集団ストーカーFINAL

被害妄想に逃げちゃうみなさんおはようございます

私の仲間たちよ

著者は集団ストーカーと言うか、宗教的な人々に見張られ始めて一年くらいと思いますが反社会的勢力や民族と言う枠組みで考えると数十年、果ては三世代見張られていたと言うことが言えます。

あまりこういったことに詳しくのない皆さんにわかりやすく説明すると宗教と言うのは同じものを信じる集まりですがつまるところ仲間意識がある人々です。この仲間意識の根幹にあるものは民族意識ですが例えば創価学会などで言うと済州島民、部落民というアイデンティティを強く持ち、世界的な民族派の交流と言う意味でいえば差別を受けた歴史と言えます。

とはいえ共に育ち共に過ごした場合は民族と言う隔たりを感じることなく(感じることは感じる)大いに仲間となれるでしょう。

こういった組織的に集まることにより弾圧や迫害を逃れ生き抜いてきた社会的に弱い立場にあった彼らが持つ相互控除と言う生存戦略です。

社会が民主主義である以上、時の権力者たちもこの民族意識に目を付けます。


集団ストーカーというものは行政や宗教や民族によるものでつまり組織と言うよりも仲間意識による犯行という事です。あえて犯行と言わせて貰いましたがこれはれっきとした犯罪です。警視庁の予算編成権を持つのが都議会で都議会の実験を握るのが公明党で公明党は創価学会です。結局は民族的集まりの手の内であることからも分かるように警察もはっきりとした証拠と立件でき起訴できる確信がない限り動くことはないでしょう。それどころか公安警察の活動のようです。

本当に公の為に活動するのであれば民族意識が反映されている組織を取り締まるべきですが、民族意識を指摘する人々を取り締まっているようです。


さて著者の話にさせていただくと結論から言えば生まれる前から見張られており育つ過程で気付けば知り合いはすべて済州島民でしたし部落民でした。自然と犯罪に手を染め、自然とヤクザと付き合うようになり、気付けば村八分や集団ストーカーに晒されると言うことになりました。

すべてがコミュニティにより操作されていたといっても過言ではありません。

が著者の場合は親が教えなかっただけで部落民で済州島民と考えられます。いろいろ調べてみると近親相姦の風習があっただとかいろんな特徴があるという話を耳にしました。著者が子供のころなにやら家族で会議があり、子供だった著者には聞かせないように「あっちに行ってなさい」と怒られたことがありました。「近親相姦」このフレーズだけが耳に残っていました。

時を経てふーん自分もそうなんだ、といった程度のものです

頭が悪いのはそのせいか!と怒りがこみ上げるより先にヒ素を盛られていたという事実に気付いたお陰かもしれません。

、が特筆すべきは本人たちは全然違う世界観を持っているということです。


子供のころから様々な被害教育を受け可哀想なんだ辛いんだこんな酷い目に遭ったんだと教えられることになります。

こういった教育を子供に施すことにより求心力、つまり組織の強化に努めようとしたのか、または利権の確保のためなのか、どんどんエスカレートして行ったのか、真実は分かりません。

ただはっきりと言えることは被害者教育を受けいていない人が考える以上に本人たちは気にしており非常に繊細でナイーブな問題になっているということです。

しかしこういった人生に暗い影を落としかねないものですら弱い立場にあったと言われる彼らからすると仕方のない生存戦略だったのかもしれません。


そこで集団ストーカーに会われている方々に胸に手を当てて考えてみてほしいのです。

自分は悪くないのだろうか、自分に非はないのだろうか、コミュニティにとって国家にとって社会にとって良くない事をしてしまった又はする恐れがあったのではないだろうかということを冷静になって考えて見てほしいのです。

著者は大いにありました、勿論生まれる前からそうなるように仕組まれていたと考えていますし事実だとは思います。様々な嫌がらせが脳裏をよぎります。

しかしこの世は弱肉強食で資本主義で民主主義なのです。

つまり数が力となり資本を生み、資本が又数となり力となります。


時代を経て様々な特権を悪用した行いも多聞に漏れていますが彼らはあるジレンマに苛まれています。

それは国家権力にいながら国家よりも民族を優越した判断を取らざる終えないということです。

というのも権力の集中が起きた場合にそれが拡大していくことは資本主義の性質上避けられませんが、それを是正する仕組みが機能していないからです。

その仕組みというものが民主主義です。

アメリカであれば女性大統領や黒人大統領といった人々が最高権力にまで上り詰めた様に装いましたが民衆の鬱憤は納まりませんでした。

世界恐慌のときはヒトラー率いるナチスが一部がとても裕福だったユダヤ人を標的にし民族虐殺を始めました。

日本の部落民の皆さんが恐怖を感じるのも繊細になるのもご理解いただけることと思います。


そして今、また世界が同じ岐路に立たされています。


日本ではどちらにせよ手放すべき利権を手放し駆け足で政変を行なっており、同時にテロなどの抑止する訓練がわりなのか集団ストーカーや電磁波などを行なっていますがこれは彼らに圧し掛かる重圧のあらわれなのです。

