日本人の根本的勘違い

日本人の根本的勘違い


多くの日本人は権力や組織というものが正しさの上に構築されたものだと感じている

学校や私生活においても当たり前に正しさありきの世界が広がっているように感じる


しかし歴史を振り返り民族問題等を辿るとあることに気がつく


人間は貧しい時にはどんな汚いこともする

そしてそれはすべての人々といっても過言ではない位大勢、いや間接的にすべての人が悪に荷担しているということ

その上で現在の矛盾だらけの権力や腐敗している組織に付き従うということがやがて世界を破滅に導くということを綴る


時を遡れば日本が滅亡したのは八十年前

しかし皇室という存在があることで日本という枠組みを残すことができた

この事についての善悪には触れない


その中で日本には二つの政力が誕生した

ざっと分けると部落民と在日だ

実はこの二つをずっと辿っていくと面白いことに気がつく

それはどちらも偽物だということ

在日とは名ばかりの日本人と部落民とは名ばかりの日本人

彼らは自分達の正当性を担保するために立ち上がった歴史好きの集まり


つまり歴史を勉強して自分のルーツを探り部落だ在日だと騒いで殺し合いをする


不思議だ


それだけなら好きにしてもらってもよいのですが権力への執着心や自己顕示欲が強いという性質を持つ

そして始まる搾取と弾圧


真面目な人々はこの人たちの下で働いていることに気がついていない

というよりも気がつかないように仕組まれている

なぜなら不満に感じるからだ

この人たちのために働いているというと適切ではないかもしれないが現実として仕組みがそうできている

しかしこの人たちというのは遡れば同じ日本人

つまりこの人たちは私たちなのです


私たちもその立場にたてばなんとなく自分や民族を優越します

その人たちも同じ立場であれば普通に働きます

勿論その中で立ち上がる人もいます


こうしてみるとごね得という表現が伝わるかはわかりませんが結局のところ力任せに暴れたもん勝ちなのです


この世界は糞なのです


しかし多くの日本国民にはほんとのことを教えずに部落コミュニティの内部ではほんとのことを教えます

なのでやくざは存在します

警察からの裏金どころか同じものです


その事を隠して多くの大衆から搾取して正義だと確信しています


なのでハッキリとここで明言できることは皆さんは奴隷です


労働者をそういう形で捉えることもできるよねという人もいるかもわかりませんがわかっていないようですのでもう一度言います


本当に部落民の奴隷なんです


その事を信じたくないと思いますので調べてみてください


大企業や宗教や政治など民族意識を持つ人々の集まりの子孫が日本を統治しています

それは戦争で勝った人々です


なので奴隷の人は負けた方の人々か戦っていない人々です


この国の正しさというのは勝つことなのです


しかしそんな人々を僕は見下しています

そんな人々が個人であれば好きにすればよいと思います

しかし国家を統治する、統べるということは勝ち負けや管理をするということではないのです

その事がわからないのですから偉そうにしているバカをみると笑いが出ます

恥ずかしいと思わないのですからやはり精神疾患や近親相関の影響なのでしょう

仕方がないのです

だから権力を使い多民族にヒ素を混入したり電磁波攻撃で嫌がらせをしたりするという発想になるのです

同じ日本人なのに


戦争で敵にやるならわかりますが労働力をテロリストに変えたいのです

つまりこの国はテロリストに支配されてどうにもならなくなっているのです

正しさとは説明する必要はないのです


つまり勘違いしている日本人とは権力者のことなのです