年金の運用の失敗と人口削減

年金の運用に失敗したので貧困層を殺害しようとしているという理由で中国への手土産に戦前の華族を虐殺しているとしか考えられない


さて、アメリカと中国を天秤にかけなければならない理由について簡単に整理しておきたいと思います


これまで幾度となく韓国に騙されてきたにほんというのはみなさん記憶に新しいと思います

もしその事を知らないのであればある程度理解を深めるべきだと思います

これは国家単位の事でありスパイなどでない限り個人は関係ありません


その韓国が日本を裏切ってたのは生存戦略です

生き残りをかけた中でその選択をし続けました

それは儒教と表現できる中国など大陸で近隣諸国と陸続きで容易に戦争が行われてきたという中で育まれた感性からなるものです


つまり近隣諸国と陸続きで接している大陸の中でくそみたいな事を考える国が一つでもあれば疑い、恐れ、騙しながらでも生き抜かなければならないということです


そして中国もアメリカも人類そのものがそんなくそみたいな事を繰り返してきました


しかしいつからか裕福になり憎しみ合うのは止めよう

と考え始めました

それは第一次世界大戦後、多くの死傷者や内政が上手くいかず餓死者の続出を経験した後、人類は考えを改めました

それは日本など見下していた黄色人種の国々の強烈な反発によるものとも言えるのかもしれません

であるにせよ、戦争はもうやめようムードが世界を覆っていました

痛みを知り考えを改める良い機会でした


しかしその後、更なる被害を被る事になります

第二次世界大戦です


これについて日本が先に手を出しただとかアメリカの謀略だったとかいろんな事が言われています

しかし当時のアメリカにはソ連のスパイがたくさんおり、そのスパイ達とモスクワとのやり取りをアメリカ軍が盗聴解読した文書が公開されました

ヴェノナ文書、、、

その内容によるとどうやら世界大戦を導いたのは共産主義革命を起こそうとしたコミンテルンと言われる人々による活動の成果であったのが確からしいということになりました


その共産主義の思想や当時からスパイ活動をしている人々の組織などを受け継ぐ人々が中国であり日本で活動する北朝鮮に強いアイデンティティを持つ済州島民であったりします

そのコミンテルンの根幹に作用する思想こそが共産主義であり現状の弱い立場で必要となっている哲学が儒教的思想、恐怖や疑いや被害感情を軸とした組織作りなのです

人は恐怖により強烈に行動を始めます

そしてその行動は制御のしやすい単純なものなので統治する方としては都合が良いのです


そして実際に日本の民間企業や沖縄でも取りざたされているチュチェ思想をはじめとする労働組合の一部など、なぜか中国と深い繋がりを持ちチャイニーズマフィア等を国内に呼び込んでいる人々がいます

彼らの共通点は手段は問わない、です


この繋がりができたのも時を遡れば共産主義革命などが盛んに叫ばれていた頃、日本の高度経済性長期、反日思想を持つロックフェラーをはじめとする重化学工業の勝利者達による”我々は差別されたのだ”という民族派の交流によるものです

