韓国との友情の形

最近わかってきた日韓の友情の形


実は日韓は言い合うことを許しているということが決着の形のようです

僕たち民衆は過去の経緯などを知らずに言いますが韓国が賠償しろ!と言って日本がそれは決着済みだ!と言っているので険悪なムードに感じますが実はそれこそが決着の形のようです


つまりずっとこれでいいのです


しかしその事を知らない民衆や政治家達が本当に喧嘩を始めようとしています

それこそがまさにムンジェインという大統領の罪深いところでしょう

新しい責任問題などを新たに持ち出すかのような体制

そのつもりはないのかもしれませんがあまりに険悪になりすぎると怖いものがあります


それこそが日本や世界の統治者達の目的なのかもしれませんが、、


と言うのもやはり資本主義はある程度の時期が来れば戦争するしかないからです

これまで国債の持ち合いなどにより大衆への金融緩和をするべきだと言ってきましたが大変なことに気づきました

それは国債の持ち合いをしてお金を使ったあとに国債を相殺すると全てがチャラになるということです

つまり帳簿上は何もなかったことになるのです


であるならばとても喜ばしいことで全てが丸く収まるではないか、と考えていましたがここで困るのが富裕層です

つまり資本主義の末期とも言える世界では投資家達にお金が集まるのでバランスを取るために金融緩和をしなければなりませんがそれはしたくありません

なぜならそれはやはりお金持ちが損をするからです

そしてお金持ちは考えます


大衆を殺そう


払わなければならない貧困層

つまり自分達の既得権外の人間を殺すことでしか納得できないのです

自分達が損をするから


そう考えてみると3.11や9.11を初めとする色んな陰謀説が囁かれていますがやはりなんの不思議もない資本主義で起こるべくしておこっている虐殺のようです


つまり大衆への金融緩和が起こらない、再分配が無いということは戦争が起こるということになります

逆に言うと戦争するならお金出すけど他にお金出したいようなことはないとも言えます

もしかすると戦争状態でなければ国家は富裕層の権利を都合よく侵害することはならない、ということなのかもしれません

つまり緊急事態であれば資本家からお金を無理矢理とることができるけどそうでなければ人権侵害ではないか!となるのかもしれません


これは先日も綴ったアメリカのエスタブリッシュメントがなぜリベラルであろうとするのか、という問題と同じものでお金持ちの自由や権利を守ろうとすると高い税金を掛けたりすることは人権侵害なのだという考えが根底にあります


何度も繰り返しになり申し訳ないですがそれはやはり個人の人権と経済社会での権利は分けて考える必要があります


ロールズの言う社会契約論、分配の正当性について分け与えるものが他の人にも残されている場合においてその権利を主張することができる

まさにこれに尽きます


個人の権利はその内面に付随するものであり、お金と言う社会契約の中で他の人々が関係している場合においてその権利は個人のものとはなり得ないからです


これまで何度も世界を守るために様々な思考がなされているようですがやはりできるならば戦争という憎しみを増やすようなやり方ではない方法を探っていただきたいと感じました


それが電磁波攻撃や女性ホルモンの注入という形で現れているのかもしれませんね


それにしても実は最近は電磁波攻撃が凄く微かで体調がよくなってきました

睡眠中はスカウト部隊の餌食になっているようですがこの程度であれば短期的にガンになることは無いと安心しています

僕は人生を取り戻すことは叶わないのでしょうか?

悲しいです


見張っている人にも申し訳ないですので文字数を減らすことにより解決するのではないかと思い始めています


まぁ、頭が悪いだけですがね



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