ゆとりと聖書

狭間のゆとりが読み解く聖書




聖書は素晴らしい




なんの思考も持たせずに頭から振りかぶる


これこそ聖書足る聖書だと思う


その事が悪いとか良いとかは後々明らかとなるのだけどなぜ人々がこれを普及しようとしたのか、そこに意義を感じたのか、もしかすると広めている人々は意味がわかっていないのではないか




そんな気がしたので自分なりの聖書感を綴る




夜な夜な口語約聖書を読んでいて思ったことは何て嘘臭いんだということ


天地を想像しただの昼と夜を分けただの読むのがめんどくさくなる


それでも聖書と言う世界観そのものの持つ魅力を拭い去るほどではない


少し読み進めてドラクエでお馴染みのロトが出てきて、こいつはただの乞食じゃないのか?、しかも着いてくるなと断られている、しかし家来をつれているのか、、、


そんな異世界を感じさせる2000年のタイムスリップをしながら眠りについた




朝起きて電磁波攻撃を行い民族差別殺害を行う気持ち悪い部落社会に溶け込み見えなくなるようなヘドを吐きながら聖書に救いを求めた




しかし何だか納得が行かないので本物を読みたいけど英語は習得していない


なのでとりあえず文語約聖書を読むことにした




凄い




口語約はきっと子供でも読めるようにしているのだと感じた


年を取り夢見心地でない人は文語約を読むべきだ




これは間違いなく価値のある歴史的書物だとひしひしと感じる


もちろん日本語に直しているから感じ取れない面もあるのだろうけど現実の先人の軌跡がここに乗っている


口語約では弓を射って天地を分けたなどとなっている描写もこれは意味が違うとわかる




偉い人が弓を打ち込み矢が水を分けることにより説明したんだということがわかる


昼と夜を創造したと言うとまるで神懸かった何かのように聞こえるけれど昼と夜と言う概念を作り教えたと言うことがわかる


もちろん教えたのか広めたのか細かい描写はわからないけどその情景が目に浮かぶ




この頃の人々はまだ農耕も出来ないほど猿に近い人々


その人々に先進国の人が教えたんだ


昼と夜と言う概念や水を分けて水路を作り土を耕すということを


その事を大切に綴り留めた




そもそも僕が聖書を読もうとしたのはYouTubeて東住吉キリスト教会の高原剛一郎さんの”ユダヤ民族が迫害された理由”を見ていて僕が嘘つき呼ばわりされているなと感じたからだ


竜は悪魔で嘘つきだとやけに強調し話の展開も無理やり繋げたみたいだ


僕の名前は竜也


そして部落済州島コミュニティで頭がおかしいや嘘つき呼ばわりされている


ほんとに書いてあるのか疑い確認のために読んでみたんだ


全く竜なんて出てこない


だけどこう書いてある




ユダヤのフリをする人々が現れると




これは聖書の中でもこれから起こるであろうことを綴ったものらしい


しかし高原さんはこうも言っていた


はじめからすべてを読んだ人にだけ最後の話が繋がり意味を持つと




まだまだ全然読んでないけど分かることがある




やはりなぜか僕を操作しようとする人々がいる




それは良い想いなのか悪い想いなのかそんなことは問題ではない




なぜかこの国では”言ってはならない”とされることが蔓延し、誰もが口を塞ぎ、力を振るう存在がいる


その内部での対立を動かす大きな力となるものは、未だ沈黙を保つ日本国民の一票だ




偏った教育を受けていない僕にはわかるんだ




国民が望んでいるのは清き想いによる勝利や正しき人々の行いやメシアの出現ではない




称賛や高揚や羨望や優越ではない




もちろん人間が生まれながらに悪いと感じてしまうその他もろもろの感性などではない




与えられた幸福を幸せだと思えと決まったことを強要され、強要されていることすら気づかずに、なにかが違う、なにかがおかしいと感じながらその正体やその絶え間なく訪れる不純感の打破


