三菱UFJシステム開発迎合他社と比較し採算とれない見透しで1000億円の損失が見込まれることから見るソフト時代の戦略

三菱UFJシステム開発迎合他社と比較し採算とれない見透しで1000億円の損失が見込まれることから見るソフト時代の戦略


https://www.sankei.com/economy/news/190423/ecn1904230024-n1.html


このニュースから明らかになることは回転が早く目まぐるしい技術革新の時代、それも生産構造自体が大人数でやれば早いや利益が出ると言った構造でない場合の一アイデアに大掛かりな投資は控えるべきだということ

例えば少数の人々が他グループに別れ様々なアイデアを育て上げていき残った実利になりそうなものを拾い上げるという、つまり失敗を考慮した戦略

これはタンパク質の突然変異などにも見られる偶発性を味方に付ける自然界ではごく当たり前に行われているいわゆる多様性がもたらす数打ちゃ当たる作戦だ


ここまでで言いたいことがだいたい出尽くした


その多様性をもたらすものこそが個人であり人間なのだけどそれを国家に置き換えて考えてみる

兼ねてからずっと言い続けているのだけれども今一度陳べる


国家の需要が上がらないのは欲しいものがないから

欲しいものがないのは遊ぶ元気がないから

遊ぶ元気がなくなるのは被害妄想部落民が日本を統治しているから


遊ぶことで欲しいものが見えてくる

ほしいもので遊んでいるともっとこうであればいいのにとわがままになる

そこに需要と生産性が生まれる

経済を産み出す

大企業や富裕層がそのアイデアを拾う(ここでそれなりの報酬なりを大衆に還元することが重要、法的にとか知らないし横暴な真似をしては大衆の生命力を削ぐ、アイデアを拾えば寄付ぐらいするべきだ)

高い技術力で更なる生産力を生む


ここで問題なのはその大衆が遊べるような社会であるのかということ

まず第一に被害妄想集団が力を持っていてはならない

共産社会主義世界と全く同じ大衆の生命力を削ぐことになるからだ

それどころか恐怖し大衆が悲観的になり縮こまる(ヒ素の混入を認めるや電磁波攻撃などはもっての他、冤罪や保険詐欺の温床になっている)

一部の富裕層を残し分断する

内乱が起こる

破滅する


部落民はこれによる人口削減を狙っている

この人口削減がいかに被害妄想で無意味であることかはこちら

二つとも合わせてご覧ください

勘違いを招く可能性を秘めています

https://doubtfuljournal.hateblo.jp/entry/2019/04/14/093443

https://doubtfuljournal.hateblo.jp/entry/2019/04/19/075330


第2に大衆が遊びたいものが提供なされていない

これについても部落コミュニティによる被害妄想戦略と思われる部落民以外に技術の伝承はしないといういわゆる釣った魚に餌をやらないマインドが関係している

つまり囲い込みという発想で統治しようとするものだから大衆は活かさず殺さずがベストだと感じている

その根幹には自らの優越性の確保やこれまでの横暴な振る舞いへの復讐への恐怖が見てとれる

しかしこれも被害妄想と言わざる終えない


全てにおいて部落コミュニティや世界で見られる統治方法による我々は差別されたのだマインドが世界を疲弊させ不具合を生じさせ戦争や虐殺、弾圧を招き始めている

統べる、治す(シラス)とは言い難い日本的でない人々が権力を行使している


つまり整理するとこういうこと


中国のような儒教や原理主義的文化を持ち侵略してくる人々がいるのを是正するためには豊かさが必要なのは去ることながら反日教育など被害感情を煽る事を止めモラルが浸透するまでに長い年月を必要とする


反対に民主的な愛や平和や調和を求めるのも押し付けがましくなれば上記と全く同じ問題を呈する


これらのことから明らかなのはやはり日本のような自衛手段を持ちながら侵略はしないという理想的姿勢とアメリカのような危機管理上必要であれば攻撃も辞さないという現実的姿勢を必要とする


その上で内部統制を図るべきなのですがこの相反する感性が入り交じる日本国内では昭和の興隆から一転して上がらないGDP問題などから貧しさが蔓延するいわゆる経済的逆回転が被害妄想コミュニティの力を増す要因となっている

つまり貧しさから来る中国のような儒教や原理主義的文化、リアリズムを何とか豊かさにより理想的に変革してきていたものが中共派閥や守銭奴の活動により逆回転を始めていることが日本の分断の原因

つまりコミンテルンにお金を渡して取り持っていたものがお金が回らなくなり暴れ始めたと言える


その根幹にあるのは部落民と言われるコミュニティによりのさばらしてきたスパイとも取れる売国活動をしている組織であり、これらの組織が被害妄想を加速させているということにたどり着く


しかしこの根幹にあるものがお金であり、そのお金を循環を止めているものこそがそれらコミンテルンによる良く分からない被害妄想的な恐怖に縛られたような増税や反発であることなどからこれらは戦争行為と呼ばざる終えない


コミンテルンが景気を下向かせているからコミンテルンが何故そうしているのか調べてみると結局は自分達にパイが回っていない、お金を寄越せと言っているのだ

これをわざとと言わずしてなんというべきか


平成の怪奇現象


これらを是正するためにはさらに二つの方法があると考えられる


一つは大衆への金融緩和

これは技術をつけさせたり資材を提供したり様々あるがつまりやりたいことをやらせてフォローするということ

もちろん現金でもいい


もう一つは中小企業への金融緩和

大企業からのトップダウンでは自発性どころか何も生まれない

いつも通り何とかその場しのぎに終止しズルズルと疲弊するだけ

直接的に中小企業、できれば独立した小企業へ緩和をすることが必要だけれどもここで注意しなければならないのは企業と大衆のアクセスを容易にするということ

つまり技術や環境を提供することでイノベーションに拍車を掛ける


どちらにせよ問題となるのはイノベーションが起きたときの権利問題ですがこれを先にお金を出すのだからということで国家が取り締まることができることがこの金融緩和による生産性の向上による良い面であると考えられる

つまり人的資源を育成しながらその税金に特別な徴収方法などを掛けることにより海外への流出やタックスヘイブンへの流れを止めることができるというもの


こうすることで人は育つし逃げることはできない

しかしこれは囲い込みではなくお互いのメリットがあるものであり何ら束縛的な制約を感じることはない


プログラマーが起業の事を知らなくても良いようなインフラ作りなどコラボレートを促進する枠組みを作ることで効率化とインセンティブを向上させることが可能


このインフラにこそこれから暇になる行政の人間とIT技術者によるコラボレートを必要とする

つまり新しい利権ともなる

ここに民族差別を入れるべきではないが黙らせることができるとも言える


何よりも大切なのは多民族がそれぞれの価値観で何を産み出すことが容易に行える土台を作ること


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