郵便局の民営化に見る貧困層の凶暴化

郵便局員 違法営業68件 保険 高齢者と強引契約 から見る郵便局と保険会社の不穏な繋がりを示唆する部落済州島民コミュニティの実態


いつもこのブログでは”言ってはならない”とされる部落コミュニティの悪事について綴ってきた

その中でも南方民族、つまり済州島民と言われる在日コミュニティ、それは公明党や共産党を初めとする野党政治の世界から自民党の半分、メディアの半分以上、経団連、ほぼ支配下にあると言っても過言ではない行政、司法での逮捕権を持つ警察への政治的働きかけや情報漏洩、資本主義の性質による司法での優越的な法律を悪用した地位の乱用、宗教によるマネーロンダリングや不正な選挙介入、官や民や裏や表や組織などのカテゴリに縛られない違法な民族コミュニティとしての伝達網、などについて綴ってきた


今日は郵便局員 違法営業68件 保険 高齢者と強引契約 から見る郵便局と保険会社の不穏な繋がりを示唆する部落済州島民コミュニティの実態 について考えてみたい


普通に考えればわかると思うけどカテゴリに縛られずに日本を支配していこうと民族コミュニティを活用したときに確実に起こることは権力を持つ者同士の密会だ

秘密を共有することにより仲間意識を強めるだけではなく裏切ることができなくなる

更には不正なもので違法なものであれば尚更裏切ることはできない

しかも同じ民族同士で機密情報の交換が行われれば外に漏れることはなく、それによる資本主義への優越的なアプローチは小学生でも考え付くだろう


しかしこのこと自体を悪く捉えていても仕方がない


戦後の高度経済成長期

敗戦後の荒廃した日本の利権をこぞって奪い合った人々

そんな中で民族やアイデンティティを共にした人々と密約を結び生き残ろうとすることは生まれながらに悪を内包している人間にとって必要不可欠な生存戦力だ


しかし長く豊かな時間はそんな”仕方のない悪”を許しがたい腐敗に変えていく


それは慢性的に行われることによりあたかも正当な権利のように勘違いする気持ちの悪いアホが生まれ始めるからだ

しかも流れ作業を行うためだけに教育された思考を持たないイエスマンたちであれば、心ない一時の子供の癇癪行為を大人の権力によって行うようなものとなり、その癇癪に晒される人々はボディービルダーが摘まむチェリーのようだ


そんな中で保険屋さんと郵便屋さんを支配下に置くとどうだろう?

個人的な話で申し訳ないが実体験で言えば保険詐欺はお金になる

郵便屋さんであればその配送ルートや情報網、リアルタイムで監視をしているようなものだ


郵便屋さんは税金を搾取しまくれば良かったが最近我が子のためだけに残された余生を使おうとよくわからない行動に走っている小泉元総理の国士とも言える郵政民営化によりこれを阻止した

困った郵便屋さんは税金を搾取出来なくなり真面目に働くしかなくなった

昨今のアマゾンの国内流入などにも生産性の低い郵便局は無視され市場はクロネコヤマトに奪われた

配達員を個人事業主にすることにより低賃金重労働を合法的に行いつつ同一民族には荷物の集中する配送ルートを手配し、多民族のアホにはどれだけ働いても儲かることはないルートを宛がい何とか凌いでいる

その裏で嫌がらせや情報漏洩はこれまで通り行うことで郵便物は留めてくれと言っても留めずに配達したりするが民族コミュニティ内での地位は何とか留めている


保険屋さんはいつも考えなければならないのは新規契約を取りつけることとなるべく払わないで済むようにすること

しかし長らく低迷した日本経済とITによる低コストな新規保険業への参入で新規契約どころか解約が相次ぐ

同時に同一民族による保険詐欺が苛烈さを増しお互いの生き残り戦略が仲間割れにまで発展し共食いを始める

これまでであれば優越的に支払えば良かった程度のものや怪しい事犯にも目を瞑ることで何とか名目を保ってきた

しかし我が子と民族であれば民族を切り捨てるしかない


同時に仲間であったアメリカのロックフェラーを中心とする重化学工業の仲間たちも喘いでいた

保険なんてかける余裕のないアメリカの貧困層

相次ぐ保険詐欺

追い討ちをかけたのは仲間であるはずの銀行や証券会社に勤める人々によるグレーゾーンの保険詐欺

そしてリーマンショック

国内市場だけではどうにもならないと圧力をかけられたのは共に電磁波攻撃なども行う密約を交わしている盟友、部落済州島コミュニティの郵便局


元々郵便局もカンポなど国内保険商品などはあるはずだが同じ差別されたというアイデンティティにより世界を牛耳る兄貴分には逆らえないと国内で売りさばき始める


共食いの共食いによる負の連鎖が始まる


これまで言われたことだけを行うために気合い努力根性を刷り込まれた人々は考えた

新規契約だ

そして行う人々も考えた

気合い努力根性だ


物欲に支配され権力を維持しようとする長らく税金を搾取していただけの愚かなガキ畜生どもは元々裏で養っていた超法規的な感性を押さえることはできない

少しづずつ凶暴化し上司はイライラし始める

うまく行かない、こいつらがもっと契約をとれば

挟まれる中間管理職

どうにもならない営業マン

恐怖支配が始まり脅し透かしが常態化する

完全な儒教社会が出来上がる


騙し

裏切り

脅し

透かし


これまで裏社会や貧困層だけで起きていたことが蔓延化し始める


これから水道局でも起こることだ


しかしこれは起こらなくてはならない


なぜなら税金を搾取されていては困るからだ


そして日本人は少しづずつ凶暴化を始める


王座についている部落民による多民族への弾圧が始まる


全てのストレスは弱き人々へ向かう


金融緩和で出口は見えたのか?


なぜ部落コミュニティにだけ税金が流れている?


なぜ部落民だけが住宅を購入できている?


なぜ彼らだけが蓄える準備を許されている?


全ては計画通り


中国に寄り添うということはこういうことだ


二十世紀少年の世界はもうすぐ訪れる


リアルウォーキングデット


蝕んでいるのは、、、

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/66169?page=4