ユダヤ人を虐殺したような歴史を繰り返してはなりません。

彼らが裕福なのは正当な手続きを踏んだ上での正当な権利なのです。

ですので日本国民が自ら学び集まり議員を送り出し社会を変えていくしかないのです。

幸いなことにこれまで沈黙を保つしかなかった内部の人々が現在命がけで戦ってくれています。

これは本当にすごいことで偏った教育を受けているにもかかわらずその恐怖に打ち勝ち、命を懸けて戦ってくれているのです。

それは本人たちにとってまったくのメリットになる行いではないどころか多くの損害をもたらします。

コミュニティからの後押しももらえなくなるでしょう。

安陪総理が体調を悪くされたのは反対勢力が薬物を混入したからだと著者は考えています。

戦後これほどまでに大きな変革を迎えようとしていることはないかもしれませんし、これを逃すと更に百年か、もしかするともう訪れないほどに格差の拡大が始まるかもしれません。

そんな気概で戦っている虎ノ門ニュースと正義の味方とそこまで行って委員会の皆さんとその他、自分にデメリットであるにも関わらず同じコミュニティの不正を暴いている人々を著者は応援します。


その上で陰謀論を語る

著者の考えではメディア革命も既得権を手放しているのも完全に善意とは言い切れないと思っています。

それはやはり技術革新であり、変るべき時代が到来しているということです。

そんな中で情報操作により大衆を扇動することは統治者として当り前の権利であり判断だと考えます。

そしてこの考えは世界中で当り前に起きていることです。


中国で有名なのは客家です。

白人社会ではユダヤ人です。

日本では済州島民です。

どの民族も強烈な迫害や差別を受けたという歴史を持っています。


というよりも差別を受けたから、とてつもなく辛い思いをしたから世界を掌握するまでの力を持つしかなかったともいえます。

本当は家でごろごろしたかったはずです。

しかし時代が許しませんでした。

恐怖心が家でごろごろすることを拒んだのです。


世界が

社会が

ドイツが

日本が

民族意識が大きな傷を人類に残したのです。

簡単には癒えることのない傷を、、、


考えてみてください

あなたがもし世界を自由に出来るほどの力を手に入れていたら

親や祖父母が世界に名だたるお金持ちだったら


あなたは世界を悲しみに包みたいと思うのですか?

であるならば危険なのはあなたです


ユダヤ人でも貧乏人はいます

部落民では貧乏人はいます


世界を牛耳っているのは

日本を牛耳っているのは

同じ人間なのです


最後になりましたが電磁波やめてください

恐怖で活動的になるとか

早めに癌にでもしようとか

理由は分かりませんが

著者はがんこもので意地っ張りです

やられるとやられるだけどんどん意固地になります

ヒ素を盛られたのは事実ですしまだ疲れが取れていません

爪ががたがたです


世界が壊れていくのは

心が壊れていくから

心が壊れたのはヒ素を盛られたから

体が壊れたのは砒素を盛られたから

腱鞘炎が執筆活動に悪影響をもたらしています

罪と罰


確かに先祖も悪いこともしたし著者も悪いこともしたし朝鮮人の遺伝子が悪いということもわかるけどヒ素とか盛られていたのは少なくとも小学生からです

もう立証は出来ませんが食べ物や飲み物に混入されていた場合に同じ感覚がありました

子供のころからちょくちょく味わうあの感覚はなんだろうと不思議でしたが理解できました

韓国人が済州島民を虐殺したのもわかりますが著者のおじいちゃんは済州島民だと思います。

それでも電磁波されるということであればやたら悪いことでもしたのでしょう


真実は今日も闇の中

というか個人の価値観によるところが大きいと思いますので国家権力を使ってはならないと思います。

録音はあります

やめて下さい

後、友達を諜報活動に使うのもやめて下さい

ほんとは恐れているだけなんです

助けてあげてください

盗聴をして編集してコミュニティで不在裁判するのもやめて下さい

気持ち悪い


ビンサルマン皇太子と孫正義氏が仲良しということはトランプにお金を持っていった損正義氏ということは、、、

世界は一つ

黙るのでやめて下さい

もう少し休ませてください

それか砒素を何年も呑んでみてください

苦しみが分かります

もし復讐心や喜びを感じて行なっているのであれば世界を任せることは出来ないといえる


力でねじ伏せる場合は人類に大きな災いとなります


結局は自分との戦い

著者はお金がほしいだけです

だから自分を高めるのです

そのために好きなことをするしかないのです

馬鹿だから

そして好きなことが世界のことを考えることで、脳が疲れてきたら疑心暗鬼になるだけです

それが人間


電磁波が強くなってます、、、


後述

数時間後、、、電磁波が消えました

後日

弱めで始まりました

差別国家日本