経団連の下請けで手に入れたトヨタのヴィッツと私

2018/12

やはりこのトヨタのヴィッツRSにはなにかが仕掛けられているようです

シートの磁場は700μTを超えているのですが何よりも二時間くらい乗ると大腸と腎臓がいたいです

最近では乗って数分で立ち上がっても痛みを伴います

民族的復讐なのか個人的な復讐なのかどちらともなのか真実はわかりませんがこの車は半無理矢理に働きにいかされた経団連の下請けの藤原鍛工という工場に行くことになり、ピンクの車を通勤車として渡され少し恥ずかしいなと思っていたら藤原鍛工にいたおじさんがちょうどよく車を売ってやろうと十万円で手に入れたものです

こんなこと言いたくないですが放射性物質などヒ素と組み合わせることで寿命や健康に悪影響を及ぼすものが仕掛けられていると考えており、民主党時代に原発事故があったのはこういった特定の民族を優越した適正手続きによる証拠の残らない虐殺のためのものであったのだと思っています

つまり人口削減計画とは名ばかりの済州島民部落民在日?の暗殺や虐殺による証拠隠滅作戦です

何の証拠かともうしますと戦争による出来事の復讐や部落民族を差別した人々への復讐、済州島民の韓国への復讐、戦前の華族豪族への復讐、現代の何かしらの復讐、などの証拠であると考えているのですが、その証拠とはまさに被害者一族そのものであり、親を殺された子供を生かしておくことはテロ対策という名目すら成り立ってしまう不適正な適正手続きによる証拠隠滅という差別的犯行なのです


社会生活も困難な状況で日々の電磁波から逃げる生活で精一杯です

車で過ごしたいけど痛みがひどくなる一方です

200メートル離れても居場所が特定されると電磁波は追いかけてきます

とにかく車や家は電磁波のために用意されているもののようです

実際には磁場自体の問題ではなく放射性物質かなにかを仕込んでいる副作用で磁場が起きていると考えられます

起きたり電波探知を向けると数値が下がる、振動が止むことから活動している人々は電磁波の影響を理解した上で行っているようです

つまり長期的な殺人計画ということでしょう

何だか顔もやつれ皮膚もしわしわになってきました

ガンになるのももうすぐでしょうし、プラセボ効果や気功によるものだとでも言って正当性を担保するのでしょう

国家ごと大きな詐欺にあっているようなものです


しかしやはり問題は済州島民や部落コミュニティ内部ではとうの昔から語られているということであり、内部では外部に漏らしてはいけない、つまり国家権力の中枢にありながら多民族を差別し運営し情報封鎖しているということで、これらは民族差別的優越により国家権力の情報が偏って伝えられているということです

さらには人命に関わる立場でありながら権力を奮う存在を抑制する機能が用意されておらず例え用意されていたとしても第三者ではない第3者機関等が調査をするという国民を愚弄した仕組みに特別会計が流れているだけです

この実態を国民が認識し、戦争の古傷や後遺症にどう向き合うことが必要なのかということを盲目のない状態で考えなければならないと思います

と言うのもこれらがここまで大きな力を持ち国家を揺るがすほど成長していられるのも元を辿れば見ざる言わざる聞かざると言われた触れてはならないタブーにより構築維持していられるからです

まるで論理のパラドックスに至ることが言ってはならない理由、タブーにしている理由のように考えられていますがこれらはまさに権力を維持するためのパンドラの箱を開けるための鍵となっていると思います

そもそも論理がいくらパラドックスに陥ろうとたどり着くところは同じものであり表現が違うだけです

つまりどちらも正しいしどちらも間違っている、つまりどちらかだけに絞ることだけが唯一の間違いであるにも関わらず国民を誘導し富裕層にとって都合のよい、それは勿論国家全体で見たときに特と表現されるものであったとしても、変えていくことがコストなのだとしても、その変えていくことを決断する分岐点に至っているのだから民主主義の根本原理である国民の合意に立ち返ることができない国家は完全に民主主義ではないと結論付けることができます

もちろん原発事故を自ら引き起こすようなテロ組織と表現できるような存在が政権をとることも考えられますのでそのような場合を防ぐことは必要なものではあります

しかしそのようなテロ組織が政権を取ってしまう根本に強く作用してしまう原因がまさに民主主義が機能していないことの証明なのです

それは資本格差に始まり、教育、栄養、社会との繋がり、コミュニティによる情報格差や権力構造へのアクセスなどあげれきりがありませんが少しづつの優越が時を超え、人を越え、世代を重ね決定的な差別になっています

これらはもちろん陰謀や画策と表現することがもっとも適切なものですがこの行いそのものが戦争の痛みであり、日本が目を背けてはならない現在の日本がおかれている状況を物語るのになくてはならない説明原理の根幹であり、これらを説明せずに日本の戦後の歴史は語れないのではないでしょうか?


もっともこれら済州島民や部落民への保証や特別待遇は致し方ないものではあったのだろうと思いますし国民の合意に少なくとも中ば強制的な感覚が存在したにせよ歴史的背景によるものやそれら輪廻がもたらす仕方のないものであったのだろうと思います

しかしこの特別待遇が時や人を重ね、弱民族にたいするとてつもない差別や、戦前の華族豪族のような傲慢な振る舞いも許されるようなことが少なからず起きています

これらは日本国憲法3章に完全に明記されている違法行為であり、公務員は特定の民族への優越や差別を行ってはならないのです

さらには哲学的側面からも戦前の華族豪族の子孫たちに復讐を行うことは許されざる行為であり、さらには国家権力を使い証拠の残らないように画策していることが多くの状況証拠から明らかです

もちろん実体験に基づくものも考慮してはいますが部落民などのコミュニティに関わる個人情報を公でないにしても明らかにし、犯罪率に始まり、保険の支払いや数々の未払い、電磁波攻撃の対象など民族的偏りなどを調べればよいだけのことです

しかし差別だと騒がれれば手も足もでなくなって戦後の数十年を過ごしてきたというのが実態なのです


電磁波攻撃を避けるためには山の中などに籠るよりは広い場所にいた方が良いようです

近付き姿を見られることだけは避けなければならないので遠目に弱い電波で対応するしかないということなのでしょう

周囲200m位なにもない場に行くと磁場も20μ程度まで下がり、便意を催し、頭も冴えて気分も楽になり背中(大腸や腎臓)の痛みも消え歯の喰い縛りもなくなり、時間が経つと体の湿度が上がっているようです

久しぶりによい気分でまだまだなにかしら綴りたいという思いはありますが寝ても覚めても電磁波で疲れのとれていない今はとりあえず睡眠を取ろうと思います