済州島民からの迫害

済州島民からの迫害を逃れて ヒ素のない生活保護生活

2018/12/16


生活保護なんて貰うくらいなら死んだ方がましという気持ちはありました


だけどヒ素を混入され続け疲弊し薄れ行く意識の中に絶えず存在して心を支えていたものは

権力構造への興味と真実への好奇心

母に引導を渡した詐欺事件の真相の解明

不労所得の構築


すべてがひとつに繋がったとき現れた民族対立

深い悲しみと絶望

そして何よりも心を埋め尽くしていたのは骨が疼くような憎悪でした


幼少期の折檻

小学校の体罰

色恋沙汰で喧嘩していた母と木こりのおっさん

青春時代の苦い記憶

社会に出てからの虐め

コミュニティの暗黙のルール


すべての記憶に不思議と強烈に残る絶望感と、同時に蘇るヒ素を盛られた時の感覚


頭に響くような気持ち悪さ

えづくような吐き気

詰まる喉

張り詰め締め付けられ、刺さるような傷みを脈打つ心臓

原因不明の何度も繰り返される高熱と気が狂い暴れまわった後の失神

目が覚めたときの母の温もり


虐められているという感覚はありませんでした

不良の世界では当たり前のことなんだろうなという程度で、でもなぜかみんなはどこからともなくお金がありました

多分私への嫌がらせはおこづかい稼ぎになったのだろうと思います

恨んではいません

立場が違えば私はもっとやっていただろうから


なぜ母が私には部落民や済州島民(たぶん)だということを伝えなかったのか、手に取るようにわかります

お調子者でやれるのであれば気が狂ったように行います

広島太郎のすごく遠い親戚なんだと笑い話で言っていたのですが華族か何かの血筋だということで部落民や済州島民の中にいた私は嫌がらせの対象となり、ヒ素を盛られることも理解できるし、正直そういった周囲からの虐めを受けながら青春を過ごしている私を可哀想だと思い、女性が妙に優しく接してくれていたことを考えると妬み嫉妬の対象になるのも仕方のないものなのだと思います


死の床で「ガンバレー、ガンバレー」と呟き死んでいった母を思うとどれだけ辛いことがあろうと絶対に命は投げ出さない、泥水を啜ろうと生き延びてやる、と言った気持ちなのですがどれだけ頑張ろうと邪魔をされ、嫌がらせの対象となり、少しのお金が手にはいればすぐに誰かしらが寄ってきて奪っていきます

運が悪いと思っていましたがすべては画策されていたのです

お金を手にする以前から、、、いえ、生まれる前から三世代に渡り

頑張れば頑張るだけさらに強い存在が現れ叩き潰します

出る杭は打たれる

とは言いますが出るどころか普通の生活すらできないのです

まともに給料をもらったことは人生で2年ほどしかありません

内容を今考えればすぐに法的な手続きをと取るべきでしたがそんなことを考えることはできないほど疲弊していましたし、そういった情報からは離れた生活をしていました

と言うよりはそうなるようにされていました


それに何より臆病で、そういった対立を好まないのです


済州島民の活動の後遺症で夜は目が見えにくく砂嵐のようなノイズになっており、痛む関節、両手足首の腱鞘炎、左手の親指と小指の筋は一本づつ切れていますし、精神障害で、腎臓は重金属で傷み、肝臓は肝炎ウイルスでやられ、肺はアスベストやグラスウールの解体作業でやられて電磁波を受けるとチクチクと傷みます


ヒ素やグラスウールを溶かしてくれているのかもしれないと少しだけ期待しています


在日韓国人の寿命が短くなり、凶悪犯罪が多く、同じ近親相姦という文化を持ちながら韓国だけ精神疾患が多いとされるプロパガンダは済州島民のこういった活動によるものと思わざる終えません


そして現在は生活保護で何とか飢えをしのいでいますが何よりも伝えたいのはなにもしていないのに幸福感が訪れると言うことです

眠りにつき、夢を見て、もっと見ていたいのに!と少し損をした気分で目覚め、寒い季節の空気を吸い込み、清々しさを感じ、寒いので少しモゾモゾして、ドアを開け伸びをして、焚き火をし、芋を焼き、野菜がほしければ少し摘み、思考し執筆、生活環境を整える努力をし、生きるために必要なことをする

とても貧しく、毛穴も開き、鼻毛も髭も延び放題で服はいつも同じで色褪せて、穴も空きヨレヨレで変な体制で寝てるので間接もなんだか変な曲がり方をしてきました

孤独で

誰とも喋らず

見かける中では一番ぼろい車に乗り

一番ぼろい服を着て

多分一番ぼろいものを食べ

一番ぼろいと言える程の家に住み(外で寝ていますし電磁波がひどいので帰っていませんが)

なのに人生で一番満たされています(電磁波さえなければ)


