被曝がひどいです 放射性物質でも使用しているのでしょうか?

2019/02/05 被爆がひどいです 放射性物質でも使っているのでしょうか?


今日、家に数秒だけ戻ってから五時間ほど経ちました

パスタを茹でて先日の残りの茹で玉子と食べて

マルチビタミン剤を飲みました、被爆に対抗するためには抗酸化力をあげるしかありませんので

まだ渇いた感じがとれずと腹部と背中に痛みが走ります

福島原発の近くまで行ったときと同じ感覚です

顔がヒリヒリして喉が張ったような感覚と同時に詰まる感じ

何よりも気持ち悪くなります


悪意のない電磁波攻撃の皆さんにお伝えしたいことがあります


それは富裕層(普通の公務員も僕的には富裕層です)の人たちには見えにくいものを見えやすくするもので保険詐欺を働く人の考え方と僕に起きている富裕層の人々からすると考えにくいなと感じ信じてもらいにくいことを顕在化させてください


部落民や済州島民や在日コミュニティにいる人々にはリアルに想像できると思いますが捜査する側の人々が犯罪を犯す場合には証拠は作り出すことができます


例えば指紋、例えば筆跡鑑定、例えば血痕やDNAですら、、、

捜査する側の人が操作に加わらなくても証拠を作ることができます

但し、条件があります


それは捜査方法を知っていること


こういう捜査をするからこの証拠をおいておけば証拠となる

またはこの証拠を置いておくからこういう捜査になる

という風にです


つまり情報漏洩がもたらす完全犯罪が多々あります


そればかりか、行方不明は殺人事件としては捜査しません

自殺は自殺と断定できれば捜査しません

何故ならば仕事が増えるからです


別に警察官がサボっていると言いたいわけではありません

だけど捜査方法を知っている人々がいるコミュニティが悪事を働く場合はいくらでも捏造ができるということです


筆跡鑑定などは信憑性0です

仕組みを知っているその道のプロに頼めばサンプルさえあればいくらでも作ることができます

それどころか鑑定していた人が書くことすらあります

いたちごっこです


最近ではパソコンなどの電子機器により遺書などを手書きで書く人は少なくなっているとは思いますがそれでも「遺書は手書きだろう!」と考えるのは古い脳みそのいつもの手口を変えられない人だと思います


何が言いたいのかというと僕を殺そうとしている人々は実はただの保険詐欺で更には口封じのために殺害したいということです

もっと言うと僕の母親もそうですが殺害する正当性を作るということが何十年というスパンで行われているのです


富裕層の方々はそんなサスペンス劇場みたいなこと起きるわけないと感じるでしょうがこう考えてみてください


ルールを破ろうが何がなんでも稼ごうとしている人がいます

もしくは何がなんでも復讐しなければ気のすまない人々

又は何がなんでも任務を遂行しなければならない人々


こういった人々はルールや倫理や法よりも目的を達成することの方が遥かに大切で優先順位が高いです

富裕層の方々が考えるとそんなことしない、と思うことも立場が変われば確実にやることになります


例えば、

貧しい人がお金を欲したとき

組織の方針に逆らえない抑圧された人

強い感情により目的意識のある人


こういった人々はどんなことでもやります

そして僕の見てきた世界にはたくさんいましたし、今となっては格差により増え続けています


そんな人々の中で更にこういった存在がいた場合はどうでしょうか?


