腹立たしい

本当に腹立たしいです


いつも様子を見に来て電磁波攻撃の具合を調整していると考えられる中共の手先の地元のおじいちゃん

多分本人は背後の背後の背後の背後に中国がいることに気づいていない

そして僕と話ができるタイミングを伺いながら出来れば話しかけてこないかな、と周辺をうろうろしているので無視していたら話しかけてきた


そして始まる世間話


めんどくさいので、虐められている、好きでこんなとこにいるわけではないと告げた

するとわしらの時代は、、、からはじまり、いじめられるのは鍛えられているということだ、朝から晩まで仕事して上司は女を買いにいったり寝ていたりなんて当たり前だった、と耳が腐る話をし始めた

そう言うこともわかっていたがその背後にいる母をいじめ殺したコミュニティのことが頭をよぎった

一瞬殴りそうになったけど僕も悪いところはあるんだし、ここはハッキリといっておかなければならないと感じた


「だからアメリカに負けたんだ」


するとおこってまた下らないことをあーだこーだ良い始め、しいはお前らは恵まれている、生ぬるい生活して、と文句を良い始めたのでこう言った


「そうだよ、アメリカに感謝するべきだ」


文句を言いながら車に戻るおじいさん

すかさず「東洋哲学は負けたんだ、受け入れないから今でも勝てない」と言った

車に乗ってもまだまだ文句を言っている

なにも聞こえない


かわいそうだと思うだろうか?

僕は少しは思う

だけれどもその優しさが現在の日本の危機、日本人の誇りやアイデンティティまでも奪い去られるかもしれないまでに発展していることを考えると言わずに入られない

もちろんその思いの裏には母の仇だと言うことや、幼少期からヒ素などを混入されていたと言うことが強く影響していることもあることはフェアネス精神から伝えておく


だがこのことが現実を表している


おじいちゃん世代からすればアメリカは憎き敵であり、中国は同じ共産圏なのだ

鍛えるということはいじめると言うことだと本気で思っている

それは真実ではあるがもっといい方法が歴史や目の前、つまり僕のような孫世代が存在しているにも関わらず認めようとしない

それも文化だと諦めるのはいい

だけれどもその先にあるのは日本の破滅であり、中国と勝てもしない生産力争いを行うと言う馬鹿げた未来だ


本当にやりきれない


辛くて心苦しい


涙が止まらない


恐怖や憎しみを乗り越えた先にしか未来はない


僕をいじめるのも母をいじめ殺したのも僕らのためなんだろう


この人々が存在することは認めなければならないと思っている

だけれども主導権だけは持たせてはならない

それは世界を破滅に導くものだということだけは確かだと思う


右系化が必要なのはグローバルで回っている経済活動に対抗するためであり、教育や理念は右系化させてはならない


これについて詳しくは”多様性の否定と右傾化”を doubtfuljournal.com 王さまの耳はロバの耳 ”philosophy”の最上部周辺のサイト内検索を活用してほしい

検索窓が狭くて見にくいことに今気がついたので来月は直そうと心に誓った


ゆとり教育を施しておいて気が変わったから政権が変わったから社会が準備していなかったから、厳しい競争化社会を生きてきた人々が統治する時代だからと言って、大人になってから虐めてやろうってバカなんじゃないか?

いや、もうやめよう

これまでも理解しながら堪え忍んできたじゃないか


音楽の授業があるのにウォークマンをつけていると殴り付ける済州島民や無実の罪で殴られたから母に文句を言うと、母は父のいない僕のために学校に乗り込んでくれて済州島民の先生と話をしてくれたがその先生は「殴った?っけ~?いやー、勘違いだと思うけどなんかすみません」としらを切った

そしてその日から僕は学校で先生たちから無視されるようになった

だから教育現場の闇がわかるんだ

公務員は部落民には逆らえない

その済州島民の先生は部落民には手を出さなかった

当時はわからなかったけど日本に救う民族問題を知ってからわかった


バカにバカだと言っても疲れるだけだ


いや、僕がバカなのか


確かに僕はバカかもしれないがもっとバカが権力の中枢に蔓延して社会性が高いと称賛され、小学生並みの見栄を張り、気持ち悪い笑顔を振り撒いて宗教などの勧誘に勤しんでいる


蝕んでいるのは、、、



寄付はこちら


https://www.doubtfuljournal.com/寄付


削除依頼はこちら


philosophy@doubtfuljournal.com