日本では部落民、韓国では済州島民、中国では客家、アメリカではユダヤ、ヨーロッパではジプシーなど世界中で深い繋がりを持ってきました


時を経てはじめは美しい哲学や理想を掲げ世界中で組織され既得権を作ってきた集合体は腐敗を始めます

これはその人々が悪い人であると言ったものや遺伝的にそうなんだと言ったものではありません

時代がうつろい代わり行くなかで美しいとされたものが汚くなったり、悪いとされたものが善とされるような普遍的な輪廻の中での必然的に起こりうる自然な反応です


そんな中で当たり前に生まれてくる悪を働いちゃう甘えん坊のみなさんがいます


例えば世襲による優越性を不正なことを働いてでも維持しようとする子煩悩

自分の弱さを認められず必要悪だと不正を正義に置き換えることによりナルシズムに浸る人々

国権などを始めとする権力に胡座をかき特権を乱用する原理主義者


ルールを造るのが国家のためや国民のためでなく自分達の優越のためとなり止まらない不正と取り締まりの鼬ごっこを始めます

与えられた役割や自ら勝ち取ったポジションを欲望の為に一線を超える事が常態化します


これについてはある財務官僚の衝撃的な一言が収録されていますが人間なんてそんなものなのです

その方は戦争経験者の息子、または孫

原爆投下からたった2、3世代、、、


それが生まれながらに不利とされる形態を持って生まれてきた人々や過去に強烈な弾圧を受けこんな被害にあったのだと被害感情を刷り込まれ特別意識を持たされ幼少期を過ごした人々であれば尚更です

そしてその人々が多民族や過去に酷いことをしたと考えられる人々を弾圧し迫害します


その被害感情と共鳴するのが戦前に対華二十一ヶ条などによる不平を不満を反日教育として施された中国の客家をはじめとする反日の人々です

戦前の華族と呼ばれる大日本帝国を卒引してきた人々でいわゆる薩長土肥を敵対視するのがこの人々と言えます


こうしてみてみると昨今の政治の根幹に作用しているものがハッキリと見てとれると思います


そしてここからが僕の本題なのですがこのいわゆる部落民や済州島民と言われた日本の最大派閥が内部争いを始めています


片や中国の客家の強い影響を受け戦前の日本は悪いとするいわゆる左の人々です

片や戦前の日本は悪くないとする右と言われる人々です


左と言われる人々はなぜか済州島民というアイデンティティや韓国人というアイデンティティを大切にし戦前の華族などへの弾圧迫害を行う人々で手段は問わない人々で構成されます

この人々が沖縄での独立運動や中国の反日思想を共有し国内で弾圧や迫害を行う不思議の国の人々で、電磁波攻撃により日本人を不思議の国アリス症候群にしたり人の前立腺を刺激するオナニーを止められないナルシスト集団です

パチンコ業界の脱税や海外への資金の流出や宗教を媒介としたマネーロンダリングなどの手法を産み出し世界中で大活躍しています


右と言われる人々は真実を言うと弾圧されてきた人々でいわゆる納得の行かない不遇の時間を過ごしてきた人々です

正しいことを言うと貧しい待遇を受け、間違いを指摘すると嫌がらせにあってきた人々で、ある意味でマゾヒストとも言えます

しかしこの人たちはなんと言っても正しいことを正しいのだということを言う決意をした人々であり日本の宝と言えるでしょう

日本では正しいことを正しいのだと言うと弾圧され迫害されます

言ってはならない、見ざる言わざる聞かざるといったことを強要されるのです

その最たるものが戦前の華族などの子孫へのジェノサイドを制止することだと言えます

止めると怒られます

そして恨まれます

更には村八分の対象となります


悲しいことに大きく分けるとこの二つの人々は同じコミュニティなのです


しかしこの日本にとって正しい、という感性は戦前の反日思想を持つロックフェラー等を始めとするアメリカや反日思想により政治的優越を維持しようとしてきた政治家達の多い中朝韓、そして何よりも日本にもたくさんいる共産革命を企むコミンテルンにとっては不都合なものとなります


それは東洋圏の持つ一種の文化です


村社会や相互控除と言われる精神を軸としたいわゆる蜂のような集合体を重んじる感性が見直されようとしています


ここで世界は大きなジレンマに苛まれます


世界という枠組みで差別を無くそうとすると自然と沸き上がる国内での資本格差や差別や弾圧、そして大衆のポピュリズム

国という単位で公平や平等を掲げると諸外国を敵とみなすナショナリズムへと変貌を始めます


しかしこの相反すると思われる大衆心理は実は全く同じものでどちらもポピュリズムでナショナリズムです


つまり東洋圏のような社会にするのか西洋圏のような社会にするのか選ばなければならないと感じてしまいますがそれこそがまさに昭和の歯車アイヒマンによる思考そのものなのです


