2019-02-18 解らないと言うことを理解してもらうことでゆとり教育を活かす

20解らないと言うことを理解してもらうことでゆとり教育を活かす19/02/18


ゆとり、それはポテンシャルの最大化

ゆとり、それは繁栄

ゆとり、それは甘え


強制、抑圧、反発の末に鍛え抜かれた、心を持たない蛇

目的のためには手段を選ばない


この二つは相反するもの


昭和の義務教育は後者の途中までの教育

蛇を作り出し、目的を与えなかった

出来上がる歯車アイヒマン

彼らは理を知らない


例えば力ってなんだろうかと考える

武力なのか、政治力なのか、数なのか

そして世の中を見てみる

いつもの会社の年末の集まりが意味のあるものに見えてくる


だけど歯車には見えない

歯車アイヒマンは年末の集まりを恒例行事の文化だと感じる

よく解らない年末の挨拶

深くは分からないけど大切なのだと思う

そして投票する

ただなんとなく

言われるがままに


ゆとり教育は感じることがある

この世界はなにかが間違っている

ゆとり教育は細かいことは好きなことしか考えない

だけど大枠の原理、理を知っている


そんな投票はダメだ

職業選択の自由?

平和

平等

公平

なにかがおかしい

お金持ちのための世界


部落ってなんだ?

在日ってなんだ?


力ってなんだ?

三権分立


武田邦彦教授は聡明だ

下らないことに執着しない

本質を見極める

だけど受けた教育の影響からは免れない


強烈な洗脳


三権分立は力の抑制ではないといっていた

三権が抑制し合うわけではないと

それは確かに机上の空論としては正しいかもしれない

だけれども現実は違う

政治が力を持ちすぎても行政や司法にいる人々が法の狭間で食らい付く

進まない手続き

拡大解釈による法のねじ曲げ

公務員の労働組合による票による抑制、発言力の強化


それらの裏で強烈に作用する民族コミュニティ


この事をブログに綴りはじめてから公安警察の活動と思われる電磁波攻撃が始まった


公安警察はその名の通り公の安全のために活動する、、、はず

だけれども実は僕と公安警察(電磁波攻撃)とは子供の頃からの付き合いでもしかするともっと前から、、、


電磁波攻撃は電磁波により対象に様々な影響を与えることが出来る


脳に直接働きかけ、哺乳類の祖先であるネズミの頃の”怖い!”という記憶を呼び覚ますことも出来る

これが原因不明と言われた”不思議の国のアリス症候群”の実態で自分がネズミみたいに小さくなったような気がして周囲に強烈な危険を感じ不安になり絶望感に襲われる


足むずむず症候群という原因不明の病もこの活動によるもので集中力が欠落し、イライラしていてもたってもいられなくなる

睡眠障害や精神障害を誘発する


電磁波低周波による振動に至っては普通に被爆する

つまりガンや心疾患、脳卒中、つまり死亡原因の三大疾病であるもの事態が公安の活動によるもので人口の抑制に働きかけている可能性すらある


これらを”公の安全”のために行っているとするならば彼らは理を理解できないただのバカだ

何故ならば子供に強烈な恐怖や絶望感を与えることによる副作用が社会を混沌に陥れるということを知らない

幼少期にトラウマを持った子供はその後も恐怖の中で生きていく

そしてその不安感は社会に不安を与える

このブログもその一つなのかもしれない

つまり公安は自らテロを作り出している自作自演のテロ組織だということ

しかもその対象は子供の頃から狙われているということは完全に民族差別と言わざる終えない


本当はバカではないがその裏に作用している民族問題、つまり強烈な迫害や人権弾圧により政治的思惑が作用していることを知らないと言うことに尽きる

その思惑を知っていて行っているとするならばこの国の公安はただの差別迫害の職権乱用組織と言うことになる


もちろん在日韓国人、在日朝鮮人への警戒心から幼少期から強烈な絶望感や恐怖を与えることにより”公の安全”を守ろうとしているのかもしれないが何よりも問題なのはこの活動を知っている人々が存在し、在日朝鮮人、在日韓国人を弾圧するために鑑別所や刑務所等、至るところで差別的教育が施されている

そうすることで求心力を高めていると考えられるが真実は分からない

たまたま広島県という土地がそういう環境なのかもしれない


著者は青春時代に友人数名が鑑別所に入り出てきてから妙に態度が変わったのを覚えている

冤罪で捕まったり、子供の頃からヒ素を混入されたりと様々な差別を受けてきた

母親も43という若さで癌で死んでいるがそれまでの人生も悲惨であるし、この母親も漏れなく電磁波攻撃を受けている

というより親戚一同まだかまだかと殺されるのを待っているようだ


こういった活動がどのように適正手続きを経てどのような手続きを以て行われているのか分からないが確実に言えることがある


公安は公の安全を害している


さらに特筆すべきは鑑別所等で教育された公安の活動をし知る人々、つまり在日を迫害弾圧しても良いとされた人々が何を考えるのか

公安の捜査対象になるべく対象を誘導し保険金殺人を企むことができる

このような場合取り締まることは不可能だろうし現在まで完全犯罪はどれ程起きているのだろうか


これらすべての根幹に作用しているのは民族意識であり、それは敵の敵は味方とするものなのかなんなのかは分からない


ただひとつ言えることは知らず知らずに殺されている人々が存在し、その殺人は国家権力によるものだということ

その国家権力を奮う民族意識について開示することは差別となり”言ってはならない”とされている

有本さんの言うこともわかるけど知らず知らずに社会生活を困難にされ殺害されている人々が存在しているということにも目を向けてほしい

全個人の情報の開示ではなく権力構造に関わっている人々の情報の開示

それは個人的なものではなく例えば公安の中の比率や政治家の中の比率

そういった事が出来なければ民族意識、民族派閥を悪用する人々は後を経たず、アイヌ問題などを顕在化させることを抑制したとしてもどのみちこの国の未来は期待できない


昭和の人々に血液型で性格がわかるというとそれは差別だという

ばれてはならない

心を読まれる

そのような感覚なのだろう

確かにそのような人々が存在する以上、それは真実なのかもしれない

だけど反対にこうは考えられないだろうか?

自分を知ってもらえれば上手く先導してもらえる

この発想は大乗仏教や他力本願とも言えるけど極端に作用することでなければ個人情報も開示することは悪いことばかりではない

これと同様に公安の活動などを一部の民族差別で情報を開示していることは良いことばかりではない

これはつまり公安は日本を滅ぼしかねないということでもある


何よりも問題なのはやはり偏った被害教育を受けた人々の心に深く刻まれた”ばれてはならない”と感じる思いにあるのだと思う


日本を守るということはどういうことなのだろうか


確かなことは僕達は生まれてくるべきではなかったということのようだ