住宅補助と部落特権

金融緩和と部落民族への住宅補助から見る問題点


部落民は住宅補助を受けることができる

内容はよく知らないけどこの事については世間では一般に知られていると思う

右を標榜する人々が在日特権を許すなといっているけどそれは部落民と言われる済州島民コミュニティ、つまり創価学会、公明党を始めとする部落民への特権のことだ


本人達にその自覚があるのかは知らないし、僕も最近わかってきた

在日と言われているのは在日ですらない

複雑な民族問題が国家を覆っている


そんな中で金融緩和が行われ当然のように住宅補助が適用される

いわゆる部落民というのは先住民族だと思えてきた

戦後の在日の流入から自分達を守るために作り出した防御策が部落差別だ


しかし更に昔からいる華族などへの弾圧や迫害、虐殺を正当化しているのが腹立たしくて気持ち悪い


その上でこの金融緩和というものの性質を理解してみてほしい

簡単にいうとお金を配って国内のお金の量のバランスをとるということ

つまりお金の価値を調整している

これにより雇用の創出などの効果が見込まれる


そしてそこに住宅補助が適用される

そこにも勿論巡りめぐって税金が投入される

しかし昨今の人口減少や土地価格の下落を考えると普通に家を買った人々は損をする

なぜなら金融緩和によりお金の価値を調整しているからだ

当たり前に土地価格は下落し払ったぶんより大分安くなる

金融緩和してお金の価値が下がっているにも関わらず更に土地価格は下落するのだ

しかし不思議なことに部落民は損をしていない


巧妙な資金操作が見てとれる


これを陰謀だとかいう人もいるかもしれないがそんな話ではない

これは民主主義社会で票を集めることができる力を持つ人々が自分達に有利なことをしているというだけのこと

問題はそれを隠したりしていることだと思う

バレるとせこいと誰もが思う

だから声をあげようとする

そうすると差別になる


誰も雇わない

市役所でもいじめられる


そんな巨大コミュニティによりこの国は動いている

金正恩を独裁者だというけど日本では部落済州島民による独裁が行われている

一般の日本人は賢くならないように長生きしないように反旗を翻さないようにコントロールされている

戦前の華族などへは迫害し、弾圧し、虐殺している

そして気がついた人々は電磁波攻撃などにより、公の安全を害す存在として殺害されている


確かに公の安全を害す、部落民の為の公の安全を


つまり在日とは部落民であり、部落民とは在日であるということのようだ

全ての戦いがマッチポンプとしか思えなくなってきた

というよりはほんとにほとんどがそうなんだろう


そんな中で安部総理だけがまともな感覚を持っているとされている

しかし何も変わらない

一人では何もできない


だから多くの一般の人々

何のコミュニティにも属していない人々

普通の感覚を持った人々の一票が大切になる


しかしその一票を持つ人々は義務教育で洗脳されている

ゲシュタルトの構築ができないような細分化された一番低い情報を与えられる

だから教育の必要性を認識できない


根本的なことは教えない


力って何だ?

権利って何だ?

平和って何だ?

愛って何だ?

自由って何だ?


学校の先生にこれを聞くと怒られる

それは悪意があるのかはわからないけど確かなことは答えられないということ

つまり先生がすでに洗脳されている

それは口止めされているのか、ほんとにわからないのか


そんな人々がこの国を動かし、世界と対等に戦っていこうとしている


こんなことをいう人がいる

今ある豊かさは部落民の頑張りでできたものなんだ!


たしかにそうだ

高度経済成長期ではその集団としての統制のとれた活動は無類の生産力を誇った

しかしそれは誰がやっても同じだ

と言うのは高度経済成長期に成長していないとしてもこの成長していない四半世紀に成長していたという意味だ


性質とタイミングを見極める必要がある


部落民が産み出したのだから分配はしなくてもいいんだ!この金は自分達のものなんだ!と言うのであれば日本の権力は任せることはできない

なぜなら日本の権力は民族のためでなく日本のために奮うべきものだからだ


執着して握りしめている姿を見て、奥さんを大切に出来ていないな、と感じる


今の時代は戦闘民族が主導していては損なんだ

そして取り返しのつかないことになる


ただそれだけ


お金ください