と言うのも日本という特殊な運命(世界大戦の最前線)を背負った国々はまさに多くの問題を抱えています

人種

民族

文化

遺伝子

精神

などなど

国という枠組みどころかその土地に長年根差してきた何か

それはアイデンティティ何てものでは言い表せないほどの深い繋がり、僕的に表現している達力と言える先祖代々が培ってきたものがあります


昨今の政治の混乱を見てもわかるように人間には完全に違いがあります

これを差別だなんだと弾圧することもよいですが今一度考えなければなりません


それは本当に世界平和実現しようと思えば何をもって最善とするのか、と言うことです


例えばイラク戦争はより多くの悲しみをもたらしました

僕はこのアメリカを非難しようとは思いませんが時のアメリカ大統領の思惑の根幹には人として不誠実な政治的意図や何か不穏なものがあったと思います

そして沸き上がる大衆のストレスはアメリカへと向けられます


例えば朝鮮戦争はより多くの豊かさをもたらしました

民主主義陣営は戦争に負けて全てがなくなると同時にゼロから完璧に計算された社会を構築することにより大きな利益をもたらします

そこは権力や組織の構築だけでなく、理念や常識そのものを変革するチャンスが眠っていたのです

貧困から立ち上がる大衆の希望は強烈な復興生産革命へと突き動かされます


このようにただの戦争だと言ったところで大きく未来が枝分かれしていきます

もちろん日本みたいに全てを失うほどまで叩きつければ良いと言いたいわけではありません


この両者の違いの根幹にあるものは威厳です

そう、核家族で言うところのお父さんの強さなのです


日本では皇室を残すと同時にその存在すら口にすることは許されませんでした

これは世論が暴走をしないための日本の先人たちの皇室を守ろうとした苦肉の策だと感じています

これは昨今ではあり得ないと感じるかもしれませんが第二次ゆとり世代の僕が普通に小学生の頃に感じていた日本では当たり前の感覚だったと思います

その存在すら言ってはならないと自然と感じていました

勿論それを守って来たのは部落民と言われる人々なのかもしれません

そんなことを徹底することができたのもGHQによる政策によるものでアメリカという強烈なパワー、その恐怖や威厳が日本を守ったのです

僕の感覚からするとアメリカは同盟国ではありません

アメリカはお父さんなのです


一方イラクでは中途半端な優しさが仇となります

少しづつ小出しにする戦力は相手にある種の力を与えます

何だかんだで戦えている気がする

小さな勝利

小さな敗北

どんどん増える悲しみや怒り

次から次へと増える戦闘員

悲しみと同時に世論はアメリカを敵視し始めます

9.11が陰謀だとかどうかは僕にはわかり得ませんがアルカイダを始め中東で生まれるテロ組織がこのイラク戦争を背景にしていることは間違いがないと思います


お父さんは困ります

叩いても永遠に不安分子を見張らなければならない

叩かなければどんどん強烈になる反米

今さら叩いてもそこまでする必要もないようですし、世論がついてこないし、お金ももったいないし


結果だけ見ると原爆を落として脅した方が良かったのではないか、そう思えてしまうくらいです


そして現在中国を取るかアメリカを取るか日本、いや、世界が割れています


しかし本当のところで言えば世界で話し合いは行われていて大衆をどう先導するべきか、悩んでいると言ったところではないでしょうか?


