次はうまくいっているあなたが狙われる

2018/12

電磁波攻撃の存在は近年のIT技術の一般参入に伴い部落コミュニティに留まらず世間に知られることとなりました

しかし多くの人たちがこういった活動は特別な人々にだけ与えられるもので一般国民には関係ないと思っている人が多いと思いますがこういった活動行っている人々の目的は人工の削減やパイの縮小、コミュニティにとっての優先順位により決められますので出来るだけ老後は長生きせず長く労働させることが優先されます

もちろん権力を悪用してしまう内部の悪しき存在による犯行も考慮しなければなりません

これらは全体の損得によるもので計算され、大企業など日本の権力の中枢にいる人々のために構築される考えにより組上がってきた云わば不必要な人類抹殺計画と考えられます

もとをたどれば軍事目的で始まった電波を使った暗殺などが一般的に使われ知れ渡っているまで広まっているということが現在の日本のおかれている鬼気迫る状況を物語っているように感じますが実際には富裕層の既得権を守るためのあと五十年百年のための損得感情で動いています

その先や富裕層以外の国民のことは考慮されていません

守銭奴が操る日本の財政は国民を死に至らしめてでも守らなければならないと判断され、そのコミュニティがまさに済州島民を主体とし始まっている宗教などを媒介とした巨大組織です

部落組織内部で戦いが始まっていますが実際には自作自演なのかもしれませんし、戦っている人々は本気でも騙されているのかもしれませんし、テロ対策に不安分子をあぶり出すための作戦なのかもしれませんし、実際にはどうなのかはわかりません

しかし確かなことは部落組織の一部は、麻原元死刑囚が済州島民であることからもわかるようにオウム真理教の親玉であり洗脳技術や電磁波攻撃など卓越した軍事戦略を自在に操る云わば軍略組織です

オウムは同じ部落済州島民コミュニティの特権を悪用し暴走してしまったいわばコミュニティの活動による弊害です

もしかするとなにか大切な役目を負っていたのかもしれませんし真実はわかりません

その軍略組織が日本人や果ては世界中の人工削減などを考えているようですから私たちが抗うすべはありません

これは安部総理がいい人だからなんとかなると言ったものではありませんし、ましてや政権交代などしたところでどうにもなりません

むしろ政権交代をしてしまえば差別的虐殺は加速すると言えるのかもしれませんし、動機とは裏腹の結果なのかもしれません

私たち国民は微かなヒントを頼りに推測し巨大権力の末にどうしても現れる特権を悪用する存在による被害からは自分で身を守るしかないのです


そこで電磁波攻撃など受けているかどうかもわからずに寿命を縮める軍事兵器を使用されているとした現在、私の経験上わかっていることをまとめてみようと思います

このブログのタブの電磁波クラブという欄に収めているものを整理したものを作成しますがいつになるかはわかりません

なので大まかにここに結論というか実体験から導き出されるものを綴りたいと思います


オウム真理教のような組織が暗躍したように現在も洗脳されている一般の人々が国家権力を使いヒ素の混入などをはじめとする行いを日常的に行い個人的な恨み辛みを晴らすために悪用しています

むしろそれも計算のうちで人工削減に寄与させるために洗脳されているのではないかと私は考えています

それどころかそのさらに上層部にまで洗脳された人々がいて世界を破滅に導こうとしているのではないかとさえ思えています


すべての物事には作用と反作用があり、間違いなく副作用が存在します

それは教育と言われるものであっても確実に反面が存在するわけですからもしも動機や想いが清らかなものであったとしても洗脳技術などを行いその作用に現れる副作用が社会や人類にとって良いもの、又は問題ないものであるという保証はありませんし、ましてや洗脳などというものであれば一度広がれば誰が洗脳されているのかもわからない、その本人であれば尚更のこと洗脳されていると認識することは不可能で、一般国民の生活すら問題視しなければならないほどに危険な技術が一般にまで広まっているということなのです

それはオウム事件を見れば明らかですし、オウムに洗脳技術を伝達した創価学会員がその後に国政にまで上り詰めているという事実やそれらの技術を知っているであろう元信者たちの社会復帰など、不安要素を拭いきることはできません

