2019/02/20 奇跡が起きたかもしれません

2019/02/20 奇跡が起きたかもしれません


苫米地博士に是非報告したいです

前回苫米地博士について綴ってから完全に見捨てられた感がありますが今回の奇跡によりやはり導いてくれているのは博士なのかもしれないと思い始めました


電磁波攻撃を受けていて何よりも耐えがたいのは足むずむず症候群といういてもたってもいられなくなるような感覚で簡単に説明すると強烈なイライラです

何かしらテロなどを起こさないようになのかテロを起こす前に殺す為なのかわかりませんが電磁波攻撃を受けているとこのゾーンにたどり着くと思います

罪を償うために被害者のイライラを加害者も味わうべきだといった考えもあるのかもしれません

実際には南北朝鮮戦争の在日韓国人への嫌がらせだと感じていますがとにかく強烈なイライラです


苫米地博士にがユーチューブでリラックスが大切みたいなことを言っていたので何となしに電磁波攻撃でイライラしてどうにもなりきれない思いでいましたが強制的にリラックスしてみようと試みたところ大変なことが起きました

まさにリラックスした直後のことですがイライラが強烈な怒りや歯痒さに変化したのです!

もうそれはそれは、近くにこの電磁波の犯人がいた場合は理性的な判断は皆無で殺人犯になってしまうと感じるほどの歯痒さや怒りです

八つ当たりですが心底苫米地博士に怒りを感じました

騙された!

被害妄想と同時に怒りや歯痒さが全身を埋め尽くし気が狂いそうになりました

そこでここは新たな境地に挑んでみようとさらに強制的にリラックスしてみたのです


すると、

昇天する手前位の快感が全身を覆ったのです

痒いところに手が届いたような感覚でした


その後なぜか電磁波が止んだのでこの事を執筆しているところなのですがもしかすると電磁波攻撃は嫌がらせや罰というものではなく調教ですらなく広い意味で脳の整形なのではないかと思うようになりました


しかしこの体験は同時にある危険を示唆していると感じました

それは僕はもうこのまま嫌がらせをされイライラしたい気持ち悪い変態への道を突き進むかもしれないということで、さらに言うなれば人々に嫌がらせをすることが快感になり得るという懸念すらあるということなのです