うつ伏せ電磁波

電磁波攻撃を受けながらうつ伏せで寝ると死期が早まります


電磁波攻撃でうつ伏せは低周波などの波の性質による振動により伝達され人体に被爆や大腸菌の死滅などの悪影響を強めます


電磁波攻撃にはいくつかのパターンがあります


車や家など特定の場所に仕掛けられたものによる攻撃

持ち運びができて車などの移動手段に仕掛けられたもの

一人で持ち運べるもの

衛星からの何かしらもあるのかもしれません


この内、持ち運びに不便なものは山の中に隠れることで逃げることができます

しかし人がストーキングによりついてくる場合は逃げ切れません

この自然環境でのストーキングなどをスカウトと呼び軍事にも取り入れられる戦法のひとつで斥候(スパイ、諜報)部隊に多く使われます

ですので町中での追跡などを民間人が振り切ることは到底不可能であると考えられます

しかし人混みの中にいる場合は角度により狙うことは難しくなるでしょう


しかし反対に山の中であれば犯人を絞ることができます

電磁波攻撃には調整機能がついています

これは焦点を絞ると表現した方がよいかもしれませんが波状型の範囲の広い攻撃と焦点を絞った点や棒のような攻撃です

その棒のような攻撃の時に体の向きなどを変化させていくと攻撃をしている方向が分かるときがあります

その時がチャンスです


方向を調べていることが分かるとすぐに攻撃を止めます

ですので自然な感じで当たる角度などを変えながらどの向きに放射されているかを調べます

そしてその方向に突撃します


このときに武器を持っていくのは止めましょう

正当防衛を理由に殺されるかもしれません

勿論、殺したあとに隠蔽するかもしれないので先に武器を持たずに突撃すると言うことをブログなどに残しましょう

そうすることで予防策となります


しかし何度かやると波状型の攻撃に固定化され、寝ている間に焦点を絞った腹部を狙った発癌オペレーションに変更されます


ですのでせめてうつ伏せで寝ることは止めましょう


僕は横向きで寝ているのですがもう横腹の痛みが治らなくなってきました

大腸癌を併発するでしょう

そして死んでいきます


ですのでなるべく早い内にみなさんにこの事実を伝えたいです


なぜこのような仕打ちを受けなければならないのか

なぜこのような人種差別がまかり通るのか

このブログを読んでくれている人々であれば僕の思いをわかってくれると核心しています

ですのでたくさん拡散していただきたいです


もうIT革命は止まらない


日本に巣食う悪しき存在は着々と絞られています


なぜ自民党が反日勢力のような決定を下さなければならないのか


その背後にある既得権や公明党を始めとする部落済州島民コミュニティにより歪められた民主主義の実体


世界が日本の動向を見守っています


日本国民は狂ってない


日本国民はバカじゃない


日本国民はほんとはわかっている


日本国民はただ許してただけだ


日本国民は洗脳された


日本国民は姿が見えない


日本国民は怒り始める


東京オリンピック


全てはここから始まるんだ


アメリカの民主主義はなぜ多くの国民を疲弊させたのだろうか?

アメリカの民主主義は個人の権利、自由を背景にしている

黒人の奴隷がいたとかまぁ嘘も多いけど論理としては自由なんだ

そして少しづつ変わっていった

奴隷を廃止してイノベーションが促進するように稼ぐ自由を最大限尊重した

差別をしてはならないという絶対的正当性により世界は統治されている


愛するということは差別することなのに


そしてお金持ち達が自由と権利を背景に国民を先導した

「お金持ちにも権利がある」

人としての権利と経済的自由を同じに扱った

本当は取り締まるべき経済的優越を是正することができなかった


さらに「自由であるならお金持ちの自由も平等に扱うべきだ」

元々このアメリカの民主主義はロールズという哲学者の思想をモデルに構築されている

だけど人は自らを優越する故に盲目を生んだ

それは分配の正当性についてだ


ロールズは言う

そのもの(資本)の権利を主張できるのは他の人にも同じものが残されている場合において、だと


つまりロールズの個人の自由や権利を都合の良いところだけを見つめて大衆を納得させた

お金持ちにも権利がある

お金持ちの自由も守らなければならない


大衆に最低限のお金は残されていなかったのに、、、


もしかすると行っている人々すらも認識していなかったのかもしれない

正しいだろうと何となく思っていただけかもしれない


そしてアメリカは世界を民主主義に染めようとした

豊かさが世界を救うと信じて


だけど思うようにはならなかった


だからアメリカを見て共産主義的独裁国家だと感じる人もいるみたいだ

確かにそれくらい強烈な格差が出来上がった

だけどそれがアメリカナイズだ

ガンガン行ってしまうんだ

そういう国民性なんだ


だけどもう耐えられない

世界のために犠牲にはなれない


アメリカでは通貨発行権はFRBが持っている

FRBを裏で意図を引くのはまさに強烈な格差を作り出したアメリカの民主党リベラルだ


だから共和党は資金がいる

そんなときに力になれるのが日本だ


アメリカの大統領は行政権を持つ

財務省は米国債を発行できる

日本が米国債を買えば共和党は資金を用意できる

しかし日本にはお金がない

ここで日本国債の登場だ


だけど日本国債を発行しても引き受け先がいる

だからアメリカに引き受けてもらえばいい

又は東南アジアなどに開発支援として国債を引き受けてもらえばいい

つまり国債の持ち合いで現金が打出の小槌状態

悪用厳禁

法整備必要

時限的な機密情報の開示義務も必要

これで長年の金権政治に対抗できる


世界平和は一旦ストップ

哲学的にもタイミング的にも豊かさ的にも一度落ち着いてしっかり考えるインターバルが必要だ

国際情勢をしっかり認識し、大衆のことをしっかり見て回る時間がいる


つまり資本主義の認識を改め、リベラルが騙している自由と権利の矛盾を取り払うことで日本は安定した民主主義の実現が可能と考えます

アメリカは背中を見せてくれます

日本は学べばいいだけです


いつもそうだ


だけどここで問題なのは日本で権力を持ち民主主義を歪める民族コミュニティの存在です

だから隠してちゃダメだと考えます

違っても同じ日本人

言ってもいいようにしてはじめて健全な民主主義を確立することができます

何故ならばそれを求心力に集まっているんだから

その求心力を禁止し厳罰に処するなら開示しなくても良いのですが

そして何よりも教育に不届きな介在を徹底排除しなければならない

これらは国防です


なぜ共産主義が暴走を始めるのか

それは人間が不完全だからです

権力が固定化すれば必ず腐敗し法を弄び虐殺が起こる

なぜ人類の先人達が民主主義を命懸けで勝ち取ったのか

それは権力による弾圧を排除するためです


民主主義を捨ててはならない