もちろん本当に騙されているだけの人々がほとんどでしょうし、元信者だからと差別してよいわけではありません

であるとしてもたった一人の洗脳技術を持った教祖がいるだけで国家を破壊しかねないほどに危険な技術であるという実態も忘れてはならないでしょう

そして差別するなと言っているであろう済州島民コミュニティがまさに電磁波攻撃など卓越した軍事技術を使用する権利を持つ立場にあり創価学会など新興宗教を媒介とし政治や行政に強い影響力を持ち、世襲という完全に腐敗することがわかりきっている生まれながらに受け継ぐもので構成された権力、つまり宗教的に言うと徳を積んだ人から生まれた人という差別的な世襲が世界全体を覆っているという事実を認識しなければなりません

世襲の腐敗は三世代で起きるべくして起こると言え、勿論すべての人ではないですし日本という国家が輝かしい飛躍をしやはり3世代目辺りで失速していることからも確率的にもそうであることは明らかで、実際にそうである傾向が強いということも身の回りを調べればわかると思いますがそれどころか五世代六世代と続き始めています

それ事態が問題なのではありませんが日本の財政に見える日本を壊しかねない富裕層の既得権への執着心や世界の資本主義の末期と表現できるような現象を見れば明らかです

その中のひとつが電磁波攻撃など死に至らしめるものではないようにしていながら裏社会と結託することでヒ素などを混入すれば確実に死に至らしめることができるという活動と言える訳ですが何よりも問題は私の受けている電磁波について言えば24時間常に当てられており移動してもついてくるということです

家に一時間滞在するだけでその日の夜は横腹の痛みで顔が歪むほどですし電気を計る機械で測定できます

明らかに大腸の痛みだと認識できます

振動や痛みが起きて電力計を当てると高い時で七百ミリボルトの電気を計測できましたが動画では300㍉ボルトほどまでしか撮影できませんでした

明らかにこちらの動きが見えているようで数十センチ動いただけで位置を移動したのが認識されており、振動は遅れて付いてきます

触感が放射状の時と直線状の時があるので何か調整しながら対象に当てていることがわかります

寝ている振りをすると飽きているのか足の先から頭まで行ったり来たり舐めるように当ててみたり頭だけ集中的に当ててみたりしていますが基本的には腹部を狙っています

磁場は200マイクロまでは見れましたが携帯のアプリで見ていてカメラを持っていないのて写真はとれていません

車の中にいると電話を持ち歩かなくても居場所がばれているようですし、電磁波も背中に当てられているようで振動はお尻に来ますが痛みを伴うのは背中で腎臓の位置です

ですのでヒ素とのコンビネーションなのだと考えていますし、腹部を集中的に狙う以上、発ガンや腎臓病になるように行い影響について理解していると見て間違いないでしょう

車のなかでも前と後ろの席に移動すると振動が移動し付いて来るのがわかります

家と車では体に現れる症状がハッキリと違います

テントを張って山の中に入り車から二百メートルほど離れると比較的楽になり山の反対に行くと耳鳴りも止み完全に逃れることができましたが猟師のフリをした偵察であろう人に見つかった日の夜から電磁波が始まりました

しかしこの電磁波は電力では計測できず磁場だけが計測できています

振動はありますが地面や壁などを伝って来ているような感覚、又は跳ね返っているものが振動しているような感じです

もしかして放射能ではないかと考えていてこのために福島原発事故を与野党で画策し人工削減しているのではないかとすら思っています

被爆線量を計るためにも資金が必要です

気が向いたら寄付の欄からお助けください


母も他界する頃に何か変な音が聞こえるといっていましたがやっと理解することができました、理解することができなくて冷たくあしらったことを謝りたくて仕方がありません

子供の頃に体が火照って冬に裸で寝たり足むずむずで不眠になったり気が狂いそうな夜を過ごしたりしていたことが電磁波攻撃の影響だと今は理解できます

そういう子供時代を過ごした子供は間違いなく集中力に欠け犯罪率も上がるでしょうし親のストレスを受け止めることにもなります

こういった活動がまさに公の安全を害しているのは明々白々で、もしこれが公安の行いであるならば本末転倒ですし、何よりも24時間見張っているということは4交代制などでなければ難しいでしょうし一人で現場は任せることはできません

