2019/01/16 言わなくてもわかる日本人は言ってもわからないあほに、、、傲慢なアメリカナイズは行動で示してくれるリーダーに

2019/01/16 言わなくてもわかる日本人は言ってもわからないあほに、、、傲慢なアメリカナイズは行動で示してくれるリーダーに


日本とアメリカを日常で表現するとB型とA型と表現できるように思います


血液型はもって生まれたものだから差別してはならないという人にはこう言いたい

血液型でその人の特性がわかり回りの人々がうまくコントロールしてくれると考えれば血液型で差別された方が良い

血液型で差別してはならないという人は信じることが出来ない人

差別するなという人は可哀想な人

その被害感情は後天的洗脳教育によりもたらされている

なぜなら僕は部落民、済州島民としての教育を受けていない部落済州島民だからだ

近親相姦の影響で首が長くロート胸で口と手足が小さくワキガで癇癪持ちで集中力がない

だけどヒ素を盛られていなければ凄く楽しい

なぜならバカだからだ

近親相姦の影響で発達障害であるならば楽しいはずなのに被害感情に囚われるということは洗脳以外の何物でもない


差別が悪いわけではないことは理解していただけたことと思う


昭和の産業構造で世界を席巻したアメリカと日本という最強タッグはどのようにしてバランスを保ってきたのか

きっとこの事は”言ってはならない”ことだったように思います

それは資本主義の魔法が解けてしまう恐れがあるから

資本主義がいいか悪いかについて論ずる気はありません

資本主義が悪いと思うなら裸ひとつで山で生活してみればいい

資本主義へのありがたさで満たされることでしょう


アメリカでは国債を日本に押し付けることにより魔法のように現金を用意してきました

これはアメリカという国の信用により日本がお金を払うというものですが実際にはただのデータのやり取りであり、繰り越すことができるのでどれだけ膨らもうが赤字だろうが黒字だろうが関係ない

関係あるのはそこに付随する気持ちだけで、その気持ちが悪いものであればそれは損と言えるし、良いものであれば得と言えます

このブログを見張っている人々ほどの高い知能があればそれは容易に認識ができます

しかし普通にこのブログにたどり着いた人はなんだか変なことをいっていると感じるでしょう

しかしそれが真実であり、お金とは幻想なのだということなのです


一方日本では国民に国債を引き受けてもらいました


よく考えればわかることですが国債というのは国の借金とは名ばかりの真実はお金ではなく国の価値そのものです

なぜなら国が破綻すれば意味のないものだからです

だから国債を持っている人は国を大切にします

その人々の頑張りもその国の価値です

日本では大企業がこれを行っています

もちろん借金と表現しても当てはまりますが借金でないのはその国の通貨を発行できてその価値を維持するために機能を果たしているからです

一般人が円を発行したり円の価値を維持するために機能を果たしているでしょうか?

