警察からの電話

警察からの電話


警察署の職員や組織そのものを悪しき物だと言うつもりはない


だけれども今の状況では何も信じることはできない


そんな中で警察からの呼び出しがあった


過去に先輩から持ちかけられた出会い系サイトを運営すると言う仕事によるものだ

結論から言うとただ会社を作らされて名義だけ使われていくらかおこづかいはもらったけど危うく家賃を払わされるところだった

何やら全然話が違ったので全く稼働せずに終わったと言うことなのだが儲かると始めて直ぐに止める、何時ものことだけどその中ではましな方だ

荷物を運べだのいろいろさせられたけど何よりもお金をもらえたから

他のことについては何時もお金をくれるどころか生活資金が回らなくて借金が増えてばかりだ


だけど思い返してみるとそもそもこの事自体がこれから起きる何かの罠だったのかもしれないと今では思っている


そして警察からの電話


出てみたところ何やら廃止の手続きをしなければ罰金刑だとか

警察職員がグルになって押収した現金を金庫から盗難するほどの治安の悪い広島中央所だ

何だか裏がありそうな話だけどとりあえず行くしかないだろう


せめてこの事を綴って残しておこうと思った


もしこのまま何かしら罪をきせられ帰れなくなった場合は、もう日本の警察は後戻りができないと言うことなのかもしれない


他にも多くの不審な事件や冤罪による逮捕などがあるけど自分がこのように部落済州島民コミュニティからなる人々からの迫害や弾圧を受けていると言う実体やそんなことが日本中で溢れていると言うことを認識するまではこんなこと考えもしなかった


何よりもこう思わせるのは警察官の対応だ


なぜかわざと時間をかけようとするという部落済州島民コミュニティの周辺住民からの嫌がらせなのかよくわからない行動を警察官が行うからだ

この電話も何だかやけに変な間や無駄な説明をなるべくしようとしていた節がある

元々警察はそういった面があるから被害妄想なのかもしれないが気のせいではないと思っている

この事が差別だとか言われかねないこの国のタブーやこのように言わせるために行っているかもしれないと言うことやその為に世界で先んじて部落差別はあるとプロパガンダを行っていることが恐ろしくてしかたがない


しかしこのコミュニティも部落済州島民コミュニティの中で割れ始めているようだから計画は順調のようだ


警察組織も早いとこ中共からなる部落コミュニティの束縛から離れないと危険なゾーンに突入するぞ


世界はそんなに甘くない


正当性がどこから来てどのように作用するのか知らないのだろうか?

歴史を振り返れば儒教的な社会がもたらす痛みは外部へのものよりも内部への粛清や弾圧などの方が遥かにえぐいんだ

それが国内で割れている権力によるものであれば職務に徹しただけではすまされない

世界では既に勝負はついている

早いところ身の振り方を考えないと痛みは組織だけでなく個人単位にまで発展しかねないことを理解していただきたいものだ


とはいえ彼らはもう声をあげることすらできないくらいどっぷりと絡まっている


蛇はまとわりついて離れない


この事は自分にも言えるのかもしれないが、確かなことは未来を綴っていると言われているヨハネの黙示録にユダヤのフリをしたユダヤのことについて書かれている


これが指し示す可能性は二つだけ


神はほんとに存在するか


黙示録自体が既に画策された物であるか


どちらかだけだということ


蝕まれているのは、、、にはもう本当にいや嫌気がさしてきた

しかし続けるしかない

この続けるしかないというのと同じジレンマを資本主義は備えている

そしてそれは聖書の芯にも作用するものだ


つまり、、、


蝕んでいるのは、、、