2018-12-28 国際的相対性によるGDPの低下とそれに伴う資本力の低下による権力の破壊がもたらす捜査能力の低下

2018/12/27 やはりオナニーをすると生産性は下がるのかもしれない


栄養不足で考えることができません

それにオナニーをしてから頭が回らなくなりました

電磁波が頭を狙っている影響もあるとは思いますがやはりオナニーをすると精力が下がるのは仕方のないものなのですか

しかしセックスでもそれは同じものなのではないでしょうか

人と関わり何かしら生まれることを考えると生産性が上がるとは言えそうですが、、、


やはりオナニーというものは罪深い行いなのでしょうか

誰にも迷惑をかけず、イメージ力を高めることができ、実に高俗的なものであると考えていたのですが使い方次第のようですね

とは言えオナニーをして生産性を下げ社会性を無くすために行っていた部落民の画策であったとは言え、自らに課したオナニーという鍛練の日々は僕に何をもたらしてくれたのでしょうか?

なにかよいものがあるはずだ

そう考えて思い付いたことは余計なことをしなくなるということ

つまり害悪となり得る存在にはオナニーを覚えさせることがよい抑止力となり得る

なので部落民による多民族へのオナニーの薦めは効果覿面と言えそうです

しかしそれを画策されていたと気づいたならばどうでしょうか


やはりそれは作らなくてよい敵を作り出したと言うことであり実に社会にとって害悪となり得ることは想像に容易いでしょう


しかし何よりもこういった謀略、つまり本来の意味での右の思想や苫米地博士の薦める密教空間により一番害悪として現れているのが内部の敵です


謀略を張り巡らすとそれに和をかけた仲間の裏切りを警戒しなければならず更なる計略、政略、確認作業が必要となります

もちろん費用やそれらにまつわる教育や粛清も必要となり、この巡りは永遠に細分化され続けます

北朝鮮では粛清と呼ばれる虐殺を行ったりして自らの安全の担保に勤しんでいますがこれも右ならではと言えそうです

つまり終わりはありません

このような終わらない戦いを人類は蛇の道、つまり邪道と表現してきました

これで右の思想というものが持つ危うさを理解していただけることと思います

密教など秘密により求心力を高める組織も同じもので同時に人質をとられたも同然です

もちろん仏教や戦国時代について言えば最高の涅槃に至る道として前立腺を刺激したり、大名との契りを男色として交わしたりと様々な形がありますのですべてが悪いとも言い切れませんがやはり危うさや交換条件のようなものを取り付けているにすぎないことがご理解いただけることと思います

こういった真実が女人禁制の理由なのかもしれません


つまりオナニーのような快楽に身を委ねることは外部との接触を減らすことができるゆえに個を守ることに対しては高い利用価値がありますが社会が個人主義から対人主義に変化している昨今ではあまりお勧めはできないと言えるのかもしれません

ただし著者のような迫害や差別の対象となっている人々、人と接することが危険な行為となり得る人にとってはかけがえのないものと言えるのではないでしょうか?

しかし問題はそのような個の殻に閉じ籠らなければならない社会設計でしょう

統治民族が自分達は優越的で他のものは弱いものとして扱っている現状は大衆に少しづつ負担を強いています

自信の喪失、努力のムダ、見えない闇からのプレッシャーなど国民は疲弊し生産性どころか生命力を奪われ続けています

そのようにして山に籠り始めた弱き人々を作り出し、部落民も昔同じ目に遭っていたに違いないとしようとしているのか、はたまたただの復讐なのか

真実は分かりませんが確かなことは電磁波攻撃は肛門を狙うこと多々あるということでその効果はやはり部落民が同性愛は差別によるものだとの主張と重なり、所詮は復讐にすぎないと感じざる終えないということです


2018/12/28 国際的相対性によるGDPの低下と、それに伴う資本力の低下による権力の破壊がもたらす捜査能力の低下


この国の公的機関は機能していないと思い始めたのは十年ほど前

脱税は当たり前の経営者と徒党を組む税理士

その人たちをカバーする弁護士会やその会長

暴力団と最敬礼で接する警察官や暴力団をオヤジと呼ぶ役所のオッチャン

税務署が入ろうがマルサが入ろうが怒鳴り散らし名義さえなければ税金を払わなくてよい


この国では法より高い位があり連携をすることができる人々

それが部落民です


別にその事を悪く言いたいわけでもなにか問題があると言いたいわけでもない

それどころかこれまではお金をばらまき裏も表もなんとか取り持っていたものが回らなくなり始めたのが十年ほど前なのではないかと感じています

つまり部落コミュニティの仲間割れは随分と前から始まっていたと言うことになります


問題があると感じるのはバランスが崩れたときにストレスの捌け口になることやそのバランスを保つために苛められ声をあげさせられているのではないかということです

まぁ、個人的な思いでしかありませんが、、、


2018/12/30


朝七時頃一台の車がテントを張っているそばで停車しました


この数日間ほど車から離れてテントを張っていて、この対策は地元ではあまり成果がありませんでしたが四国ではなかなか効果があり、どんどん離れて結局500メートルほど離れると電磁波攻撃が緩まって体の負担にならない程度、お腹が全く痛くない程度まで振動やしびれるような感覚が微かなものとなりました