被害感情を刷り込まれて傷つけられたと感じてしまう教育を受け、嫉妬や妬みに支配された人々に狙われ

法的には許されないけどコミュニティが目を瞑ると暗黙の了解を与え先祖が悪いとされ

回りはすべて強いものにはイエスマンの環境にいる人


それが僕であり、母であり、村八分の部落在日韓国人です


僕は自分が韓国人だとしか知らないですし、済州島という存在を知ったのはこの1、2年です

それどころか部落についても特に考えることもありませんでしたし、近親相関の事やましてや自分の骨格が奇形であるということすら知りませんでした


なんか頭デカイな

とか

痩せたら天空の城のラピュタに出てくる巨人兵みたいだな

とか

掌と足の平?がなんかちっちゃいな

とか

ワキガは韓国だから外人だ

とか

ホーケーは日本人だから

とか

頭がやけに臭い

とか

歯茎のバランス、口がやけに小さい

とか

首の骨が多くて顎がなくて首がやけに細くて曲がっている

とか

目玉が飛び出ている

とか

ラリルレロがやけに巻き舌になる

とか

鼻声

とか

音痴

とか

文字が読めない

とか

二つのことを考えられない

とか

一つをすると他を忘れる

とか

感じたことはあるけど思春期に気にしただけで被害妄想には陥りませんでした


なので韓国人だと言いながら育ちました

北朝鮮にアイデンティティーを持つ済州島民に囲まれながら


戦前の華族が酷いことをしたらしい


自分が子孫だとは知りませんでしたし、広島太郎がそのせいで迫害されて嵌められてあのようになっているって知りませんでしたので遠い親戚らしいと言いながら生きてきました

部落民に囲まれながら


母親が村八分だということも知りませんでした

貧しさを嘆いたりして「生まれてきたくなかった」と母に突きつけたことが何度もあります

財布からお金を盗みながら


なぜかよく自慢されるなと感じていました

その度にお金をくすねたりしました

母は女手一つで兄と僕の男兄弟二人を育てました

毎日のように喧嘩していました

家族みんなが毎日のようにイライラしていました


今だからわかります

ずっと電磁波攻撃を受けていたということが


その上で言いたいことがあります


母が村八分になったのは誰かに「お前はカップラーメンでも食べとけ」と言ったらほんとにカップラーメンばかり食べて死んだとか

母親も済州島民に覚醒剤を誘われてすぐに止めています

そして肝炎になっています

その後村八分になっていますし、覚醒剤も止めています

何故すぐにやめられるのでしょうか?

それは気持ちよくないからです

ヒ素などを同時に混入されているのだと思います

そして43歳で他界しました


済州島民だか部落民だかと思われる人が包丁を持ってきて「わしと結婚せんったら家族皆殺しにしちゃる」と言われて結婚した親戚のおばちゃんは53歳位で他界しました

おばちゃんが死ぬ1日前にそのおじさんは僕に「おじちゃんのとこの社長が掘り師じゃけんお前も墨突いて貰え、ワシが言うちゃるけん」と墨を消そうとしていると言っている僕に迫ってきました

青い顔で冷や汗をかきながら、、、

このおじさんも足に少し入れ墨が入っていますがそんなに悪事を働いていたとは思えませんし、親戚の子供に入れ墨を勧めるような常識のない人ではないと思っていました

真面目に同じ会社でずっと働くただのサラリーマンです


このおばちゃんははじめは大腸がん

その後、脳のガンだとか


おばちゃんが死にそうなのでその家に行くというと何故か着いて来たがったのが地元の部落民と思われる社長でなにやら宗教や教育会と繋がりがあるそうです


母に起きたことと全く同じことが僕に起きています


統計だか確率だかを計算する人に計算してみてもらいたいものです


きっと部落コミュニティの人々はこういい始めます


頭がおかしいんじゃないか?(狼少年パターンの嫌がらせ)

運命だ(神がかり的にして信憑性を増す)

血は争えない(外的な要因も血のせいにする)

霊が見える(精神を壊そうとしている)

気功が使える(電磁波攻撃での殺害を気功の力にしようとしている)


電磁波の人々全てが気持ち悪い人々だと思っていませんし、部落民でも済州島民でも在日でも警察でも暴力団でも反社会的な人でも普通の人々の方が多いと思っています

普通というのは法を守るとかそんなことではなくて当たり前に痛い、辛い、楽しい、嬉しい、と言った感覚を共通認識として感じることができるという意味です

これは若い人であればほとんどの人が抑圧さえされていなければ僕の味方をしてくれると思いますし、僕の言っていることは整合性のとれたものだと感じて貰えると思います


この国では本当に恐ろしい組織が存在し、何十年スパンに渡る復讐心を原動力とした適正手続きに乗っ取った保険金殺人が行われています


しかも行っている人々は普通の人々でこの殺害は正しいものだと思っています


皆さん騙されてますよ


本当に


恐ろしや恐ろしや


正に洗脳されていますよ


オウム心理教はまだ生きているどころか本体が活動しています


ずーっとね


ずーっと


ずーっと



世界を蝕んでいるものは、、、