つまり常時二人、又は何か事件があったときには証明するための二人の立証が必要ですので一人が殺されても立証できるように三人体制が必要だと考えられます

三人体制をなるべく維持しながら24時間見張るわけですから3交代の場合でも1日九人で土日ももちろん続いていますので月に三十日で270人分の人件費、年間で3240人分プラス休日手当てが付きますので3700人分の人件費がかかります

二人で3交代としても2200人分

一人が上司で一人が部下

又はコンビなのかもしれません

現場だけでなく指示を出している人もいるでしょうしそれらに必要な機材や人件費だけでなく社会保障費やもちろん公務員ですから何かと福利厚生があります

ざっと少なく見積もって若い人間の人件費で手取り二十万円のコンビを百部隊だけでも年間で四億円以上と福利厚生でさらに四億近い出費が必要になります

装備も真夜中の山中で私からは気配すら感じませんから最低で数十メートル離れている位置から数十センチの操作をしながら電波を操り夜は視界が必要なので赤外線スコープなど常備しているでしょうし、交通費などの必要経費も計り知れません

不動産や土地の維持費など、もし民間人に提供を頼むのであればどれくらいの額が提示されているのでしょう?

賄賂や裏金の心配はないのでしょうか?

実際には10倍以上の資金が必要と考えられます。

もちろん電磁波の対象などは素人で軍事訓練の一貫のようなもんでしょうからたいした危険は及ばないにしても訓練された人を配備しますし訓練期間やそれらの司令塔の維持費など莫大な予算が当てられていることがわかります

年間何人が対象になり電磁波を受けているのでしょうか

対象が千人であれば実行部隊だけで百億円となる既得権ということになります

管理なども含めると1000億はくだらないでしょうし、なにより実用でなくてもなるべく多くを確保したいわけですからやはり計り知れません

とはいえ国民に開示の義務のない特別会計は年間300兆円とも言われていますので公安ともあろう組織の経費ですから大した金額ではありませんが問題はその影響です

先程も書いていますが子供への悪影響や特権を悪用する個人が競争相手を嵌めたりすることができることやどうすれば対象になるかを知っているだけで利用方法はあります

こういった特権を悪用する存在の行う社会への悪影響などを考えると全く公の安全に寄与するどころか脅かし続けているということです

電磁波攻撃などするくらいであれば対象に投資し教育や全うな社会生活を送れるようサポートしたり現状の問題を解決することなどに資金や労力を使うべきではないでしょうか?

そもそも敵が公の安全を脅かす存在であるにも関わらず済州島民コミュニティなど民族的差別により情報に極端な偏りがあることやそれどころか何かしら恩恵を受け活動に参加しているらしい民間人が完全に民族差別により選別され、このような権力を持ち既得権を手放さないという姿勢が無駄な特別会計の流出に繋がっているように思えてなりませんし、一般社会への悪影響を何の思考もなしに想像することができます


であるにも関わらずこれらを野放しにしているのはいわゆる岩盤規制と言われるもので、適正手続きとは名ばかりのコミュニティを優越した差別的手続きなどで法が整備され固められているのです

さらには民族差別や生まれてくる前の先祖の行いなどを理由に子々孫々に至るまで差別の対象とし復讐しているこういった権力を見せつけることにより組織の強制力、つまり内部の統制を謀るといったような北朝鮮のような独裁組織、タブーや裏の顔、諜報活動のようなお互いを監視し合う一般社会と共通認識を持てないずれた感覚を育む超法規的コミュニティを構築しているのです

まさにこの共通認識のずれが同じ法治国家の下に存在しながら構築されるわけですから見えない不透明な世界が盲目を呼び腐敗に導くことは容易に認識できます


国会議員にお金を渡すのは利益供与に繋がるので個人はダメだけど党ならいいよと言ったまやかしや、全然第三者ではない第三者委員会や手続きや、プロセスを上乗せすれば違法なものが合法に変わると言ったことが常態化しているのです

党献金するくらいなら個人献金にした方が差別的でなくていいでしょう

第三者を作るなら第四者や五者と国民全員何かしらに関わればよいでしょう

プロセスが増えるだけで特に意味がないなら簡潔にした方が透明性が出て情報や知能による差別がなくなるでしょう


こういったことが行われるのは元を辿れば世襲などに代表されるような腐敗、つまり権力の固定化による不透明性が産み出すものでありこのブログで繰り返しのべているような差別的な民族コミュニティによる権力の横暴やそれどころか洗脳と言えるような教育まで行い民主主義を歪め既得権を守っていると言えるのです