ここでハッキリとしなければならないのは、東洋哲学も西洋哲学もどちらにも正義があるということです

しかしその正義はコミュニティに付随するもので人類や地球という枠組みで捉えられたものではありません


つまり中国やアメリカが悪いといった問題ではないのです


問題はコミュニティを捉える人々がなぜそのコミュニティに帰属意識を持つのかということです


それは先祖だったり歴史感だったり政治闘争による被害者であったりします

その根本に作用しているのは人々の知能です

しかしその人々の知能を司るものは豊かさなのです


であるので自然と答えは導かれます


豊かになるためには愛や調和が必要不可欠でつまり西洋文化、民主主義を広めるしかありません

ただここで注意しなければならないことがあります

それは焦ってはならないと言うことです


そしてここで日本は大きなジレンマに苛まれます


民主主義を広めることを焦らないということは理念としては東洋哲学的な閉鎖性を容認しなければならないのに、日本の高度経済性長期のアメリカのように大衆を貧困層へ追い込むことは民主主義の性質上危険性(ポピュヒズム)が伴います

さらには中国に国債を引き受けさせるのも信用が置けない中でグローバルで安い労働力で廻る市場、不透明な未来のために切り崩すのも限りある蓄え、目まぐるしい国内情勢、反日思想を持つコミンテルンと括れる人々

全てに不安要素が盛りだくさんです


ですので日本がしなければならないことはアメリカへ国債を引き受けさせる(ここの言い方が反日の見栄やプライドが高い朝鮮風の人々には大切、しかし調子に乗るのでアメリカ軍は維持して日本軍は防衛や後方支援で留める)ことを原資とした大衆への金融緩和により人的資源のインセンティブに呼び掛けるのと同時に国内の情報や理念の徹底した統制が必要です


このときに問題となるのが経済的自由と個人の自由ですが(doubtfuljournal.com王さまの耳はロバの耳の”多様性の否定と右傾化”参照)金融緩和により大衆はお金をもらい、物欲から理念的へ価値観がスライドしていく過程の中で世界貢献をしていきます


中韓朝と密に話し合い表立っては無理だとしても反日を辞めて民主化していくのであればやはり先ずはこちらから経済発展できるように勤めるべきであると考えます

しかし反日を標榜する人々が代頭する可能性やいつものように嘘をついている可能性が高い場合は難しいかもしれません


ですので東南アジアやインドを中心に国をあげて援助(ここには勿論深い戦略が必要不可欠)しながら西洋諸国への敬意と民主主義の推進への高い目標を掲げ豊かさへの執着、地球規模で大衆の知能を引き上げるという共通認識を育むと同時に中韓等に包囲網を敷き危険思想や被害感情を押さえる、変えていくことが必要

またこれは百年単位の時間が必要かもしれない、教育や威厳次第

儒教的社会はそれこそまさに第二次大戦の日本のように脅し透かしが必要不可欠であり、東南アジア圏への民主主義陣営の優越を妬み始めるということを危惧しての包囲


ここまでの過程で大きく三つの懸念


緩和によるクリエイティブによる経済効果

これについては全くわからない

確かなことは何が価値を持つかもわからないということ

極端に言うと人間は飽きっぽいから新しければなんでもいいとさえ言える

だから戦争に向かうのかもしれない

それが人間なのかもしれない

だから民間人への金融緩和はどちらにせよ起こるしかない戦争への最後の抵抗と言えるのかもしれない


大衆の知能が上がらない

牛や豚を殺しても良いのと同じことが人間で起きる

悲しい現実


必要不可欠な人工抑制

牛や豚を殺しても良いのと同じことが人間で起きる

悲しい現実


なので完全区別社会を形成

殺さないのであれば見ることすらも叶わないほどの完全な区分けがお互いを救う

これはどこまで分ければ良いのかわからない

聖書に書いてある主とは完全に区分けされた世界の人なのかもしれないと思い始めている


つまりヨハネの黙示録は予言でも夢でも迷い事でもない


遠い祖先の叡智をキリストに見せた

それは夢で見せたのか、現実で見せたのか

そしてヨハネに伝えた

最後の部分だけ


今ももしかすると地球上に存在するかもしれない

遠い祖先の生き残り

もしかするとその祖先の直系の子孫、それがユダヤ人ということなのかもしれない


やはり聖書を読むことにする