最近の電磁波は優しさを感じる

2019/01/05 最近の電磁波は優しさを感じる


正月の肛門を狙った変態涅槃ウンコ好きさんを最後に殺意を感じる嫌な感じの電磁波は鳴りを潜めました

とはいえ車のなかでもなんだかしつこく電磁波を与えてきてはいるみたいなのですが怪しいパーツをはずしているのでたいした被害はありません

と言うよりも僕の感覚では公的な電磁波攻撃の情報を漏洩、または対象が狙われるように画策し、公的な電磁波攻撃の餌食になるよう仕向け、それと同時に電磁波が強力になったり体の負担が増えるような改造をした家や車を対象が使用するようにし保険などをかけ殺害する民間人による電磁波が鳴りを潜めたということのように思います


これまでは車から250mほど離れないと便が明らかに出なくなったりして腸が緊張しているのがわかりました

しかし四国の山奥で車から500mほど離れ安全に生活していると肛門を狙った変態涅槃ウンコさんがやって来て一日二日止まって帰りました

想像ですが車に仕掛けてある公的ではない電磁波の証拠になりそうなものをはずしに来たのだと思っています

だから現在は弱い電磁波だけなのだと思います

もちろんパーツをはずしているからということもありますがそれにしても雲泥の差です

つまりやはり電磁波攻撃には二つの組織が絡んでいるということだと思います


こう考えてたどり着く答えはどちらにせよ公的であろうとなかろうと二つの組織、つまり二つのイデオロギーや二つの既得権による何かが起きていると感じざる終えません


それが煩悩と涅槃なのかアメリカと中国なのかどう言った派閥争いなのか、そもそもそうなのかすら真実は僕のような社会で下の下の下のげのげのげのゲノゲノゲノゲノゲノゲノゲノゲげ〰の民族でぅげーの人間にはわかり得ないことなのだと思います

しかし昨今の多様性の議論にしてもやはり感じることは人は思考を止めたい、楽になりたい、はっきりさせたいという欲求が強いというか自然とそうなっていくことは普遍の原理なのだろうということであり、僕は一貫して多様性を捨ててはならないと言ってはいますがこの議論に限らずすべてについて確かなのは絶対的普遍的な答えはないのだということだけは確かなのだということをシビリアンや統治者のみならず大衆が理解することが必要なのだと思います


多様性を捨ててはならないと感じており、それが正しいと思っているのは僕が生まれ生きてきた世界の中での真実であり、その真実は全ての人に備わっており、その実体験からくる思考や絶対的な体感だけがまさにデカントさんがおっしゃった「我思うゆえに我あり」に集約される普遍的なものであるということで

つまり多様性を捨ててはならないと言うのが僕の真実であると同様に多様な価値観は変態を助長させると言うことなのだということがやはりどちらも真実なのだと言うことのようです


そう思うとやはり全ては教育のために行われていることであるということで間違いないのだろうと思います


しかしここで断言しておきたいことは明らかに殺意を持って行っている存在を感じているということです

しびれるような電気が流れたり、脳震盪を起こすほどの電波や家が揺れていると感じるほどの振動を与えてくる低周波(洗濯機の揺れではありません)