いつからか閉ざされ置いてきぼりになった見えないベールの中の人々に呼び掛ける想いの発散


大衆と剥離した共通認識や権力と剥離した主権者としての存在意義




こういった人間が生まれながらに持つ良い行いだと思える行動がまともに称賛され迫害や弾圧を受けることのないほんとの民主主義を現すフェアな社会だ




なぜ資本ですべてが決まる




なぜ親ですべてが決まる




なぜ知能ですべてが決まる




なぜ少数が悪い




何が善悪を決めている




なぜ闘争心は殴り合いしか発散方法がないと断言できる




なぜヒ素などの薬物を混入してもいい




なぜおかしいと声をあげることが出来ない




なぜ差別しようと集まっている人々を名指しすると差別になる




なぜそのことすらも語ることは許されない




なぜ被害妄想を植え付ける




民主主義が機能していないからだ


民主主義を機能させるまいと働いている力がある


もちろん国家にとって最善の選択ではない


しかし最善の選択は貧しい人々にとって目指している選択肢ではない




人間は金じゃない




だったら手放してみろ




地位も名誉も仲間も親族もすべてを捨ててみろ




すべてに捨てられてみろ




すべてに裏切られてみろ




それでも本当に心から後悔しない人間だけが最善の選択だけが選ばれるべきだと言うことができる




しかしそいつはもう人間ではない




だから本当に覚悟したときに見えてくる




痛みは何処まで自らの痛みだと認識できる


国内か世界規模か民族か




なぜ弾圧されている人々を黙って見ている


なぜいじめ殺されている人々を見て無視している


声をあげずに少し位なら問題ではない、捕まっても傷害罪さ、みんなでやれば怖くない、死んだのは自分のせいではない、止めを指したのは自分ではない、貧しいのは自分のせいだ、部落民に生まれてこなかったから悪い、先祖が悪いことをしたのだから償うべきだ




チクったらお前わかっているだろうな




こんなガキみたいな論理でなぜ国家権力に居座れる




なぜ恥ずかしいと感じない?




なぜ気持ち悪いと感じない?




なぜ可哀想だと感じない?




なぜ嘘つきだと言いきれる




ほんとは分かっている


みんなほんとは見えている


ただ何となく抑圧されているだけなんだ




“言ってはならない”としてと何十年問題から目を背ける気だ


言わなければなにか変わるのか?


なにか解決の糸口があるのか?




あるわけがない




民主主義を機能させられて困るのは統治民族




なぜ民族的優越が行使されている




なぜ政権が変われば反日勢力の手に権力が渡るような状況にまで追い込まれている




これらはすべて呪いだ




歪んだ民主主義を押し通してきた付けが回ってきているだけなんだ




見ざる言わざる聞かざる




この事が諸悪の根元だとなぜ認めない




それは自分達が同一民族だから見えないんだよ




もっといい方法があると見ないようにしているだけなんだよ




だから日本は崩壊する




反日を生んだのはあんたたちだ




そしてそれは日本国民だ




誠意に勝る力はない


正当性は誠当性




人間は生まれながらに誠を知っている


論理や哲学では表現できない


既に答えと共に生まれている




それを阻むものを倒すのになぜ国民を信じることが出来ない


なぜ国民はそっぽを向いている?




それはもう興味を持つことがバカらしくなっているんだ


隠されて見せてもらえない差別的空間にわざわざ入り込みたくない


それが日本の無気力、無責任の正体だ


主権者は日本国民ではない


主権者は部落民だ




蝕まれているのは部落民そのものなんだ




解決方法は共通認識を変えること

部落は悪いものではない

先祖が下した大切な決断だったはずだ


被害感情を力に変えることが犯罪であり取り締まるべきものなんだ


認めなければならない


悪は悪だと


多様性がもたらすものは健全な差別だ


それを可能にするのは部落コミュニティの清き人々が差別心を乗り越えることなんだと思う


そしてそれこそが右の本当の意味での勝利であり愛国誠心なんだ




日本人はどこにいった




本当に世界資本を動かす覚悟あるのか??