さらには人工削減に貢献すれば宗教会での徳を積んだことになり出世できたりすると考えられるので、例えば画策して嵌めることで悪人を退治したということになれば社会的地位をあげることができるなんてことが当たり前に行われているということです

こういった活動の被害に会うのは間違いなく若者であり、それもコミュニティに属していない日本人です

さらには保険詐欺や先祖の恨みを晴らすことにお金を払う年老いた富裕層のお戯れなども考慮しなければなりません

みなさんお気をつけください


すべての部落コミュニティではないと思いますしその他の組織も腐敗することは普遍の原理です

ただし著者は直接的な被害が済州島民部落コミュニティから受けているというだけのことです

そしてネット情報ではありますが調べる限り電磁波攻撃は公安調査庁だか警察だかの済州島民コミュニティによる影響の強い、つまりは人事権を握っている組織の行いだということのようです


そして何よりも多くの人々は本人も電磁波を受けていても気づいていないことが多く、知らず知らずにガンなどになり死んでいっているということが事実のようです

それどころか電磁波攻撃は人体に影響はないとしており、程度や裏社会と結託したヒ素の混入などは見て見ぬふりのようです

つまりコミュニティにとって都合の悪い存在は死刑どころか何かしらにオペレーションでもやってみて失敗すれば暗殺すればよいといったようなことが行えるということです


便秘、緑の便、体の火照り、足むずむず症候群、不思議の国のアリス症候群、発狂、爽鬱、不可解な背中や横腹の痛み、乾燥、関節痛、神経性ヘルペス、肝炎、なにやら鉄の味、白内障、イライラ、歯の食い縛り、整体で殺法術による股関節を捻り膝に負担のかかるO脚などにする、神経痛、激やせ激太り、不必要に削る二度目の施術のできないレーシック手術、アスベストやガラス繊維の吸入etc...

これらは実体験ですので個人差はあると思いますがすべての人が疑いを持った方がよろしいかと思います

何故なら罪を捏造してでも一人でも多くの国民を殺害したいという意思を感じるからです

こういった症状を与えられた対象が社会に悪影響を及ぼす可能性がないと言える根拠はどこにあるのでしょうか?

さらには婚約者まで画策し、つまりハニートラップまで用いて犯罪などを起こさせる集団が存在することの何が公の安全なのでしょうか?


磁場の測定はアプリを落とすだけです

測っていることに気付くとすぐに下がりますので測定していない感じで測定してください

体や壁や床を測る方が良いでしょう


どちらにせよ日本のおかれている現在の状況は対外的にも内政的にもこれまでの人類史にはない新しい局面を迎えています

こうした不条理すらも単に悪だとか人権的にどうだと言ったような感性で思考をやめるべきではなく、いずれ訪れる超長期的な大寒波やポピュリズムやナショナリズム(私は個人的には同じもののように感じています)に代表されるような民主主義と資本主義の末に普遍的に訪れる大衆の声と現実政治の摩擦への対処、その対処に当然現れる副作用や人権侵害とのパラドックスに対応できる革新的で核心的な理念や哲学が必要になってきています

それどころか理念や論理そのものがパンドラの箱と表現されるようなあってはならないものである可能性すら感じます

パンドラの箱のように秘密を持つということの根元に内包されている悪、それも大きければ大きいほど長くなれば長くなるほど人類に過酷な現象をもたらすであろうことは思考実験で明らかとなっていますし、これらはある程度の教養のある人々には共通認識を持てるものではないでしょうか?


悪いものや見たくないものに蓋をし逃げることも必要な時代もあるとは思いますがパンドラの箱のよう”開けてはならない”とすることが本当によいものなのか、こまめに痛みを伴う覚悟を持ち少しづつでもパンドラの箱を開け続け共通認識を育むべきなのか

それすらもすべては国民の合意により判断するべきなのではないでしょうか

特定の民族を優越した先に待つのは虐殺や戦争等に代表される対立です

早期に自らの罪に目を向け、誠実な判断を反映できる仕組みにするべきだと思います

電磁波をやめてください