つまり根本的に意味が違います

説明原理として国債は国の借金だと説明することが簡単だからです


その上で現在起きている資本主義の末に必ず起きる強烈な格差と民主主義の末に必ず起きるポピュリズムを考えていくと見えてくるものがあります


日本はアメリカの懐刀、日本国民は日本の懐刀ということです

懐刀というと最後の手段のように思いますがそうではなくこれは必ず突き詰めるとそこで調整するようになる、という意味です

ここが赤字だろうが黒字だろうが極端にいうと問題ではありません

ただ世論としてこれ以上は日本のお世話になると危険だと思い始めると危険だということになります

日本が裏切るかもしれないとかアメリカが破綻するかもしれないというような気持ちがそれを左右します

つまりポピュリズムとは民主主義の弊害ではありますが資本主義の性質により起きていることだということになります


その上でアメリカを見てみるとトランプ大統領について二つの推論ができます

ひとつは国策として送り込まれたエージェントでポピュリズム対策

ひとつは民主主義の末に現れるポピュリズムの中心

これがどちらだとしてもこの事により日本が進む道はひとつしかありません


それはこれまでアメリカがしてきたことを日本がするということです

つまり役割の交代です


これまでアメリカは自国を犠牲にして世界のために戦ってきました

悪い言い方をすれば自国の未来のために世界にお節介をして来ました

その懐刀として日本は機能し日本人は更なる懐刀として機能してきました

この懐刀制度が表面化すれば悪く言えば資本主義は詐欺と等しいまやかしではないか!と言うことになります

しかし言うなればそうすることでしか文明社会を形成することはできないということです

つまり資本主義の仕組みが良いか悪いかは思い方次第であると言うことになります

これは極論すると資本主義では格差ができるのだから民主主義では必ず崩壊を繰り返すと言うことになります

しかしその崩壊こそがまさに慢性的な差別のない民による民のための仕組み、言わばデモクラシーということになります


しかし問題はそれは今起きるべきことなのかということ


このデモクラシーは安全が担保された上、法による統治が行われていることが前提で起きるべものです

しかし世界を見渡すと法による統治よりも王族や実力主義、つまり共産的で儒教的な世界、法よりも大切な差別や迫害が正しいとされている社会が蔓延しています

そんな中でこのデモクラシーを優先してしまえば民のためどころか近隣の危険な思想を持つ国家や迫害を是とする民族コミュニティにより弾圧されてしまいます


つまり危険です


これまでアメリカは借金を膨らませ日本に国債を引き受けてもらい帳尻を合わせてきました

その帳尻の被害を受けているのは日本ではありません

日本はむしろ世界一の国家の国債という優れた商品の利回りにより

甘い汁を吸ってきました

その帳尻の被害を受けているのはアメリカ国民です


時を経てアメリカ国民は不信感を募らせます

命を懸けて戦ったイラク戦争

国家のために世界のために屍となった人の残された家族

インセンティブを絶やさないために自由市場を押し通し、辛すぎる現実から逃れるために蔓延する薬物

どんどん開く格差と迫害弾圧の実態


そしてついに現れたのがトランプ大統領です


トランプ大統領が国策であろうとポピュリズムであろうとアメリカはもう借金はするべきではないという結論に達します

それはこれまで犠牲を払ってきたアメリカ国民の意思なのです


ここで日本はどうするべきでしょうか?

答えは簡単です

国債を発行して世界貢献する

国債を発行すると国を乗っ取られるとかいう人がいますが多分意味がわかっていないのだと思います

もしくは冗談か


国債を引き受けてもらうということは信用によるものです

アメリカであれば信用できるのではないですか?

信用しないというのであれば日本は中国や韓国が日本にしたことと同じことをするただのバカだということになります

つまり言ってもわからないあほに、、、


トランプ大統領が国策だとするとこういう推論が成り立ちます

ポピュリズム対策に見せた日本への意思表示

これ以上は国民世論が持たない

これ以上はアメリカ国民だけを犠牲にはできない

これ以上はアメリカ国債を日本に引き受けさせ日本を信用しろと国民を納得させることはできない

だからアメリカは右傾化を始めたのだと思います


なんでそんな回りくどいことをしなければならないのでしょうか?


それは言われなくてもわかっていた日本の先人達が日本を統治するために洗脳した人々がそのまま言ってもわからない歯車アイヒマンとなり日本を埋め尽くしてしまったからです

つまり昭和の産業構造を支配してきた部落済州島民コミュニティを甘やかしすぎたのです

子煩悩は部落民の象徴であり、それは愛情深い故に起きてしまう悲しい性なのです


だから近親相姦の弊害について親を攻めるのではなく、親を大切にしながら国家のせいにしてしまうのです


これは表裏一体であり、道(タオ)がわかるのであれば理解できることです


なので物質や拝金主義により行動している経団連など以下中国派閥は目先の利益しか追えない資本市湯を理解していない売国組織であり、反日であり、近親相姦の弊害が強い人々ですのでしかるべき差別をしてあげなければならないという結論に達するのです


都合の良い面しか見ない日本の多くの統治者達による盲目が日本だけでなく、やがては世界を破滅に導くということです


資本主義の認識を一刻も早く見直し、世界を安定に導くまさに平和国家日本としての本分を取り戻していただきたいと思います


個人的にはこのブログの”日本が助かるには”に書いているものが労働インセンティブにも働きかけるものであり、世界貢献でき、移民の流入を止めることにも寄与するものです

海外に円の市場を作るということで財源は世界一の金融商品である日本国債を海外に発行すると言うことです

これができなかったのは過去はアメリカが日本(円)を束縛するためにそのように洗脳教育したのだと思います

原爆の仕返しもあるかもしれないと考えることは国民を守る義務でしょうから


広島県の済州島部落コミュニティによる被害妄想電磁波をやめさせてください


世界を蝕んでいるのは、、、