薬物を混入されていたということに気づいてしまったということ

2019/01/10 薬物を服用するように画策されていたと気づいてしまったということ


薬物を服用するように画策されていたと気づいてしまったということについて思うことがあります

現在もそんなこと気にするなと考えている人がいるのだと思いますが薬による人体への影響について大したことはないとか考えているのだと思います


まずご理解いただきたいのは人体への影響よりも人間というものについての感覚や人間関係、そういった人々が当たり前に日本中に存在し、そのように教育している国権に近い存在がいるということを知ってしまった、というより自分だけが知らなかったと言う衝撃をご理解いただきたいです

これまで生きてきて見ていた世界が自分だけが歪められた世界であり、しかも自分にとって不利な現象が巻き起こっている

しかもこれまでであってきた人々すべてが自分の存在を知っており、自分の知らないところで話し合い、違う認識の元で違う世界に住み、違う感覚を養っていたのです

そればかりか自分に嫌がらせをしていたという事実

それも誤差があれば命に関わるものであるものであり、振り返れば幼稚園の頃から行われていたということで、想像に容易いのは恐怖心を植え付けようとしていたということ

つまり完全に洗脳していたということです

さらに問題なのはその人々は被害感情を刷り込まれており、なにかことあるごとに傷つき被害を感じ正当なものとして僕に薬物を混入していたということを認識してください

その上で、たいした害ではない、気にするな、忘れるんだ、説明はしないと言うのがこの国の方針であるというのであればそれはやはり歯車アイヒマン達が只でさえ偏っているのにさらに感受性まで鈍いということの証明がなされたということなのです

それはつまり国家が危険な存在であるということを人生を懸けて身に染みることになったということなのです


幼稚園の時に雪の降る真冬になぜか薄着でブランコの横に立っていました、なんの記憶かはわかりませんが先生が怖くてとにかく寒くて寒くて仕方がなかったことを覚えています

このときの家は西山アパートというのですが完全に電磁波屋敷です

不思議の国のアリス症候群や足むずむず病や不思議な振動や感覚で夜も眠れないことが多々ありました

その家のとなりに住んでいた人も済州島民で今思えば母に何やら自慢ばかりしていたなと言う感じです

小学一、二年生の時、すごく背の低い定年間近の先生が毎日毎日殴っているかのような平手打ちをしてきたのを覚えています

家庭訪問でいきり立つ先生に母が「言うことを聞かなければ骨くらいおれても良いですから」と言っていて反対に先生がタジタジになっていたことを覚えています。

その先生は多分ですが暴力が原因で途中でいなくなりました

次の先生は暴力も振るわない人でしたが家に遊びにおいでと言われ10人くらいで遊びにいったときにすごく気持ち悪くなったことを覚えています、その他の記憶はないのですが今思えばヒ素を混入されていたのだと思います

その次の先生は若くて研修生のような人ですごく優しかったです

でもその頃には母は鼻が横に上を向いたような木こりのおじさんと付き合うようになりました

その時の家は発電所のすぐしたでうんこ収集車が詰まったからと良くお金を請求されていましたがいま考えればただの詐欺です

それになぜかうちの前に長時間停車していました

その頃から原因不明の高熱や運動をすると鼻血が出たり、長年出ていなかったアトピーが再発したりといろんなことがありました

ご飯が食べたくなくて仕方がありませんでした

頭がいたくなったり、吐き気がしたり、喉がつまるような感覚に襲われたりとしていたのですが残すなと言う命令で毎日が地獄でした

高熱にうなされ気が狂い奇声をあげながら走り回ったりしたことがこの頃から起きています

その後におじいちゃんがお金をくれて親戚一同で一軒家でご飯やとコンビニをすることになりましたが半年で閉店で何やら詐欺にあったとのことでした

その家を売った詐欺グループの一人の山本という男の息子と中学卒業後に仲良くなり集団で遊ぶようになるのですがみんな済州島民でした

家を奪われ引っ越した先はまた電磁波ハウスです

ここでも高熱など同じようなことが起きていました

父方のおばあちゃんの家に行ったときは看護婦のお偉いさんの父の妹が僕にヒ素を混入してきたようです

解体作業をマスクなしでやらせたり、ヒ素を混入して筋肉がつかない状態できつい作業に従事させ両手両足腱鞘炎にしたり、今思えばおかしなことばかりでした

すべてが民族問題や戦時中の華族かなにかと繋がりこういった運命を背負っているんだとわかった現在に地元どころか自分のことを知っている人のいる場に戻れと言うのは無理があると思います

それどころか行政は迫害に合っていると相談したらまさにその迫害している人々が出てきて相談を聞くと言う不思議な現象を目の当たりにし、泣きながら生まれるまえのことで迫害を受けていると相談すると背の低い首の細いおじさんが「それは自分は悪くないと思うの?」と逆に聞き返してきたり、白内障で前歯がすきっぱの女性に笑いながら「大変な思いされたんですねぇー」と言われてみたりと完全にこの町は狂っていると感じ、被害妄想教育された人々で埋め尽くされているとすら思っていますので社会生活が困難です

それどころか派遣会社などに登録していて工場などのスカウトメールが来ますがすべての会社が薬や車などを扱う、いわば部落コミュニティによるものでありますし、虎ノ門を初め様々なメディアで自分のことをたまに言っていたことが明らかです

マツダという会社の工場でもストーキング被害にあっているという男性が車で暴走し複数人を引き暴れまわったという事件などもそういうことかと考えると一体どこで働けというのでしょう?

統合失調症だとして女性ホルモンを注入して前立腺を刺激してジェンダレスにして過去の復讐と共に日本人の人工を減らし、済州島民のハニートラップにより子供を産み民主主義での優越性を高めようとするのは仕方のないものではあるとは思いますが明らかに気が狂った人々が混ざっており、近い未来にこの国の危険性を感じています


その現状と僕のような育ち方をした人になんの説明もなく死ねと言うのはいかがなものでしょうか

せめて電磁波で癌にして殺すにしても正式に死刑にしたり、どういういきさつなのか説明するべきではないでしょうか?

何もなかったことにして責任どころか説明すらせずに元の生活に戻りなさいではないでしょう?

というかすぐには戻れないでしょう?

何でその事がわからないのか、わからないわけはない、ということはやはりまた画策し波風たたないように殺害しようとしているのだなと言う意外に考えることがあるでしょうか?


自分で言うのもなんですが僕はそんなに悪人ではないです

お調子者でファッション不良していたらずるずる行っただけですしそうなるように画策されていたのではないかとすら感じています

今思えばよく大人数による暴行を受けていましたがあれは自分が仲間だと思っていた人々によるマッチポンプだったのです

確かに裏切ったりはしたことはありますがなんの目的もない状態で危険を察知したら避けるというのは至極当然のことです

自らなにかを画策したり人を傷つけたり追い込んだりしたことはありません


ただ口が悪いのは認めますがもう大分治っていますし、自覚したのが三十代になってからなのだと言うことをわかってほしいです

というかヒ素を盛られていたと言う事実を理解してほしいです

いまは追い込まれていますし電磁波もありますがそういう意味で相対的にすごく幸せです

早く人生をやり直したいので納得の行く説明がほしいところです

これは公的なものでないと僕は受け付けません

なぜなら危険を感じているからです

公的な存在すらも危険だと思っています


この国は統治者の周辺には被害妄想に囚われた悪しき変な人々が存在する

それは明らかです