近親強姦と風習

近親姦をされた人かと思ったら違ったけど新たな感性が開いた


このままはではヤバイ

人生が終わってしまう

与沢つばささんのユーチューブを見ていてそう感じました

そして英会話だの電子回路だのお金がないのだからとにかく勉強するしかない、行政などの違法な虐めや国家の矛盾や統治民族の差別や虐待の実体などで償えよ!お金払えよ!と感じていても殺人どころか虐殺、ジェノサイドをするような人々だから正当な判断を求めてもキリがない


そう思いながらネットを見ているとすごく苦しくなりました


何でこんな目に遭わなければ、、、


先祖が悪い


いや、その責任を現世で追求してもいいのか?


子供の頃から電磁波攻撃や母への人間とは思えない惨たらしい仕打ち、様々な猟奇的とも言える残虐な事件の裏にあるストーキングや電磁波攻撃など宗教や国家権力など強力な資本やネットワークを持つ人々による迫害や弾圧


オナニー大好きな僕はまたしても憎しみに身を焦がし始めました


憎い

憎悪

復讐心

嫉妬

妬み


どんどん自分の心が汚れていくのが分かる


だからもう爆弾でもつくって死のうかな?

と考えましたが作るのがめんどくさい

それに何で俺が死ななければならないんだ?


殺すために作ろう


その過程を見張っているのだからそれを見て何かしら助けてくれるかもしれないと淡い期待を胸に調べてみましたがやはりめんどくさい


とりあえずこの辛さを和らげるためにネットで検索してみると悲しい女性のお話が目に留まりました


父親からの近親姦を受けた女性


そこに綴られていたのは目も当てられないような悲しい文章


辛すぎる

途中まで読んで僕は感じました


この加害者の父親はもしかしたら民族的復讐のために結婚をし子供を産んで我が子までも対象に虐めているクソヤローなのではないか


もちろん部落民かもしれないし済州島民なのか在日なのか日本人かもしれない

だけどそんな民族対立がこの国にはあり、水面下で嫌がらせや殺人まで考慮した超法規的な力の存在や歴史的背景があると言うことが分かるだけでも彼女にとって心の支えになるのではないだろうか

そう思いコメントを残しました

自分に起きたことや現在まで分かっていることや僕への仕打ちをした人々の政治的立場


良いことをしたと感じながらしばらく時間がたってもう一度見てみるとなんとそのページには小説が綴ってあったのです

つまり小説のページを見て可哀想だと思いいても立ってもいられなくなりコメントを残したのです


僕は頭が悪い


こんなことはよくあるんだ


だけど僕に起きていることは事実だ

違うと言うならなぜ説明しないのだろうか?

この十年のことなどではない

生まれてからのことだ


そしていつものごとく電磁波攻撃が強力になった

電磁波攻撃は中国派閥のようだと言うことだけは分かった

なぜならコメントには中共派閥について書いたから


そんなご都合者義の日本権力を我が物顔で利用している人々のことを考えながらあることに気がついた


近親相姦


僕は今まで禁断の恋だとして考えてきた

何だかんだでお互いが好きになって家族の反対を押しきって、、、とか

民族的にそういう風習があったりしてとか、、、

だけどある部落社会でこれは昭和の話だけど女性が少ない村があって男たちが入れ替わり立ち替わり女性を犯す風習があった

もちろん任意の時もあれば無理矢理の時もあったそうで

全ての部落ではないし、部落民と括られる人々がそうしていると言うことではない

ある見方をすればそれに近いお見合い結婚などもあるけどそんなことが問題なのではなくてそれにより生まれてきた子供たちのこと


今まで考えていたのは差別の影響だろうとなんだろうと本人たちが好きで選んだんだから何て感覚だったけどもしかしてレイプが文化にすらなっていたのではないかと感じ始めている

そう感じたのも経験的なことでしかないけどすごく悲しそうな女性がいたんだ

あたしのことよく調べた方がいいよ、とか

あの時の悲哀は今も心に残っている


もしかすると部落民だと言うことが問題だったのかもしれないと思ったけどそんなものじゃない

すごく悲しい感じで叶わない理由があると言ったような感じだった


そんな人たちが日本にはたくさんいる

その人たちが自分の思いで選挙なんて行けるんだろうか?

結婚する人すら勝手に決められたり、言い寄ってきた人に悲しそうに自分のことをよく調べた方がいいよと言わなければならなかったり、そんな事が許されていいのだろうか


もちろん現世では劣等的な形態をもって生まれた人々に対する処置も必要だ

だけれどもその人のために犠牲を払う人が強い権力を持つ民族コミュニティによる抑圧的な環境で自分の思いを言えるとは思えない


しかもそのコミュニティによる抑圧的な環境で結婚して一生を捧げ無惨にもごみのように扱われた人がいないとも言えない


そんな人も僕は知っている


それがそのまま事実かはわからないし、松井和代さんもそういった面があったり、そういう面を悪用したりしたのかもしれない


この人生を賭けた問題について解決方法はない


だから僕に名案がある


それは婚姻権ではなくてセックス権にすればいいのではないかというもの


実際のことなんだけど男はセックスをすると飽きる人が多いと思う

もちろん好きな人とずっと一緒にいたいと思うのは仕方ないけど片方がそうでなければそれは拷問だ

だからセックスや子供を産んでもらう権利にすればいいのではないだろうか?

又は子供については試験管babyと言う手もある

セックスしまくれるのであればみんなその方がいいのではないだろうか?

わざわざどうせ飽きるのに見た目がいいからと言って結婚するよりはセックスだけさせてもらえた方がお互いのためなのではないだろうか?


もっと言うと始めはそのために作られた掟を何となく上手い言い訳で差別してはならないだとか正当性を持たせた可能性すらある

何となく悪いことのように感じるから、違う!これは愛なんだ!差別してはならない!お前を愛してるんだ!と言ったように善で正義で必要なものなんだとしているように思えてならない

悪いものを認めずに無理矢理正義に置き換えることによる副作用が社会を不穏なものにしていると思えてならない


僕は村八分の子だから内情はしらない


だけどこれだけは言っておきたい


お前は関係ないんだから黙っとけ、と感じる人もいるとは思うけどそれは間違いだ

同じ共通認識のもとで社会を形成しているはずが全く大衆と剥離した感覚で形成されたコミュニティがしかもその内情を隠しながら育んだ被害妄想や大衆と剥離した感覚が凶悪な犯罪を産み出していると思えてならない


そして何よりも自分の子供を心から愛することができない確率が上がっていると思えてならない

もちろんそこに作用するのはそれだけではない

貧困

知能

栄養

様々なことが作用する


だけど確実に影響はある例はあるし、それはかなり多いものだと思う


現世では不利とされる形態を持って生まれてきた人と同様に子供に罪はないんだ


そして感じることはこの全ての根幹に作用しているものが被害的な感性を育むと言う生存戦略による自らへの差別意識だと言うこと


そしてどんどん蝕まれる


理論は論理でしかないのにどんどん卓越していく


人間が思考を止めるまで永遠に


パンドラは開けてはならない箱を開けたんだ


その箱を作ったのはこれまた人間なんだと思う


後述

実話の小説らしくて部落などは関係ないとひどく怒ってました

部落差別はあるんだ