黄ばみの皆さんへ

黄ばみのみなさんへ


よく考えてみると過去に共産党のビラ配りしている土木会社の社長のツテでタイヤを交換しました

部落済州島民コミュニティでは有名な廃棄されたの車などが集まるところでタイヤをホイール後ごと5000円程で譲ってもらえます


この前であったちんこをクンクン匂う創価学会の人はこの事などを語るために3、4時間も僕の回りをうろうろしていたのですが、僕のことを脅しに来たのだと言うことがわかってきました


その土木会社の社長に土下座させられたことがトラウマになっているだろうから自分との関係を匂わせる、つまりその社長との思い出のありそうな場面を遠回しに僕に伝えることで盗聴されていても大丈夫なように創価学会の恐ろしさを思い出させ、黙らせようとしていたのだと言うことが想像できます


そもそもその社長に出逢ったのは15年も前のことですし、何よりもその思い出は僕の今の活動のインセンティブにすらなっています

もちろん思い出の中では大した場面ではありませんが屈辱的な思い出だと言うことは確かです


ちなみに僕は本気の土下座を七回程度しています


テレビなどでこういった部落済州島民による抑圧的な活動を流したりしていることが理解できた現在、非常に悲しい気持ちです

もちろんお笑い芸人のウッチャンの土下座組組長やダブルこうじの電磁波クラブなど元気を出せと言って励ましてくれているのかもしれませんし、本心はわかりません

しかしそう言ったことを口にできない、言ってはならない、こんな組織がいるからみんな気を付けてね、と声をかけることもできないこの国に根差した不穏な空気

それらを作り出しているのが部落済州島民によるコミュニティの実態です


近頃は大分、僕への仕打ちや動機、組織図が見えてきました


ヒ素を混入したり、土下座や女性を悪用した嫌がらせ、数々のトラウマになるような出来事、母への仕打ち、殺害、祖父への殺害

現在も兄は狙われていますし、親戚一同ひどい目に遭っています


しかしそれでも僕は言ってはならない、見ざる言わざる聞かざるを押し通し、社会が明るいものとなるとは思えません

それは言わなければならない、差別しなければならない、戦わなければならないことなのだと言うことです


さすがに僕は平穏に暮らすことはもうできないと思いますし、親戚一同、何が起きているのかもわからずに虐められ殺害されこの世から抹消されるのだと思います


しかし母が残してくれた想いやこれからの世界に本当に必要とされている開けた社会と言うものは全ての人が抑圧されることのない、例え人工が増えすぎるからみんな子供生まないで絶滅してください、と言ったようなことですら面と向かって話し合い、健全な摩擦の上で合意形成を行っていけるような本当のユートピアが待っているのだと思います


その時にはこの心の弱い土木会社の社長であっても近親相関の影響や遺伝的影響で怒りを押さえられない人であってもしっかりと思いの丈を述べる場が提供されるような強く気持ち悪くない社会が作られていくのだと思います


その時にやはり次なる弾圧の対象となるのは黄ばみのみなさんであり、例え国家の命令なら仕方がない、となったとしてもあのアイヒマンのように責任は追求されるべきですし、そうなると思います


なぜならならなければ日本が壊れるからです


なぜ壊れるのかと言うといつかもこのブログで綴りましたが内部統制がまともにできないからです

内部統制ができずに排外主義に走ると言うことは一番起きてはならないことでまさに崩壊するときの現象です

ですのでこれから起きることは弾圧や迫害ですがこれは必要な警察権によるもので、つまり犯罪者の取り締まりです


もちろん僕は罪を犯していることは事実でしょうし、誰かを訴える、国を訴えると言ったようなことはしません

やはり戦争の痛みと言うものは誰かに責任転換したところで前を向けるとは思わないからです

しかし、もちろん善意で必要悪と言う名の悪しき行いを行った人やそういう行いが起こるように画策している本当の糞のみなさんにはそれなりのペナルティが必要だとは思います

ただ本当に糞のみなさんも含めて完全な加害者だとは思えないのです

幼少期からお前は悪いものだ、汚いものだ、と育てられてきて心に根差す邪念と言うものはそれはそれは辛いものだと思います

しかもその辛さを味わなければならない人々が極端に短気や火病と言われる特性を持って生まれてきていて我慢ができないと言うことであれば尚更辛い人生を背負わされたのだと思います

そればかりか言ってはならないなど恐怖を背景とした閉鎖的な組織は統制的な北朝鮮のような独裁状態であり、逆らうことは出来ません

つまり心の中では糞みたいな組織だと感じていても言うことを聞くしかないのです

それが子供時代から行われている教育だと言う事実がある以上、情状酌量の余地はあると思います


その上でご理解いただきたいのですが下らない潰し合いはもう止めにしませんか?と言うことです


それから現世では美しくないとされる人と美しいとされる人をコミュニティの圧力により結ぶことは止めにして卵子や精子を貰うことが出来て試験管babyを生むことができると言うような制度にすることが望ましいのではないでしょうか?


なぜ殺害されたり、人生を捧げる相手を半ば恐怖を背景に選ばされなければならないのか


本当に差別しているのは誰なのか


深い考察が必要とされていると思います


この世を蝕んでいるのは、、、