この精神状態で母の苦しみを一緒に受け止めることができたなら

一緒にコミュニティの嫌がらせに対応できたなら

若いうちからクリアな思考を維持して法律のことや社会のことや正義や悪について考えることができたなら

食べるものやコミュニティが仕掛ける罠を察知することができたなら

母を死に追いやることがなかったなら

どれほど幸福な人生だっただろうかと悔しくてなりません


本当は母を嵌め死に追いやった犯人を殺そうと思っていました

一緒に仕事をし、思考を見極め、完全犯罪による殺人

又は証拠を掴もうとしていました

犯人を突き止め、組織のことも把握し、その過程で日本にある民族対立のことを知りました


しかし臆病で力もない

それどころか憎しみが消え、親しみに変わる裏切り者です

そうこうしていると犯人にも子供が生まれました

と言うより、子供が生まれることを待っていたのかもしれません


復讐を果たす度胸のない卑怯者


子供に罪はないのだから

あいつらと俺は違う

嫁子供はその後どうするんだ

正しさとは何なのか

言い訳ばかりに時間を費やし、ついにはまったくその気になれず、それどころか現在の幸福に酔い知れています


惰性

怠慢

無力

社会性

自己肯定


多分だけど苫米地博士の言う親を越えるとはこの事なんだと思う

自分で気づかなければならないから導くためにすべては言わないんだ


社会に生かされ、与えられた生を享受している

卑しく無力で惨めな存在


母は人を憎むような人間にだけはなるなといっていた



この韓国人あるあるお涙ちょうだいコンテンツも部落民からすればリアルドキュメンタリーでエンターテイメントに過ぎないのだろう

結局死なないのであれば感動も薄れるでしょう

それこそが私の目的なのかもしれません

感動を与えることはない

見世物ではない


と言いながらもこうして発信し、内部にいる清き人々の心に少しでも情動を促し、この国に巣くう卑しいコミュニティが少しでも弱体化する助けになれば本望だ

死に損ないのネズミがオナニーのしすぎで不感症になっている部落コミュニティの皮膚に噛みついたところで痛くも痒くもないでしょう

しかしこの傷はこれから必ず訪れる普遍的な内部分裂をより加速させ、時を越え少しづつ形勢を傾けさせる

その化膿した傷口が急所となり、いつか必ず現れる救世主により破壊的な大打撃を与えることになる


これは復讐や宣戦布告ではありません

自然の摂理で普遍的な反応です


その時に辛い思いをするのはコミュニティの権力を悪用した人々とその行いに参加した人々だ

つまりルールが変わるときにより大きな痛みを伴うのは前のルールの恩恵を享受し酔しれた人たちであるということだ


そしてそれは日本の経済にも同じことが言える

それこそがまさに苫米地博士のいうスコトーマ、

盲目の正体だと言うことに気づかなければ何よりも大切にしているものから傷みを伴うだろう

儒教や物欲に支配された昭和の勝利者たちが聡明な決断をし、目先の物欲を捨てもっと大切なものを残すことができたのなら、その物欲もやがて満たされることは普遍の原理です


虎ノ門の青山さんが頑張りすぎて思考が落ちるからすまないとおっしゃっていました

それはまさに真実だと思います

あのように高度な情報の社会の中で日々尽力されて感情までコントロールする精神力には頭が下がります

なので思考が落ちたりすることは仕方のないことですし、人間がミスをすることも考慮した寛容な社会でありながら青山さんのような自分に厳しさを保てるような人を育まなければならないのではないでしょう

そのために必要なものこそが経験に裏打ちされた信念であり、その経験を作り出すのが豊かさであり、まさに人々を育むのであれば資本主義の特性と言うものをもう少し深く考えるべきだと思います


喜ばしいことに長年我慢し続けた人々が存在する現在の日本社会では強烈なインセンティブや元々持っている高い技術を叩き込んだ脳と報われた場合に解き放たれる柔軟で自由な感覚からもたらされる新しい発想力、つまり国益や国力になるその石末となる人的資源(五十代六十代)がごろごろ眠っているのだという認識を持ってもらいたいと思います

つまり現金を配ればそれだけで人的資源が成長する、つまり日本の資本が増えるということで、同時にこれは世界が必要としているものを日本が提供できる、又はシェアを独占できるということです


そして何よりも現在の社会では洗脳と言われるような昭和教育を施し我慢に我慢を重ねさせた報いというものを国家はするべきであり、これは国民の責任であり、国家の義務であり、さらには日本が世界に遅れをとらない世界一の生産国(やりたかったことができなかった大人が自由に遊んで脳を解き放ち新しい発想による生産性の向上)に返り咲く要因なのだと思います


そして何よりもその我慢させた副作用が部落コミュニティの腐敗や下々の大衆の感情の劣化に繋がっており、抑圧された弱き人々の気持ち悪い感性を作り上げ、人間とは思えないような残酷な差別や弾圧、迫害を行わせているのだと思います

自由に遊ばせてください

人間性を取り戻させてください

彼らに必要なのは弾圧や抑圧や否定ではなく、洗脳を解き放つ為のゆとりであり、それは報われているという感覚であり、資本主義社会でのそれは時間とお金です


何事も国のせいにするなという人がいますが国が持っている権力の強大さを理解できないのですか?

そんな人が高い教育を受け国権に関わっているとすると非常に恐ろしいことです。

そんな人は権力構造に関わるべきではありません。

何故ならこれは国権にたいした力はないと考えているということで責任感を持てない、自分が関わっている国家権力の重大さ大切さを感じられないということの証明だからです。

国権に携わるな、バカと言いたいです。


この国を蝕んでいるのは、、、