広島の部落コミュニティでオウム真理教で使われた洗脳技術を子供たちに使っていると感じる理由

広島の部落コミュニティでオウム真理教で使われた洗脳技術を子供たちに使っていると感じる理由


広島県では高校の韓国旅行で先生が生徒に土下座を強要したり校長先生が自殺するまで差別だと弾圧したりと様々な不可解な事件が起きています

僕はその学校の生徒とも繋がりがあり、「うちに働きに来れば電磁波攻撃は無くなる」といってくれた先輩もその奥さんもそのコミュニティの人です


この先輩は小さなことは気にしない人で後輩という枠を越えて付き合うことのできる良き友人です

若い頃から文字通りネジが足りないという表現の似合う人で交番を襲撃したり毎週のように本物の警泥をして町中を逃げ回ったり市区町村の盗難率を日本三位にまで上昇させた悪童のボスです

ヤクザの事務所で貯金箱からお金を盗んだり飼っている巨大な犬を虐めたり歩いている人の背中に鼻くそをつけたりと面白い青春時代を提供してくれました


もれなく僕も被害に合うのですが車の窓を割られたり、凹まされたり、他県のコンビニに乗り捨てられて警察に呼び出されたり散々です

しかし何か憎めない、そんな魅力を持つ人でした


しかし真面目な会話をしたことは二十歳を過ぎるまでしたことのない、そんな知的障害を患っている自由奔放な彼がなぜかある組織の存在がちらつくときだけは青ざめるのです

ケンカもするし泥棒もするしとにかく自分達は無敵だとすら思わしてくれる彼がその組織の存在だけは青ざめるのです

それが宗教です


彼は小学生の頃から何やら放課後になると民族の集まりに行かされた模様

そこで何をされたのか知りませんし、他の通っている人々もその事だけは触れようとしません

それどころか宗教的な存在がちらつく時だけはうつむいて青い顔をするのです


恐怖心というものは様々なものがあります

痛いから恐い

見えないから恐い

トラウマがあるから恐い


だけれども宗教的な存在を何故それほどまでに恐れるのでしょうか?


多分ですが悪さばかりするから逆らえないようにしたのではないかと僕は想像しています

それ自体の是非については語りませんがそのような組織が公的な存在であり権力構造深くに入り込んでおり、被害感情や偏った歴史認識、さらには他国へのアイデンティティを子供たちに教育しているということが僕はおぞましくてなりません


そして現在日本をおとしめ不穏な活動をしている組織もこの組織であることがわかっています

その組織はいわゆる部落済州島民コミュニティの中に存在し、現在も安陪政権に圧力をかけたりしているようです


まだハッキリとしたことはわかっていませんが公明党が背後にいることや自民党の田中派、中国共産党派閥と言われる人々であるのだということが分かっています

そして電磁波攻撃


もしかすると左のみなさんは騙されている可能性があります

これらの行いの正当性を担保するための不穏な活動は左と言われる人々の活動なのではないかと僕は感じています


真実は今だわかりませんが僕はまだしばらくはホームレスでいなければならないようです