2019/02/19 この嫌がらせは良いものだとして

2019/02/19 この嫌がらせは良いものだとして


この嫌がらせが良いものだとしたら腑に落ちないのはやはりなぜヒ素などを混入するのだろうと言うこと

寿命が短くなるのは仕方がなくて部落民や済州島民には国家権力による警察権があると言うことなのだろうか?

その警察権を行使して国を守っているのだから僕のような存在はヒ素など薬物を盛られたり、罪を犯すように画策されたり、借金だらけになるようにされたり、社会生活が困難になるようにされることは仕方のないことなのだと言うことになる

やはりこの国に生まれてきたのが悪いのだということだろうか


よく考えてみればこれらの行為は普通に犯罪であるのだからやってはダメなのだろうと思う

現在もヒ素を混入した人々がこいつは頭がおかしいだとか嘘つきだとかと情報操作に躍起になっていることは手に取るようにわかる

土下座をさせてきた人たちもこいつは危険だと言い続けなければ自分の身が危ないと思っているのだろうから殺そうと躍起になっているのだろう


そういったことを考えるとやはり土下座をさせてきた土木会社の社長を始め、山の中に現れた創価学会員が公明党も良いことをしているんですよ!と言ってきたことなどを考えると済州島民の人々による活動で、これらは良いものではないだろうと思い始めました

散々部落済州島民コミュニティによる犯行だと言ってきましたがやはり南北朝鮮戦争の復讐なのだろうと言うこと

北朝鮮にアイデンティティを持つ人々による犯行で僕はこの町では韓国人だと言ってきたので嫌がらせをしていたのでしょう

というよりは済州島という存在を知ったのが30歳を過ぎてからでした

さらには盗聴や誘導尋問により公安の捜査対象となるように仕向け給料の未払いなどを繰り返すことにより支払いができなくし、家を借りることすら困難に追い込み住む家を先導し、他人が住所を移してきているのでこの人は知らない人で住んでいないので住所変更してくださいと行政の人々に言うとできないと断ったりと、こいつは悪人だから必要悪という共通認識を作り上げ法をねじ曲げ、保険会社もそれならば仕方がない多少の法的融通も効かせなければならない、として保険金目当ての殺害を行うのでしょう

他人の住所に長年同居していたことにすれば内縁の妻や身寄りはいないといった理由での保険金の受け取りが可能です

今思えばこれまで給料の支払いに新しい通帳がいるなどと言われ何冊も預けて来ましたがそれらもすべて殺すときのためのものだったのだろうと思います

毎月5000円払っても死ぬまで払い続けても百年で六百万程度です、すべての人に保険を掛け死ねばお金になるような仕組みを作り上げることなど部落済州島民コミュニティのように巨大な組織であれば簡単に可能です

地元の郵便局はいまだに嫌がらせをして来ますし、通帳や印鑑など全てを無くしたから調べてほしいと手続きに行ったときに探すことはできないと言われて新たに作らされたことが不思議でしたが謎が解けました

もちろんすべての人が関わっているとは思いませんが僕が共に過ごして来た感覚、つまり儒教的なリアリズムに生きる人々からすればやらないはずはないでしょう

それも被害感情を共通認識として刷り込まれた洗脳集団であればなおさらです

産まれる前から見張られていることを考えればこの程度の画策は当たり前です


しかもこのようなブログを綴るのはテロだとでも言わんばかりに頭ばかりを狙った電磁波攻撃により、執筆するのも困難に陥れらています


ただなぜ公安などが全く疑問を感じずにこのような行いの片棒を担ぐようなことをするのか、それが不思議でなりませんでしたが相手が公明党なのだから警視庁の予算編成権を持つ東京都議会が公明党の強い影響下にあることを考えれば公安警察がそのような民族的優越を反映した詐欺に加担することも動機はともかくとして組織の方向性としての決定に抗うことができないのは仕方のないものなのだと思いました


このような巨悪の存在を明らかにするためにもやはり民族的情報の開示が必要不可欠だと感じて堪りません

ここまで膨らんでいる超法規的存在を野放しにしておくことが国家にとってどれ程危険であるかということでこれはテロです

テロどころか戦争行為とすら言えるのだと思いますし、まさにオウム事件と同様に国家を揺るがす大きな触手となっていることは明らかで、スリーパーセルが何の苦労もなしに愛国心や正義感すらも悪用することが可能な状況であるということです


そんな中でスパイ防止法もないこの国は山の中で裸で身体中にハチミツを塗って歩いているようなもので数分で無視に埋め尽くされ真っ黒になります

その真っ黒のまま運営しているのだから完全犯罪の温床になることは免れないでしょう


つまりどちらも正義ではなく悪でもないということ


もちろん僕のような被害を受けた人からすれば加害者は悪であるのは間違いないのですが国家としては北を取るのか南を取るのか選択することはできないということ

しかしこれこそが日本を貶める原因となっているのだと思います

同時に繁栄させているエネルギーの源ともなっているとも言えます


ここで完全な被害者の存在が明らかになります

それはこのような民族闘争で国家が運営されていることを知らない一般の有権者の人々です

彼らはこの国が健全な民主主義により運営されていると思っています

つまり騙されています

学校で習った権力構造のことは完全に嘘だからです

その説明が出来ないのも元を辿れば”言ってはならない”とされているものに原因があるのだと言うことにたどり着きます


つまり日本国民を騙しているのは部落コミュニティであり、在日コミュニティであり、済州島民コミュニティであるということです

二つに分けるとするならば南北朝鮮戦争となるということなのでしょうか


しかし昨今大人気の虎ノ門ニュースを見ていて生粋の日本人の方々による活動が見られますがこれが第三の勢力となり、日本に本物のもう一党が出来ると言うことだろうかと感じています

もちろん済州島民らしき人も混ざっていますが何よりもここで明示したいのは民族やイデオロギー、右や左といった枠にハマらない人間が生まれながらに持ち感じる感性による正しさ、自分を大切にしたい、世界を大切にしたいといった前向きな感性を持った被害感情に囚われない健全な人々による民主主義が行われることが何より望ましいと思います


その為には”言ってはならない”ではなく”聞いても不快感を感じない”精神を育むことが必要なような気がします


僕は同和教育を受けていませんし、部落ってなんだろうか?と本気で調べたのは30歳過ぎてからで自分が部落民だと気づいたのもその後ですが完全に他人事です

それどころか周りが部落民ばかりなので部落で良かったとすら感じていますがまさか村八分の子で南北朝鮮戦争による弊害や戦前の華族の子孫だかで命どころか人生を弄ばれるようなことになっていることに驚きです

そのような嫉妬や妬みや復讐心、被害感情に囚われている人々を顕在化させずに野放しになっていることに公の安全を害しているという危険を強烈に感じる次第です


この世を蝕んでいるのは、、、