2019/02/21 C型肝炎になっている人は狙われている

2019/02/21 C型肝炎になっている人は狙われている


C型肝炎になるということはウイルスを移されています

そのウイルスを用意できる人々は限られています

その人々は保険会社にも強い影響力、又は同じ組織です

C型肝炎になり、治療をしようとすると肝生検といわれる肝臓の細胞を直接採取し詳しい検査を必要とします

この検査により肝臓は傷をつけられます

この傷が治ることはありません

なぜなら肝生険をしたということは殺害開始の合図だからです

これにより電磁波攻撃による人体への影響が跳ね上がります


電磁波攻撃を受けて一番不可解なのは古傷が痛むということです

例えば小学生の頃にガラスを踏んだ足の裏

数ヵ月前に捻挫した足首

十数年前に起こした腱鞘炎

逆流性食道炎で痛めた胃の入り口

視力も落ち、身体中の古傷が痛み始めます


このような特殊な痛みはなぜ起こるのか

それは一重に被爆しているからです


被爆というのは書いて字のごとく被る爆発ですがこれは細胞単位での炎症を意味します

筋、筋肉、脂肪、血管、脳、食道、目、内蔵のすべて、全ての細胞が炎症を起こし、古傷や弱っている部分をさらに痛め付けます


このような特殊な攻撃をすることを許されている特権を行使できる存在が部落済州島民コミュニティであり、旧来のロックフェラーからなる石油を中心とした産業構造で昭和の世界を席巻した権力者たちに追随する民族派の交流です


このコミュニティでは現在の地球環境を守ろうとしたときに考えていることは人口の削減のようです

様々な科学的根拠や宗教的俗説や未来への不安などありとあらゆる情報により人口の削減が必要だとしています

確かにその事は真実でしょうし人類は放っておけばいくらでも繁殖し続け、エネルギーや食料や資源などを圧迫し始めます

ですのである程度の抑制は必要でそればかりか特定の時期が来れば戦争を起こしたりして殺害しなければなりません

もちろん戦争をわざと起こしているとは言えないかもしれませんがどうせ殺さなければならないのであれば戦争を無理に止める必要もないということです


その上で電磁波攻撃による殺害が正当なものであるのかを考えたのですが分かりやすく言えば、日本では僕が悪しき存在と表現する人々ばかりが情報を早くに取ることができる環境であり、その目的は目先の金品ほしさだと言わざる終えないということです


金品ほしさでも人口削減に寄与しているんだから皆のためになっている、と言うかもしれませんが本当にそうでしょうか?

なぜならば部落済州島民コミュニティなど特定の民族の人々だけが先に情報を貰い、答え合わせをして他民族の人生すらも弄ぶように殺害している反面、他の民族の人々は問題すらも出されていることすら知らず罠に嵌められ虐殺されているのです


そんなことを正当なものだとする人々が権力を握るコミュニティが共通認識を育み人類や地球の未来を背負って行くに値すると言えるのでしょうか?

僕には人類は破滅へのカウントダウンをしているようにしか見えません


この都合の良い動機に根差した正義はこれから日本を席巻する新たな詐欺の温床となると考えられます

動機が本当は悪しきものであったとしてもいくらでも正当性を担保することができるようになるからです

どんなひどいことをしようとも、彼のためにやった、よかれと思ってやった、という論理が成り立つことになるのです

そんなことを超法規的な存在の人々が行い始めたときに他の民族の人々はどのようにして防衛をすることができるのでしょうか?


防衛は法ではできません

法は資本のある方の味方をします

しかも彼らは組織的に行ってきますので狙われた個人では太刀打ちできません


つまり防衛策は個人にはないということです

そのために国家という権力を有した存在がいますがその権力が法であり、立法であり、司法であり、行政です

その中にスパイなどを入れたりするのが国家への忠誠心や帰属意識のない人々です


つまり愛国精神を持たない人々だと言えます


しかし愛国を掲げているから大丈夫なわけではなく、愛にも様々な形があります

その時に表現として現れるのがイデオロギーです


つまり必然的に左の思想というものは国家という枠を壊そうと働きます


しかし資本主義の特性上、資本が世界で回っている以上その流れに沿わなければ国際競争に負けることになります

ですので必然的に左の思想が強く働きます

この相反する状況を抱え、更には内部に悪しき存在を太らせる仕組みを構築しているのが日本です


その根本に作用しているのが資本主義です


ですので何よりも現在の日本がしなければならないのは悪しき人々を洗い出すことなども必要ではありますがその悪しき人々のインセンティブになっている資本への執着心を他に向けることなのです


その他に向ける方法が価値観の移行です


昭和の世界を生きてきた人々に外すことが出来ないのは物欲への執着心であり、権力への執着心です

この執着心の根幹に作用する哲学は右と言われる思想であり、感覚です

儒教的と表現しても良いのかもしれません


この執着心が是として働くのは物質量が価値を決めている間です


ですので量ではなく質に執着する社会がこれからの日本の経済世界を支配しなければなりません

これはリスクを避けるためであり、明るい未来への唯一の道です


その質を高めたり、担保することが可能になるのは共通認識を育むということです


つまり物質よりも理念が価値を持ち始めるということ


つまり僕や母への嫌がらせや肝生検の後に電磁波攻撃を行われるように画策し、保険詐欺などを企んだとしても、あなたのためにやったのだと言われれば、そうだったのか!納得!と言わなければならないということ

同時に僕も日本中でヒ素をばらまいても良いということでしょうか?


謎が謎を呼び始めている


この世を蝕んでいるのは、、、