部落民の皆様へ朗報です

部落民の皆様へ朗報です


今日は早起きをしてネットカフェにいって記事をログインし直そうとしているから早めに寝てる

朝でないと無料のモーニングが食べれないから

邪魔しないでもらいたい


早めに寝てると寝るなと言わんばかりの電磁波攻撃が襲う


頑張らない人間は生きていてもらっては困る

頑張らないように嫌がらせにヒ素などを混入し子供の頃から電磁波攻撃で嫌がらせをし頑張れなくなるまで虐めて疲弊させ頑張らないから殺さなければならない

ヒ素を混入し疲弊している在日を見て朝鮮人はグータラだという

電磁波攻撃で強烈に強制的に湧き上がる気が狂いそうな感覚

奇声をあげて走り回りたくなるような電磁波攻撃を当てて気が狂った在日を見て朝鮮人はキチガイだという

気が狂いそうな電磁波攻撃を当て事件を起こさせ朝鮮人は危険だという

日本を守るんだ、日本のため何だと言いながら冤罪の罪を擦り付け更なる巨悪を生む

冤罪の罪を擦り付けるためには仲間の命もいとわない

ありもしない文化や伝統を作り上げこうしなければならないた子供たちを恐怖を背景に脅し人生を憎しみで覆う

縄文人は忌み返しだとか倍返しだとかといい弥生人っぽい人に嫌がらせをして自分達の遺伝子コンプレックスを和らげる

皇室が弥生人っぽい見た目であるから必死に血縁結ばせようと殺しに殺して謀をする

皇族を罠に嵌めて脅したり少しでも縄文に近づけて自分達の正当性を確かなものにしようとする

不正当な行いばかり繰り返しながら


だから統べることはできない

シラスことができないから


もし完全に皇室がそんな不届きな人々に乗っ取られたら皇室の衰退の始まりだ

その縄文だの弥生だのにこだわり日本おとしめる執着心や被害妄想がシラス為には不利に働くから


とか考えていると今日は土曜日で料金が高いからネットカフェに行くのは止めた


起きあがり芋を植えた畑の側に蜂が集っている

その姿を見ながら用を足す

何に集まっているのかふと気になり考えた

先日に用を足したところだ

つまり僕の尿に蜂が集まっている

用を足し終え一度テントに戻り自分の置かれた状況を呑み込んだ


糖尿だ


先程の尿を見に行くとまた蜂が集っている


部落民の皆さんの願いが叶いましたね

母もそういえば糖尿でした

こうして長らく薬物の混入や電磁波攻撃などで身体に影響を与えること数世代

一人残らず部落民の皆さんの手の内に落ちることになりました

おめでとうございます


僕たちに課せられた運命を語ることなく僕は世を去ります

死んだら不信感が残るようにしているというのは病死では意味があまりありませんから


しかし同時に部落民の皆さんの喜びを奪うことになりました

僕はもう自分の人生に何も期待できない

どれだけ大きな成功も直ぐに消えてなくなるのです

なのでいつものように期待をさせて叩き落とす作戦は意味を持ちません

期待できなくなったから、、、


ですのでやはり当初の予定通り少しでも多くの清きと表現できるであろう人々の心に根差す罪悪感に呼び掛けようと思います


いまだに自分達一族に課せられた運命を信じることができません

その根幹に作用しているのはこんなに豊かな国なのにこんなに心の貧しい人々が存在しているのかということ

むしろ豊かで満たされるから心が廃れて行き他人の痛みを求めるのかもしれません

それは皇帝ネロのように


つまりその点からも分かることは代々皇室が富や権力を集中させることをしなかったように物や偶像に執着しなければ安定や平和が長く続くということの証明でしょう

その事を理解できない人々が語るものは右であろうと左であろうと破滅に近しくなります

反対にどちらであろうとも執着せずに己を知り敵を知れば恐れることはないのだと思います

もっと早くに学ぶことができたなら僕も自分の生を救うことができたのかもしれません

もっと早くに部落民の皆さんの存在というものを考えることが出来たなら周囲の人々を救うことができたのかもしれません

言ってはならないとしなければ傷ついたり辛い思いをしたりさせたりすることが無かったのではないかと悔しくて堪りません


悲しいことに僕たち一族の出自が関東軍であろうと731部隊であろうと皇室の何かであろうとはっきりして来たことは在日への弾圧なのだということ

つまりこれらの犯行はやはり右と言われる人々によるものであると断定せざる終えない


右の思想

自らに寄近い存在に愛着を持つことは人間が生まれながらに持つ性質であり、赤ちゃんの時に一人では生き抜く事ができない状態で世に出ることからもなくてはならない欲求と言える