三日ほどいたので体調もよくなり、便も快調で今日までに通った車は三台でした

一代目は怪しくて、僕のテントから500メートルほど行くと車がある一本道なのですが通りすぎてから数分で帰っていきました

その日の夕方に電磁波が強くなったのですぐに自分の車まで移動し向き変えてみました

効果は少しあるような気がしましたが気になるので後日、更に奥に止めることで確実な対策となりました

すると又、朝から一台の車が通り過ぎていきました

怪しんでいると案の定正に二十四時間に渡る電磁波攻撃が開始されました

その車はまだ降りてきていないので車の方に向かいましたが恐ろしいほどの気持ち悪さできっとかなりの被爆をしたと思います

車よりも奥にいるようで姿は見当たりません

僕の位置を把握して下がっているのかもしれませんが接触したところでどうすることもできないのでテントに戻りました

テントに戻っても頭を中心に狙ってきますがバッテリーを充電する導線のコードを金属のボウルなどで挟み反対を川に浸け、少しでも電波を弱くしようと試みました

想像ですが熱源により体の位置を確認しているようなのでボウルが冷たかったからなのか効果はあったように感じました

午前中から薪の支度など生活に終われており、電磁波による被爆の負担も重なり疲れてボウルによる防御の隙に寝ていたらなんと肛門を攻撃してきました

僕はよく朝起きたときに校門がヒリヒリして虫でもいるのかなと病院に通ったりしていたのですが原因がわかりました

電磁波です

ただし肛門への電磁波は前立腺を刺激してくれるので快感です

その快楽に酔いしれて眠りにつきました

朝車が降りてくる音がして目が覚めるとまだ校門に電磁波を当てていました

寒いので寝袋から出たくもないし、肛門は気持ちよいので無視して寝ていると車の音がすぐそばで止まりました

明らかに電磁波は強くなっています

写真を撮ろうと起き上がりましたがすぐに発信し、車の姿は見えませんでした


それが今朝の出来事です


2018/12/31

夕方

電磁波攻撃がなくなりました

昨日の朝から微かに感じていましたが多分気のせいです

何故なら食欲がすごいです

朝から300グラムのパスタを平らげキャベツ一玉に卵四つに小ぶりのさつまいも四個間食しました

便も快調ですが背中の中はまだ少し痛みがあります


電磁波攻撃はこれで終わりなのかと安易に考えていますがどうでしょうか


涅槃が流行りだということについて考えていたのですがそれはやはり裕福な集まりの世界での話だと思います

自分が涅槃でうまく行く環境であるからそう思えるわけで、その環境に身をおかないと成功はないと言えばそれまでですがそうでない人からするとやはりただの自慢にしか感じ得ないという現実もあります

やはり好調なときは自分が流行りの中心であると感じることは常なのですからそれが正に盲目の正体であり、それ事態は高いエフィカシーを維持するためにも必要な陶酔ではありますがこと政治や宗教など弱気を助ける場面ではやはりその一辺倒では至らない時空が存在しているのだと感じました


カンダタは救われたいと執着しています


真面目に生きてきた人々が瞑想などをして神に近づこうとしていることに疑問を感じます

神は両方を掌握しているので神と定義できます

よい人は救われており救われる必要がないので神は遠のきます

救いとは煩悩から涅槃へ、個から全体へ至る道であり、すべての行いが大きな律の中にあることを実感する、つまり責任転換により神の御心を知るのです

悪人こそ神に出逢い救われると言うことはより神を近くに感じると言うことでもあります

ですので裕福な人々には神的な統一された感覚が偏ることは人間には普遍的なものではないでしょうか?

同時に貧しい人々が涅槃を身近に感じることも同様だと思います


!だから涅槃へ至らなければならないということか、、、?

いや、至らなければならないとなった時点でハフトゥーな訳で、

ウォントゥーは、、、

ただ生きているということになり、やはりそれは野生に帰るという答えにたどり着いてしまう

う~ん、、、やはり人や動物や自然そのものが元々は神だということなのではないだろうか


僕は欲望を満たし続ける最も卑しい人間になりたい


2019/01/02

電磁波攻撃は何だか微かに感じる気がするが気のせいさ、と電磁波攻撃は終わったのかと思っていたらばれないように微かに行っていたようです

何だか便秘だなとは思っていたのですが車の掃除をして寝る位置が低くなって電磁波攻撃の装置がある車のシャーシに近くなり寝ていたら完全に電磁波攻撃は発動されていました


きっと車から500m離れられると遠隔で車から電磁波攻撃出来ないので四国まで人を送り込むのが割に合わないのでばれないように微かな被爆量にして電磁波クラブ活動していたようです


どうせやるなら肛門だけにしてほしいと願っています


ただこの事からわかるのはやはり電磁波攻撃の目的は対象に気付かれないように長時間当てたいという姿勢からもわかる通り、思考ではなく人体への影響が目的です


それどころか肛門を狙い撃ちしていることから女性化したいという思いすら感じます

病院で女性ホルモンを注入したり、電磁波で肛門を狙ったり、やはり自分達部落民が過去に受けたといっていることの反復をさせる復讐であるということが明らかとなりました

もしくは情報漏洩により民間人が保険詐欺や個人的復讐などを企み行っているか

どちらにせよ違法で低俗で気持ちの悪い行いであるということは明らかなようです


僕は部落民として認めてもらえないのでしょうか?

ヒ素を長年投薬されていた影響かもしれませんが35才ですがまるで中高生のような形態をしています


これらに対し何の対策もできないこの国の盲目や統治者の優越的感性、このようなことをしなければ統制もままならないほどの経済の悪化など、これからの日本を思うとオナニーも気が散って集中できないといったところでしょうか


足むずむず症候群が発症しています

明らかに電磁波による作用です


このようなことをするのであるからやはり福島の原発事故は故意に行われたものであるんだろうと言われても仕方がない

とは言え民主党時代の話か、、、

電磁波の被爆をわからなくするための原発事故のように思えてなりません


危険、日本

なにか変な人々が権力を握っているということ

未だ真実も敵の所在も目的も不明、、、気持ち悪いことだけは確かです