころか内部の反乱分子にチャンスを与えることとなります

つまり右を向くということは始めに内部を向かなければならないということです

なのに排他から始めてしまっては統制が利かなくなるばかりか目的の認識すら困難になります

闘争は内部に向けて行うものであり、外部へ向かうときは自然爆発するときが一番効果を発揮するということです


つまり動機がどちらにせよ結果として国益になりにくいという状態であると言えると思います


仕事を求めて県外の派遣会社で電話面接をしても僕のことを何かしら知っているように感じました

どこまでも狙われているようです

しかしどうであろうとまずは仕事をしてお金を貯めるしかないのですがきっとコミュニティ総出で邪魔をしてくるのでしょう

仕事をするしかないのであればイメージを変えて認識してみようと思いますが巧く行ったとしても危険予知、リスクアセスメントは維持しなければならない、つまり完全に認識を変えることは出来ない苦しみを背負う覚悟をするしかないようです