皆さんごめんなさい

2019/01/18 みなさんごめんなさい


僕はやはり済州島民だと思います

その事を謝りたいわけではありません


こないだは強烈な便秘とあまり食べてないのに栄養を吸収していない緑のうんこ、電磁波攻撃により腸内細菌がうまく活動していない、腸が緊張状態でうまく活動していない、つまり電磁波攻撃のせいで発ガンする可能性が飛躍的に上がっている状態でイライラしていてみなさんが僕が友達のところに帰りたいのだろうと気を使っていただいているにも関わらずあろうことかミンナのことを頭おかしいんじゃないかと怒ってしまいました


そもそもみなさんが僕が友達のところに帰れるように気を使ってくださったのも僕がブログでみんなの元に戻らない理由と言うややこしいことを書いたことがきっかけだと思います

なのに逆ギレだし、そもそも自分がそんなこと言っているし、本当に申し訳ないです

不愉快極まりない癇癪を起こしてしまいました

やはり近親相姦の影響はあるのかもしれません

まぁ、99%は電磁波のお陰ですけどね

ごめんなさいm(__)m


本日も絶え間ない追跡なのかなんなのか電磁波攻撃は続いていますがやはり緑のうんこでした

電磁波の追跡を逃れるとすぐにお腹がぐるぐると鳴り始めます

完全に電磁波攻撃の影響なのですが例えば電磁波攻撃は体に害はないとしている公的な行いなのであればすぐにやめた方がよいです

それと同時に保険金殺人を行い、さらにはそれは気功により死んだとかいい始めるのでやりたい放題になります

例え気功が本当にあったとしてもみんなが死んでほしいと願って死んだのだとしても電磁波攻撃を正当化する理由とはなりませんし、電磁波攻撃による対象者の寿命などを調べれば明らかになるとおもいますが不適正な適正手続きにより開示できないとか言いはじめるのでしょうか?

やはり右傾化しなければ日本は崩壊どころか被害感情などを悪用し組織作りしてゆくゆくはアメリカと戦争したりとめちゃくちゃなことになります

なぜアメリカと戦争したりめちゃくちゃなことになるかと言うと誰かを傷なければ被害感情を求心力とした場合の論理が成り立たないからです、

日本を駆逐したら次はやはり大戦時のアメリカに矛先を向けるのが当然でしょう

危険です


トランプ大統領が国策で現れた救世主だとしても現在の日本や共産圏のことを考えれば味方してくれると思って信じています

やはり軍で規律や痛みを経験した上で社会に出て、さらには成功を納めている人は大局感があるなと感じます

これはつまり良いものだけでなく悪いものも理解しており、その両面をうまくコントロールすることができるから成せる社会での成功であり、勝手な想像ですが軍の訓練などで追い込まれたときの仲間の裏切り(この裏切りはたいした意味ではありませんが例えば疲れていてやはり自らを優先すると言うことです)や自分の弱さ(これも上記と同じで仲間や隊のことよりも自分を優先させてしまうということ)を感じることで見たくない人間の醜いと表現される面にも目を向けたりいざという時に何を優先するべきか自分を律することができるのだと思います


こうして考えてみれば日本人が他国と比べてなぜか幼稚であったりなぜか他国では常識で普通に考えればわかることが日本では通じなかったりするのは遺伝的なものや文化的なものではなく徴兵制度がないことが原因なのではないかと考えるようになりました


徴兵制度がないことで極限状態を経験することが少ないだけでなく、その状態での人間関係や自分と向き合うということが明らかに少ないのだと思います

これは戦争する為とかと言う意味ではなく、戦争という極限状態を意識しながら自分を追い込み仲間と助け合うことで社会と自分との繋がりや責任感、もちろんそれは愛国心にも繋がるのだとは思いますが右翼だの左翼だのということではなく大切なものを守ろうとする感性を養うことができると思います

それは突き詰めて考えていけば自分のためにと思うことがやがては世界のためにと思うのと同じであり、世界のためにと思うことが自分を大切にすることに繋がるからだと思います

その極限状態こそアメリカが世界をリードして人権問題などに取り組んできたグローバルな人的資源を生み出すものであったのではないでしょうか?


リベラルがどうだとか言った議論には僕はもう飽きていますのでいつもくどいようで申し訳ないのですが不変的にどちらかが正しいと決めることだけが唯一の絶対的な間違いだということで終止符とさせていただきたいのですがやはり困っている人々が世界には何十億といるわけでそれらの解決なくして超長期的には日本の平和を保つことも無理なわけで、、、


僕はお金があれば貧しい国に行って頼られる人になりたいと思います

それは1000万もあれば容易にできることだと思いますがなぜか現在の日本人は世界から目を背けいつも通りの日常に甘んじている、それが当たり前であり、みんなと同じで幸せなんだと思っていると思います

だけど本当はそれは卑しく惨めて気持ちの悪い生き方だと僕は感じてしまいます


なぜなら百円とかで本当に困っている人が世界には億といるからです

後先考えずに世界に飛び立てということではもちろんありませんが日本人にも世界を身近に感じるような活動が必要だと思います

だけどお馬鹿な歯車アイヒマンだらけですのでやはり国家の主導によるもので国家の権限は最小限に押さえたような取り組みが世界を救い、やがては日本を救い、死の間際には強烈に自分を救うものであると感じています


ですので貧乏な僕は救われずに死んでいくことになります

それは日本ではなぜか良い行いをしにくいという不思議な現象によるものなのかもしれません

そしてそれは日本人に失われつつある意欲的な献身的な労働インセンティブと深い関係があるように思います


この世を蝕んでいるのは