僕が生活保護で何もできなくなっているのは明らかに国家権力による横暴のせいである証明

僕が生活保護で何もできなくなっているのは明らかに国家権力による横暴のせいである証明

もう二年近くなる

電磁波攻撃から逃げ回る生活

生まれる前から部落民から嫌がらせを受ける定めを持った一族だと気が付いてから

そして子供の頃から食事などに盛られていたヒ素などの薬物や電磁波攻撃の存在に気が付きはじめた


この国にはとてつもない権力を行使する立場にある人々の中に気が狂った人々がいる

そう思い始めて調べること二年ほど

子供達に行われている部落コミュニティの洗脳

真実を見えなくするための義務教育

国家よりもコミュニティを優先する特定の民族が権力構造全てを乗っ取ろうとしているという現実

国家が危険水域に突入している


度重なる正当な捜査への懇願

自らの正当性の発信


自分の安全性を担保するまでは現在の生活をやめることはできない

その根幹にあるのは恐怖であり、自分が広島太郎と言われる部落コミュニティが憎んでいる人生どころか精神まで破壊したホームレスの親戚であるからだ

広島太郎はどうやらかなりの大金持ちだったらしい

それは戦前の華族や豪族と言われる出自でなければあり得ない

そして何やら中国では戦前の満州事変などを題材に反日教育を施している、八十年に渡り

アメリカユダヤではロックフェラーからなる戦前の日本軍を憎む反日組織が存在する

ユダヤ人を虐殺したホロコーストを行ったドイツと日本が同盟国だったからだ

つまり戦前の華族豪族(関東軍、731部隊もこれに当たる)に対する憎しみは現在まで続いている


まさかとは思い調べれば調べるほど、考えれば考えるほど当てはまるピース、僕の人生すべてに散りばめられた戦争の痛みの欠片達が綺麗に論理的に収まっていく


しかし国家権力はこれを無視する

さらには群れのために生きれない人は死ぬべきだというYouTubeがあなたへのオススメに何度も出てくる

全く死ぬ気になれない


感情が溢れる

怒り

憎しみ

悲しみ

疲労

諦め

無力感

絶望

希望

弾圧


YouTubeや登録したメールマガジンが諦めろと訴えかけてくる

全く死ぬ気になれない


僕が死なないように怒りを供給してくれているのかもしれない


しかし発信をしているとやけに電磁波が強くなるときがある

それは決まって権力の核心的なことを綴った時だ

これらの記事はGoogleドキュメントにて綴っている

これはクラウド式の特性を持つ原稿用紙とでも言おうか

明らかに見張られており、ある特定の人物の名前を記入すると僕の古いAndroidがフリーズしそうなほど重たくなる

メディアでも嫌がらせなのか勇気付けなのかこのブログと同じ台詞やストーリーを繰り返す


なぜ普通に語りかけないのだろうか?


しかし幸運だと感じている面もある

多分だけど一昔前であれば警察権力に政治的に働きかけ殺害でもなんでもできたのだと思う

しかし情報化社会の恩恵により部落コミュニティ内部の清き人々により守られているようだ

しかし大きな問題がある

いわゆる権力の一番上の人々、それは警察庁長官や総理大臣など公的な存在が変わったときにはどうなるのだろうかということ

現在はほっておいてくれているのかなんなのか無事ではある


しかしいわゆる僕の一族を狙う派閥の人々の手に権力が渡ったとしたならば、、、


同時にこれは僕だけの問題ではない

日本全てが被害妄想や悪しきと表現できる人々による横暴が許される世界になってしまったら


ロックフェラーからなる世界的共産圏を確立しようとするいわゆるグローバリスト、中国派閥も含む民族で言うなれば、ユーロ圏のジプシー(バイキング)、中国の客家、アメリカ民主党ユダヤロビー、韓国の済州島民、日本の部落民

すべての人々が悪意があるわけでも戦前の日本を嫌い現在も駆逐しようとしているのかはわからない


だけど確かなことは世界が変わろうとしているらしいということ


僕は出来ることをする


公的な存在からの働きかけしか僕は受け付けることができない


これは人間なら当たり前の選択だと思う


僕は死なない