僕にはそうは見えない


与えられたお祭り騒ぎ




日本人はどこにいった




僕は嘘つきだけど母や周辺住民のことについては嘘はついてない


この国には国権に近い狂っている人々がいる




そう、部落民の中に




二日後後述




ヨハネの黙示録にほんとにかいてあった


龍が何かするって


惑わすとはかいてあるけど嘘つきとは書いてないぞ


やっぱり部落コミュニティでいつも行われている人を癈人にするオペレーションだ


最終的にこいつは嘘つきだ、頭がおかしい、大丈夫か?、病気だよ、病院に行こう、これを飲めばなおる、


と言って女性ホルモンが入った薬を投薬する


そして自分達が同性愛者だと差別されたんだという仕返しを貫徹するんだ




気持ち悪い




裏でコソコソ話し合って忍者ごっこするのも良いですが現実での影響に目を向けて、どれだけの冤罪や反社会的な人々に悪用されていることやその行いがもたらす社会への弊害を認識してみてはどうですか?




もちろん導こうとしているのかもしれない




でもそれは僕には経験的に貶めようとしているとしか思えない


つまり身から出た錆だ


僕は龍ではない


錆だ




さらに言うなればサタンや悪魔と言われているものだと書いてあるがその存在、龍が本当に悪いものであるとは書いていない


さらにその龍が罰せられるとも書いていない


地に落とされるだけですし惑わすとはいえどちらが正しいものかもはっきりしてはいないと思います


正義とは立ち位置により変化するからです




ポジショントークをする人はコミュニティに付随して正義を語ります


武田邦彦先生のように聡明な方は科学的視点というぶれないポジションを確立されておられます


2019/03/22虎ノ門ニュース、僕が言葉にできないことが武田先生にはよりハッキリと見えている




これが科学者というものか、、、




正義はコミュニティや時間の流れにより変化します


ヨハネの黙示録にある龍が現在の人類にとって悪なのかは分かりません


しかし龍を地に貶めることが未来に影響しているのだろうか、


龍はなぜ怒りを覚えたのか




子供の頃から電磁波攻撃やヒ素の混入などに曝されていたせいかお陰か夜は眠れず深い孤独の中で宇宙の外について考えることが多かった




何もないってなんだ?




臭いも色も空間も概念すらない世界




何もないのだから想像することができない世界




年を取り、多次元空間や宇宙の歴史を趣味程度に学び、そしてまた考える




宇宙ができる前




地球ができる遥か昔




人類の遺伝子は宇宙の遺伝子




いったい何が書き込まれているんだろうか?




ヨハネはキリストに仕えた




神はキリストを使わした




究極の禁欲の果てに人類は何処まで退行出来るのだろうか?


研ぎ澄まされた肉体、遺伝子が導く感覚がもたらす夢はどれ程の歴史を背負っているのだろうか?




例えば宇宙がビックバンで出来たとしたなら、全く同じ現象が違う宇宙を作り出すことは科学的に導かれると思う


全く同じビッグバン、むしろ全く同じ状態でしかビックバンが起こり得ないのだとしたら、、、


人類や果てはこの宇宙と全く同じ宇宙はいくつあるのだろうか?




その無数の全く同じ宇宙達は全く同じ星々を造り上げ全く同じ地球や全く同じ悲しみや全く同じ幸せをもたらしたのではないだろうか?




その永遠の無数の輪廻


宇宙が生まれては消え行く永遠の時の中


時が存在しないほど遥かな永遠の静寂の中で宇宙は何を育み遺してきたのだろうか?




それは僕が達力と表現するものだと思う




文字


言葉


血脈


記憶


遺伝


伝達の達、仲間達の達




無機質な物質が無に帰るとき果たして何も遺してはいないのだろうか?




無数の宇宙が生まれては消え行くなかで、全く何もないところからビックバンは起こり得るのだろうか?




きっと何かが残されている




そしてそれは宇宙の全てに作用し続ける




主は何処から来られたのか




主は全てに存在する




主の声を聞けた者




主の存在を感じたもの




ヨハネはキリストに仕えた




キリストは主に導かれた




黙示録は、永遠に繰り返される宇宙の輪廻の遠い記憶で主そのもの




数では数えられないくらい繰り返される宇宙の創造と破壊の中で永遠に何かが伝え残されていく




終末はいつか必ずやって来る




一部の人はそれを恐れない




そして心は救われる




それは人類が救われる


青少年にいたずらしてる場合じゃないぜ


そして僕はオナニーをする