左の思想

ほ乳類の中でも比較的弱い人間が補色動物の残した骨髄などをすすり行き長らえたことで高い知能を持ち想像する力が鍛えられたことから広い繋がりを意識し広い社会や高い文明を形成維持していることからも必要不可欠


やはりどちらかだけに偏ることだけが普遍的に正しいと固定化し決めつけることだけが唯一の間違いであると言える


繋がりにより是非を判断するしか人間には選択肢がないように思える

しかしこの繋がりを一定の和で作ることこそが分断や差別の始まりであり、日本の税金や権力構造のように日本という名目で集めた力や権威や資本を分配運営するときにさらに小さな和があってはならない


政治の間接投票ではなく直接投票こそが正当なものであると言える

しかし問題はすでに出来てしまっている分断や和を存在させてしまっている以上、直接投票では大きな災いをもたらすことになる


分配の必要性と日本という和を取り戻すための統制が必要不可欠であり、これは右と言われる力により内部に自浄作用をもたらす事が日本を守るためにこれから歩まなけらばならない道であることが明白であるようです


しかし何よりも小さな和を作ることを赦し起きたことを認識することが戒めとして必要で、その是非を必要悪だとか仕方がなかったのだと善に置き換えることだけはあってはならない

右の思想は自らを疑うことだけはけして止めてはならないと言い残して自ら命を断たれた西部進先生のおっしゃる通り

罪を背負う覚悟のあるものだけがさらに高みを見ることができる


そしてそこから見える景色は左の感性


左から回ってきた場合は反対にすべてを信じるという覚悟の末に辿りつくのは自分という存在が死んではならないという事であり、命を投げ出す覚悟ができると同時に何があろうとも生きるという覚悟を持つことに至る


同時に存在が繋がりの中でどのような役割を果たすことができるのかが生きる使命となり意味となる

この意味、いわゆる価値は千差万別であり、それぞれに与えられ感じてきた生により変化する

その多々ある存在が相対的に相反する存在と出会い行ってはならないことは他の生を脅かさないということ


その自他の生が地球や物質世界のキャパを越えるとき、生きたいと強く願っている存在の方が正しいということに辿り着き他への生を脅かすことに正義が宿る


世界規模で見たときに国という和はどうするべきなのか

さらに大きな民族で和を作ったとしても僕たち一族のように中国やアメリカユダヤから見れば危険因子だとされる存在のことも考慮していただきたい


よって戦争は免れないということに辿り着く


やはりそこにある生への執着は卑しいものであり人間が忌み嫌う悪と表現されるものだということなのだからせめて、、、


しかしこの卑しさに悪意を感じるのは被害にあってきた経験がもたらすものでありつまり自分はその光景を見てきた感じてきた証明だとも言える


その上で個人にとっての豊かさが他との関係を持ってしか得られない事を認識することが必要とされる

しかしその他が生まれながらに自分達一族をおとしめるために活動してきたことを知った僕からすればそれが許されない


なので僕は卑しい生を謳歌する

誰のためにもならず搾取することで命を果てる

つまり僕は負けたのである

そして卑しく生にしがみつく

これぞまさに忌み返し


反日を生んだのは自らを疑うことが必要だということまで辿り着いていない頭の悪すぎる右の思想を標榜する存在


しかし現在世界は物質の限界として戦争を必要としているのか

綺麗事が通じない時代ということなのかもしれない

見たくないけど僕はそれすらもお金次第なんだと思う

つまり部落民には統べることはできない性質が求められる時代が訪れたということなのかもしれない


部落民が日本国民に施した洗脳が日本の足を引っ張っている

そのくせ自分達は綺麗だ清らかなんだとほざいてる

穢い役割を担う誰かを待ち望んでいるようだ