博士の愛

人間は金じゃない


人間は心だ

心があるから価値観を持ち、優劣を付ける

この心というものは思考と言い換えても良いのかもしれない

かもしれないと付け加えたのは人間の感性に根差す不確実性への敬意で、つまりアルゴリズムで表せない不確実な情動こそが人間たるものだと感じている人への配慮


牛や豚は殺しても言い

なぜなら彼らには心がないのだから


これは確実に間違いだ

屠殺される前に不穏なものを感じいやがるし、住み慣れた牛舎から屠殺場や市場へのお迎えのトラックに乗るときに涙を流す個体がいる


であれば食べるのをやめるというのか?


違う、その罪や悪意を認識するのだ

その上で食すという必要悪なんていいわけを一切排除した礼節

これこそが甘ったれた日本人に必要な感性


人間は金じゃない


だけど社会は金で回ってる


愛は金で買えない

心をお金で自由には出来ない


確かにその通りだけど、直接的にはという条件がつく


間接的に心に訴えかけることができる

プレゼントや日々の裕福な暮らし

あなたを大切にできるという証をお金で表現できる


豊かな生活

豊かな食事

豊かな時間

豊かさの上にある学び

治らない病が治り、出来ないことができるようになる

大切な人を守り、大事なものをより確実に守ることができる


部落コミュニティはなぜか僕にお金を持たさない

稼げばすぐに取り上げる

そのためには集団で画策する


母は死ぬ必要はなかった

十七年前のガン治療だとはいえ、いくらでも治療法はあった

辛くなったらすぐに病院に行くことができた

ガンになる必要などなかった

僕に当たり散らすことも

暴力を振るうことも


お金さえあれば、、、


豊かな生活環境であれば磁波攻撃の存在を認識することができた

僕を県外に逃がすこともできた

助けてくれそうな人を探すことができた

毎日の労働で疲弊することもなかった

時間に余裕を持つこともできた

現在の弾圧も受ける必要はなかった

蔑まれる必要もなかった

部落コミュニティの腐敗を暴くために多くのオペレーションや組織を作ることもできた


お金さえあれば、、、


電磁波攻撃を行っているコミュニティの経営するインターネットカフェから出て車に向かう途中に多くの若者が店の外で待ち構えていた

ヒソヒソと話ながら一人の血気盛んなお調子者が叫んだ

こいつだー、出たぞー

相手にする気力もないのでなにも考えずに車に乗り込んだ


お金さえあれば、、、


人間は金じゃない


家なき子というドラマの名台詞を思いだした

同情するなら金をくれ

これは部落コミュニティの嫌がらせによるものを再現したものなのではないかと思うようになった

まさに同じことを感じたからだ


ホームレスが人間は金じゃないと言う

いいわけにしか聞こえない


富裕層が人間は金じゃないと言う

経験不足と言わざる終えない


人間は金じゃない

だけど社会が金なんだ


金で心は買えない

だけど間接的に買うことができることが往々にしてある


世の中は金だ

それが資本主義


そこで水道局と郵政の民営化から見る安倍派の正当性と真意について考える


郵政を民営化したのは社会にとって不利益なものとなると言う人がいる

それは短期中期的にはそう見えるかもしれないが長期的には多大な益となる

これらを民営化するのは目先の利益のためではなく部落コミュニティによる行政権の独占を防ぐと言う狙いがある

その事が長期的には有益となることについてはここで問うまでもないだろう

郵便局も部落コミュニティによる嫌がらせのお手伝いをしたり、郵便物を投げてみたり、年賀状を投棄してみたり、様々な弊害があった

民営化してからは大分真面目に仕事もし始めている

昨今のAmazonによる配達業界への影響も郵政を民営化していなければ強烈な負債が国にのし掛かっていた

民営化してからは配達員も税金をむさぼるわけではなく個人事業主として頑張っている


水道局も多くのリストラが予想される


外資が入ると困ると言う問題ではない


腐敗しているのが見えないことの方が困る


このことを綴るとリアルタイムでまた電磁波が強くなった

DOCOMOにしても公安にしても郵便局にしても部落コミュニティによるストーキングにはうんざりする


どれだけ権力を私的に流用すれば気がすむ?

弾圧

迫害

差別

自分達がするなといっていることを自分達が行っている

全く意味がわからない


金じゃないと言う部落民は金を持たれたくないと思っているにすぎない


世の中は金だ


もちろん人間は金じゃない

人間は心だ

その心を守るために金がいる


僕の知っている部落コミュニティはお金があるのに心が腐っているようだ


つまりもう手遅れ


これまで何度もチャンスはあった

いつでも引き返すことができた

悔い改めることができた

やり直すことができた


だけどしない


追い込まれている人間は一目でわかる

活動的な人間はなにかに追われている

罪を犯した人間は自分を信じることができなくなる

無理矢理信じると盲目が生まれる


世界を動かしているのは恐怖ではない

世界を動かしているのは金ではない

世界を動かしているのは力ではない


世界を動かしているのは、、、


だけど僕のエフィカシーをあげてくれようとしていると感じる

だとしても素直に受け止めることはできない

それが役割だからしているにすぎない

母をいじめ殺したのは僕を鍛えるためだったと言うことにするのか?無かったことにするつもりだろう

誘き寄せて記憶を消すのかもしれない

奴隷をやる気にさせているだけのようにすら感じてしまう

罠なのかもしれない

この疑心暗鬼はどこから来た


いや、信じるべきだ


最近はゆっくり眠れるようになってきた

電磁波による嫌がらせは続いているが生活保護を受ける以上、仕方のないものなのかもしれない

生活保護などを受けなければならなくなっている原因について疑問があるが、、、


ゆっくり休んで冷静に感じ始めたことがある

もしかすると大きな勘違いをしているのかもしれない

右と言われる人々が自分を追い込んだ結果が今だと感じていた

しかしその出来事こそが実は左と言われる人々による罠なのかもしれない


おじいちゃんは菊の刺青をしていた

皇室に強いアイデンティティを感じた

母は殺されたと思っている

誰かに「お前はカップラーメンを食べてろ」と言ったらほんとにカップラーメンを食べ続けて死んだとか、カップラーメンしか食べないように毎日見張っていたわけではないだろう

この件については不審な点があるあることはお分かりいただけると思う

そして母は村八分となった

僕自身が長年ヒ素など薬物を盛られていたことを考えると死因はカップラーメンではなく砒素のように感じている

本当に人間はカップラーメンを死ぬまで食べ続けられるのだろうか?

途中で病気になったり、食べたくなくて吐き気を催し、死ぬにしても餓死するのではないだろうか?

死を選べるほどの強制力をたった一言で与えるほどの影響力を行使できた母がなぜ村八分程度であれほどまでに追い込まれるのか、、、


そして同じようなことが自分にも起きている


普通に考えるとこれは左と言われる人々による行いなのではないだろうか?

おじいちゃんが皇室に対して特別な感性を持っていることを考えると右の人々の陰謀とは考えにくい


右のフリをした人々が混ざっていることをみんなは認識しているのだろうか?


いや、やはり自作自演のマッチポンプにすぎない


僕は四面楚歌で八方塞がり、、、


蝕まれているのは、、、