現在の部落済州島民コミュニティが戦前の華族豪族よりも悪質な理由

現在の部落済州島民コミュニティが戦前の華族豪族よりも悪質な理由


まず部落済州島民コミュニティについておさらいしたい


このコミュニティは世界を股に掛け活動し差別をしてはならないという共通認識を育む民族コミュニティを形成した

ユダヤ、バイキング、客家、済州島民、部落民

このコミュニティに共通することは被害を拡大解釈することが力となるということ

つまり自分達のことを悪いものであるとすることが被害の証明となり税金など様々な優越性を確保する正当性を担保してきた

被害にあったんだ、辛いことなんだ、可哀想なんだ

こういった組織作りを始めると子供達への教育にも影響し始める

歴史を廻りどちらが正解なのか永遠に辿り始める

明治維新

徳川幕府

元寇

源平の戦い

建国のルーツ

グレートジャーニー

遺伝子


それらについてどれだけ辿ろうとどれだけ正当であろうと現在集めた税金を誰が何処に使うのかに何の関係もないのにその求心力が国家を運営する

そればかりか世界をこの先どうするか迄に意識が拡大し始める


彼らは被害妄想だけでは飽きたらずメガロマニアという性質も持つ

宗教や神の名を語り正当性を担保し始める

そのままの解釈をしなさいといいながら一生懸命解説し始める

そのままの解釈でよいのであれば解説はいらない


過去に彼らは悪いことをした遺伝子である

現在の自分達が悪いものであるのは彼らのせいである

ユダヤの血をひく我らこそは神に選ばれたのである

そして正義だ必要悪だ神の思し召しだと弾圧や迫害を始める


なぜそれが悪いものだと絶対的なものでもないのに人類普遍的に悪だと決めつけ子供達を洗脳する


弾圧されるの人々には根拠を示さないで自分たちの中だけで正当なものだと決めつける

戦前の華族豪族の子孫への弾圧などについても全く何の根拠も持たないと言える

何よりも部落民は法で禁止されている華族豪族に類する

それがよいとは思わないが戦前の華族は法により定められた身分だ

部落民は自分たちの行いではないとするために隠密に弾圧迫害するが華族豪族は根拠を示し行いの責任も追っている

何より華族豪族全ての人々がそのような行いをし続けたとは考え難い

何よりも部落民は被害を拡大解釈してきたという歴史がある


そして現在に至っては様々な工作行動により殺人すらもいとわない処か日本の法を自分達民族の為だけに悪用し世界のためだと私腹を肥やしている


どう見積もっても戦前の華族豪族より陰湿で卑劣きわまりなく人ならざる行いであるばかりか当時とは比べ物にならないほどの格差を容認している

搾取の規模がまったくちがう


これほどまでに強大な権力を一部の被害妄想メガロマニア

善や悪

右や左と国民どころか世界の人類をだまし聖書など歴史的書物を悪用しあたかもそれが正しいことであり自分達は神にでもなったかのように振る舞う横暴を許すべきではない


聖書にも書いてある

分配や借金のリセットについて


しかし人間は都合のよい面は見るけど悪い面は見えにくい

だから偏りが盲目を生む

偏ったからそれが正義に見えるのに偏りを是正しようとは思わない

自分達が損をするように感じてしまうから


このブログによーく目をこらして欲しい

現在の問題についてすべてを書いた

聖書は過去であり時間を超越はしていない

もちろん予言であるということもわかる

でもそれは時空を超越しているわけではない

原理原則としてそうなるということが書いてあるだけだ

いつ起こるのかは書いていない

書けないからだ


僕は神を信じていると僕はよく綴るがそれが冗談だということが読んでいればわかる

なぜなら神について僕は人であると明言しているからだ

主は人間だ


その上で僕は神なる存在をこう表現している


達力と


僕は神を信じてる


被害妄想コミュニティの人はなぜか大したことでもない当たり前に普通に考えるとそうなることをいっているのにこういい始める


こいつはたいそうなことを言うメガロマニアだと


全ての問題は破壊された共通認識にある

その破壊をしてきたのが秘密の力や民族的和を作り上げ分断を加速させ自らを神や戦前の華族豪族にまで押し上げた部落済州島民コミュニティの卑しい感性にある

その根幹に作用するのは遺伝子や差別されたと言う歴史ですらない

答えは聖書にかいてあったんだ


この二つをどうしても読んで欲しい