車に仕掛けられた銅線むき出しでコネクターに繋がれた配線やシートの下に備え付けられたコイル状のものが備え付けられた変な機械

肩で風を切りながら「自信が大切だから」と気の弱そうな人を引き連れ、偉そうに布教活動している厚化粧のおばさん

同じアクションで見張っているアピールしてくると同時に親を恨まずに嫉妬や妬みや復讐心にかられる周辺住民

他人が住所を移してきたので住んでいない人の住所変更をお願いすると断る市役所

その人を特定し本当の家を知っていると言っても担当が代わり変更できませんとものすごい自信で言ってくる市役所

人権問題だと部落コミュニティに嫌がらせをされていると人権相談に行くと部落民を出してくる市役所

やくざの子分の市役所の職員

初めは対応に困っていたのに、「国家が言うなら仕方がない」と決まり文句の一辺倒で乗りきれと教えられ、おうむ返しを繰り返す市役所の職員

数々の保険詐欺を行っている警察のスパイでありながら犯罪に手を染め済州島民宗教の力を使い私腹を肥やす経営者

そういった悪人が後をたたないのを尻目に票数のためだと見て見ぬふりをする統治者

社会性が高いはずの詐欺経営者に洗脳され他人の名前まで書き込んで投票する従業員

戦前の恨みを現世に持ち込んでそれを理由に犯罪の証拠隠滅を図る経営者

その対象が気づき始めたのをきっかけに今度は心配している体裁を固め、嫁が浮気をしたと勘違いしている被害妄想に囚われている経営者


これら全ての人々に真実や正義が存在し、この人々が作り出しているのが現社会です


ですので民主主義が機能しない、民主主義ではない、民主主義のフリをした更に酷い悪が蔓延る民主主義であるということが明らかとなりました


しかしこの人々もまたリアリズムを生きる一国民であるという悲しい現実


だから大衆が地方で洗脳されるような社会では悪により統治され不正が横行するのだと考えます


なのでやはり右傾化は仕方のないことであると言うことのようです


この右傾化は内部の悪も自浄するものであることを祈っています


ですのでこれら全て多様な価値観は必要不必要に関わらず現存する以上それはやはりすべて我々の責任であり良くも悪くも我々のものであるということです

つまり普遍的な善や正義が存在し得ない物質現世において私たちにできるここはやはり合意をとるということでありその合意の根幹にあるのが共通認識でありその共通認識を得られないほど離れた価値観のぶつかり合いをどう折り合い、擦り合わせていくのかということが文明を維持するために必要なものではないでしょうか?

アリストテレスの言うようにやはり奴隷と表現できるような労働は永久エネルギーの存在しない今はまだ必要で、永久エネルギーがあったとしても何かしら従事しなければならない責任はのしかかってきます

それは願っていたものであったとしても時を経て止めたいときにやめれないものであるのかもしれませんし何かしら個人に負担を強いることは確定的です

そんな中で責任や分配の正当性を争うわけですがその正当性の根幹には差別があるわけでその生まれながらに受け持った運命を呪う人や感謝する人に別れるわけですから多様な価値観を受け入れない訳にはいきません


ただし昨今のメディアで言われているようななんでも多様性を認めれば良いということではなく「私はこれは気持ち悪いと思う、あなたを傷つけるかもしれないけど」といった感性を完全に否定するべきではないと言うことが必要だと思います

その上で「だけどあなたを傷つける気はないのでお互いに良い距離感を模索しましょう」という理性的な判断が必要なのではないでしょうか


それでは生まれながらに不利な形態をしてきた人々が損ではないかという議論になると思いますが特に恋愛などでは強烈に作用しますがまさに所変われば品変わるで時代や場所により称賛されるもされないも運次第です

その事を呪い人を傷つけることを称賛してしまうのではなくその不利とされる原因を解消していく努力をするべきでそれに税金が当てられることに対する合意をとることが望ましいのではないでしょうか


しかしその蓋を開けてみれば既得権益者の既得権への執着心だけが作用しており、社会性だのイデオロギーだのと言ってはみるものの資本主義の特性上元々持つものが有利でその人々が更なる優遇をされているという現実があり、更に深く見ていくとその人々への優越は民族問題に直面し、更に奥深く見ていくと世界対戦の傷跡であると言うことに辿り着きます


ですのでイデオロギーに限らずやはり右傾化しなければ問題を直視することすら困難であり、それを阻むものは戦争犯罪人だと言うことに辿り着きます


ですので結局は日本のタブー、パンドラの箱を開示し、民族やコミュニティなどの隔たりを超え、国民から直接合意をとるための共通認識を育むことが長年日本を統治してきた民族一族の責任であり、義務なのだと思います


この国を蝕んでいるのは、、、